December 20th, 2013

死刑囚宅間の問題意識。餓死した31歳。


2003年大阪池田付属の小学生8人殺した宅間は、
殺人動機を弁護士に語つた。

 

自分には貧富、美醜、頭脳の差、生まれの差があるのがわからない。

 

自分は底辺で美貌にも恵まれず、学歴もないので、反対側の子供たちを殺す権利がある。

 

自分は殺した意味がなくなるので、子供たちに謝らない。

 


☆大阪で60代の認知症の母親と23歳の時に父を亡くした31歳の娘が、電気、ガス、水道を止められ餓死した事件があった。

 

父親の保険で暮らしていたと言うが、その蓄えがなくなる。

 

親は一人で生きて行けるように育てなければならない。

 

誰にでもくる老い。

 

誰にでもある不公平。

 

そのなかでも最良の生き方がある。

みぞれが!

郵便局、小倉までの切符の購入、隣の駅の銀行へ通帳記入、夕飯のしたく。 みぞれが降ってきたので、ビニール傘購入。 ☆葛湯で体を温める。 それから二時間ほど寝た。