December 29th, 2013

いじめられる側に。

残念ながら、今日も川越の人身事故でJRがおくれた。

 

そして、相変わらす日本の子供がいじめで自殺している。

 

死んだほうがいいという辛さ。

 

私は絶対いじめをゆるさない。

 

しかし、

 

☆いじめっこを変えることはできる。

 

私の姑は母校で有名ないじめっこだったという。 

 

あなたも大変ねえといわれたが、いつの間にかいじめっこ気質はきえてしまった。

 

当初は、本人が鬼婆と言っているくらいだったのに。

 

☆どうして?
多分満たされたからだ。

 

いじめっこを幸せにすればいいのだ。

 

☆会社の局が若い社員をいじめるなら、会社社長は総力上げて優しい伴侶の世話をすることだ。

 

この考えは天の同意を得た叶で、台所で金の雨が降ってきた。

葛湯を作ったところ。

 

☆いじめられる側にいると、苛めっ子の哀しさが冷静に見える。

 

本当は一人で充足されればいい。

 

きっと、苛め子は寂しいのであろう?

 

一人でいると落ち着かなくて、他人にちょっかい出さずにはいられなくて、それがいたぶりになるのであろろ。

 

しかし、苛められる方にそんな苛め心理がわかるのは、年齢が重なる頃だ。

家族への贈り物を。

父の家の帰り、お久しぶりに「マリーセレクション」に寄った。 聖徒の交わりという具合に、信者が集まって教会の堕落について盛り上がる。 駅の近くで立ち話していたら、体がすっかり冷えてしまった。


普段着パンツ。

手袋。

おやつ。

テープと香りジェル。

ハンカチーフ。

食材を買ってかなり重い!

 

そして、眠い!

 

少し休んで、引き続きお掃除

寒!


残りものを片付けて。

☆娘が帰ってきたのでお雑煮をつくってあげたのです。 今日の会話。 「今日、母の後見人の人から私は鈴木京香さんのように艶やかだといわれた。幾度も本当に鈴木京香さんに似ていると言われたけど、そうかなあ?」 「ママ、やはり親子だよ。私も鈴木京香似ているといれれた気がある。」と娘。 主人に訊いたら、「そういう顔ではないよね。」 次に、主人じ姑のケアハウスから帰ってきたので、 「ケアハウスのお仲間は、あなたの帽子に関心があって会いたかったんだって。」と主人。 「つまらないもん、見てるのね」 「そうよ。暇だからね。」 「そういうことなら、いくのやめた。」 ケアハウスも女の園なのね。