September 10th, 2013

工事と本の郵送。

 工事が始まり、ソファーが動かされました。

 

 ソファーは重いので自分で動かせないので、お久し振りに動かしたら、色々落ちていたのですが、こんな紙も。

 こういうものがエネルギー源になるんですよね。

 

 この「ノアの方舟」バスケットが生まれたところがHNで、HNの方に金曜日にお会いできたので、この事を書いた「マリア-コード」を、郵送しようと久しぶりに読んだら、長崎に納めた絵も出てきました。

「富士豆本」も出てきた!

 記載ページには紙を挟むことに。桜の切り紙を


こっちは月を。

いつのまにか雑草の穂がたわわに!

無事設置!

☆手紙とパックも終えて。

マジックマイク!


 今日、品川プリンスシネマで観てきた映画!

 4時半から。
 昨日は2階と1階の掃除であまり眠れず、ストレスフルだったので2時半ごろ二つの電気工事が終わってお出掛けすることに。
 
 渋谷Bunkamuraシネマに出てきた映画が、品川プリンスシネマでやっていることを知り出掛けました。

 

 その前に「嶽本野ばら」の「破産」を本屋で調べ無かったのでアマゾンの古本を買って東京の家に届けることに。

 

☆映画はちょっとビックリ!
男性のストリッパーの世界が繰り広げられる。

 

 主役のチャ二ング-ティタムの実話とか。

 

 ラストは妙に爽やか。

 

 アメリカのプロ意識のダンスは感心するばかり。

 

 主人公はアメリカの王道ハンサムでほとんど顔に見とれていたようで、眠たかったのと混じり唖然と終わった感じだ。

 

 アメリカでは大ヒットとか!

 

☆ダンスは上手い。
 そして、若者の夢の力がエネルギー源。

 

 俳優たちのプロ根性には心うたれる。

 

 セクシーと言うのは生きる力。

 

 沢山の素人エキストラの観客が健康的な受け入れ方が、男性ストリップが平凡で退屈な平凡な家庭に、与えるつかの間の夢として善に書かれているのが、成功者の主役のマイナーカミングアウトの自信なのだと思う。