October 11th, 2013

お昼!

生協が来て、受けとるものはなかったのですが、来週の申し込みを書いて渡しました!

 

タカ子さんのところに葡萄を持っていき、サツマイモを上げたのと、アイスこ-ひ-を頂きながらおしゃべり!

 

  3時から、タカ子さんと道の駅に行くことに!

その前に、分別ゴミを出しにロッジまで。

栗の木がどこにあるのか?

水仙の芽がで出て来て! 部屋で乾きそうもないので。
洗ったものを干して。


女の子を世間知らずに育てる危険。


三鷹の女子高校生殺人事件の犯人は、父親は日本人、母親はフィリピン人の混血で、福知山の大学生で、英語堪能だと、嘘ついて近づいてきたそうだ。

 

☆裕福で、父母から愛された独りっ子。容姿にも恵まれ、学校の成績にも問題なく、前途は成功者の親族のように明るく、希望に恵まれていたと思われる。

 

☆偏見でも、差別でもなく、世の中には、考えられない悪人がいる。

 

現実に、幸福に育ってない人の多くは、幸せに育ってない人を引きずり下ろすことを平気でするものだ。

 

☆最悪を招いた異性との際。facebookで知りあったのが危険ということだが、私の経験では、クラブ活動でも、普通の友達でも危険である。

 

☆名門の七人の子供のいるある母親は、娘のうち二人はヤクザに連れていかれ、行方不明だと言う。

 

私の娘がまだ2歳ぐらいだったが、器量の良い娘は気をつけなければいけないと言う。

 

☆悪人の男は、先に親から切りはなそうとする。

 

大学生の20位の時だったが、家出を、執拗にそそのかされたものだ。

 

人間のダメージを、決定的にすることをや知っているのだ。

 

☆母親は娘を守るためには、どうしたらいいのだろう?

 

私はただア-トの道を、頑張っていだけであるのに、母は毒牙から身を守るためには、ずい分大変だった。

 

私はよく叱られたものだ。何故わからないの?食い物にされているのに!

 

しかし、私の夢見る世界には悪人はいず、父と私はお人好しの現実知らずで、母の目には、いらいらするほど、危ういのであった。

 

しかし、今、ふり返ると母親の直感が実に正しかった。

アンチョビ-ピザ!
続きは、食後。

多少は現実を教える。そして、祈ること。

辛い体験もさせた方がいい。

 

☆相手が悪人であろうと、仕事とあれば逃げてばかりはいられないものだ。

 

悪人の考え方をも知った方がいい。

 

世界の過酷な現実や自分の力も知った方がいい。

 

☆可愛い子供には、旅をさせよと、言うが、あまり過保護に育てない方がいい。

 

差別でも偏見でもなく、場数でどう危険に対処したらいいかわかってくるものだ。

 

☆相手がとんでもない場合。
交際以外で、満足させる手はなかったのか?警察よりも心をしずめる方法。彼がフィリピンけいなら、カトリックの神父とか。

 

多分、留学も解決の1つだったのであろう。もう、少し長ければ良かったのだろうか?

 

☆あるお母さんは、○子は可愛い顔をしているでしょう?ヤクザみたいのに、追っかけられて、私が体を張って護りましたと言った。

 

わりととこの家にもありがちなことなのかもしれない。

 

 


両親も自分たちを責めることなく、祈りの中にいらっしゃるのだ。

 

☆私のできることも、彼女の魂のやすらぎを祈るだけだ。

 


被害者を家族のように心配する心。

 


☆司法精神医学が専門の村上千鶴子さんは、著書ストーカーで、コミニティ-の喪失や孤立がストーカーに忍びよる余地を与えている。

 

海外では、暴行におよぶ可能性が高いストーカーを、治療で未然に防ぐことを目的とする研究があると言う。

 

☆私は、やはりどんな人でも尊重する基本教育が必要だと思う。

 

そのフィリピンの混血青年は、大学にいかなくても、容姿が良いようであるので、希望があればモデルでも俳優にもなれたのではないか?

 

性格を明るくし、別れたい彼女を解放し、見返すくらいのきがいがあれば、若い日の苦い思い出として過ぎていっただろう。

 

☆私はその自己尊重には、生まれた時からの多くの人の愛だと思うのだ。

 

☆大学生でないのに、大学生だと言ったのは、いくども学歴によって、嫌な思いをしたのかもしれない。

 

若い女性は、嘘をなじったのでなくとも、引いたのかもしれない。

 

正直に生きる人には、それは驚きだ。

 

☆別れる時は、相手の面子を立てることだ。両親もご馳走して頭を下げて、花を持たせるような方法も、警察が何もしてくれない以上、有効だったかもしれない。相手の親とも話あってもいいかもしれない。

 

そして、親戚に預けても旅行にいっても 良かったのだ。

 

これは、集団のいじめと同じくらい彼女を苦しめたと思うからだ。