May 8th, 2013

「ファースト-ポジション」!


☆素敵なドキュメントでした。

☆プログラムのコピーです。

 

 ユース-アメリカ-グランプリは世界の名門バレエ学校やバレエ団への足がかりとなるバレエ-コンクール。世界各地の予選では毎年5000人以上が参加するが、ニューヨークでのファイナルに進むのは200人から300人。

 

☆子供たちの肉体的な犠牲は相当なものだ。

 

 また、父兄の経済的な指導者たちの熱意のほかに生まれ持った体型や美貌も問われ、子供の頃からのたゆまないレッスンと思いがこの本物のプロになる前のひとつの通過点で問われる。

 

☆2010年のYAGPに挑む子供たち6人をドキュメントとして追う。

 

 アメリカの海軍軍医の息子のアレン。11歳。

 


 アフリカのシェラレオ生まれのミケーラ。14歳。内戦で両親を失い、孤児院で育つ。「どこを見ても死体だらけだった。」という彼女をアメリカのデ-プリンス夫妻が養女として迎える。

 

 彼女は首に白い斑点があり、誰も引き取り手がいなかったのを、それではもう一人と夫妻は養女にした。小さいときから雑誌の表紙にあったバレリーナに憧れて、養父母は黒人であることや白い斑点があることが舞台では見えず関係ないとバレエをさせる。

 

 アラン


ミケーレ。

☆ジョアン-セバスチャン-ザモーラ
 16歳。
 南米コロンビア。バレリーナになりたかった母親の挫折を背負って。

☆ミコ-フォーガティ。12歳。

 

ロンドン生まれ。父は英国。母は日本人で12歳になって自宅学習でバレエに専念。

☆レベッカ-ハウスネット。17歳。
米国メリーランド出身。
ブロンド美人。才能と容姿と体型に恵まれている。プロのバレエ団からのスカウトを望んでいる。

☆ガヤ-ボマー-イェミ二。11歳。
イスラエルのテルアヴィヴ在住。

☆子供なので、みな親がかり。
コンクールのときには、こちらも涙をもらいました。
 アランとミケーレのときです。

3冊のビッグイシュ―。


 ホームレスの仕事を作り自立を応援する。

 

 コテージを出るときに安部総理が引きこもりの青年たちの生活保護状態から引き出す話が聞こえてきた。

 

 彼らにも可能性があると。

 

☆212号表紙「マリオン-コティヤール」
映画 「君と歩く世界」
事故によって両足を失ったスティファニー。
両足はデジタル処理で消したそうだ。シャチの調教師だったスティファニー。
 人間の優しさを見せるのは荒くれもののようなナイトクラブの元用心棒のシングルファーザーのアリ。

 

○スイス難民を支援する地元の人たち。

 

○植物から学ぶ「生き残りのしくみ」
 逞しいです植物は!

 

☆213号表紙「レオナルド-ディカプリオ」
映画「華麗なるギャッピー」

 

○やり直す-出所者のセルフヘルプ。

 

☆214号表紙「加藤登紀子x佐藤タイジ」

 

○アルゼンチン、精神科患者によるラジオ「ラ-コリファタ」

 

○復業力

 

○フェアトレードってなあに?
人と地球にやさしい貿易のしくみ。
立場の弱い人々にしごとの機会を作り出し、自立を支援します。

初夏!


 今日は3度、洗濯機を回しお風呂で髪を洗って自然乾燥中!

 

 掃除機かけて、新しい雑巾で台所、居間と掃除中!

 

 多分お水を買いに行って野菜補給をするでしょう。

 

☆昨晩、怖い夢を見ました。
暗がりで人が追っかけて来て、「助けて。助けて。」と声をあげたら、娘が「ママ、どうしたの?」と。

 

 いつものように川の字スタイルで我家族は寝ているので。

 

 声ってなかなかでない。
「もっと、もっと大きく助けをよばないと。」と思いました。

 

というわけで睡眠不足!

今日は眠たい!


 娘がアラビアーナのスパ作りました。
私は掃除と洗濯をたくさんしたので外出はせず、そろそろ着替えて眠ろうと思ってます。


☆今日はおでかけはなし。末の弟と色々電話でお話。

 

☆どうも平和で楽しい日々と言うのはアートがおろそかになってしまいます。

 

 季節が暖かいせいか明るい日々ですね。