July 9th, 2013

朝起きで3文の得!

 6時半ごろ起きてセブンの金の食パンを買いに行ったのですが10時半ごろ来るということで、朝からボンゴレスパゲッティ。

 

 
 バターも切れたので10時頃でかけるかも。

 

 こちらも33度の猛暑なので、日焼け対策もしっかりしなければと思うのですが、化粧ポーチを東京に忘れてきたので、娘が送ってくれると思うのですが何時に着くかです。

 

お野菜は庭から。

 グレープフルーツをヴァイタミクスで。

 バターが切れたので唐辛子オリーブで。
 美味しいです!

 ミネラルをとらないと熱中症に負けけそうなので。

 晴れてきました!

ドクダミのお風呂を沸かしておく!



 桔梗がこちら側を漸く向けてます。植えたときは反対側の方に顔を向けていたのです!

 蓋をして、「道の駅」から帰って来るまでにドクダミのエキスを出しておきます。


 10時くらいから出掛ける予定です。
 
 2階から日焼け止めクリーム発見!娘のだけど使いましょう。

このクリーム。とてもいいにおいでハーブ系のようで、スッキリした感じです。アメリカ製とのこと。

「道の駅」とセブンでバターを買いに!

セブンのくじでアイスクリームが当たりました!






☆忘れないように。
ケチャップを買うこと。
 サボテン科なので、冬は室内にとか。その代わり水は要らないらしい。

ビニールのなかは粗びきのソーセージ。氷をいれてもらい、バターも移動して。

 大根、ピーマン、トマトも安いです!

だったん蕎麦茶!

今日の読書!

「The curious case of Benjamin Button」

 

ベンジャミン-バトン
    数奇な人生。

 

スコット-フィッツジェラルド著。

 






☆今、郵便が届いた!
 どれも古本ですが、状態がいいです。

☆2008年に映画化されているらしい。ピット主演とのことなので、ビデオでも借りたい。

 

☆ドクダミ-バスに入り、髪を洗って
 ワンピースに着替えて読書しているのは、とてもいい感じです。

 

☆スコット-F-フィッツジェラルドさんは、アメリカの特権階級を描くのが好きなんですね。

 

 この物語も父親は生まれた息子にイェールに入れる夢を見る。

 

 

 

 現実に70歳に見える風貌に生まれた息子、ベンジャミンはイェールに合格するが、入学してから50歳に見える彼は「お父さんでしょう。」と大学から拒絶される。

 

 ベンジャミンの息子はハーヴァートに入り、ベンジャミンはその頃若く見えて20代に自然に見えてハーヴァートに入学して華麗なモテモテの大学時代を送る。

 

 事業に大成功したベンジャミンはアメリカらしい特権的な体験をするのだが、回りの反応は人間の俗物根性から抜け出せない。

 

☆この作品はスコット-F-ベンジャミンの「華麗なるギャッピー」に比べ駄作だと思われ、短編集から抜けていたそうだが、結構、面白い。

 

 人間の愚かしさが分かりやすい。

ささやかに当たり。


 7枚買った「幸運の女神」くじ。
1000円(二桁)と200円(一桁)が当たり1200円なので、200円の赤字。

 明日からサマージャンボを売るので、長野で買いましょう!

 

 

 明日は序でに「ギャッピー」をもう一度見よう。

 

 いつもいくパン屋さんでお昼のランチを始めたので予約する。12時半から。