March 2nd, 2014

美術館はclose!

☆チケットを買い森美術館までいったら、10時までのはウォホールの方で印象派の方は8時までとのこと。

 

それで、同じフロワーでお買い物を。

 

黒姫コテージは来週は雪で行けそうもない。雪の時は長野までタクシーと信越線で往復4000円もかかるので、東京にいるうちに有意義に動こう。

それにしても、さすが、六本木!
パスタまでおしゃれだ!


金沢のスープ。
クラムチャウダー、コーンスープなど。


万能洗剤。髪や体や手や台所まで。


石鹸が切れたので。
ザクロの



ガリラヤで。

 


フランスのお砂糖。

☆五反田駅について7階の本屋さんまでエレベーターに乗っていくと、店仕舞いの音楽が聴こえてきました。

☆バスで帰ってきて往復400円。
お茶も家でしているし、やはり便利。

 

☆昨日、品川で買った煎餅!

☆お茶菓子は家にあるもので。

お米みたい!
中にあん。
桜味です!

「ラブレース」を観に!

 


ポッカドのダブルでいこう!
今日は寒いのでよく着込んで。
主人が帰って来るので、早めに家に帰ることにしましょう。

 

☆アマゾンでトイレット・ペーパーを買う。地震用に。

横に写っているフィラガモの靴箱は主人のもの。 ☆

人の善意を食い物にして!

公表されたら殺される。
死を覚悟した。

☆世の中を良くするためには死を覚悟して勇気を出す人がいるのね。
☆家にあったのでJRのなかで読みましょう!



真央ちゃんの答弁は立派でしたね。
外国人記者団に、「私は気にしてないけど、森さんきっと後悔しているんではないかと。
でも、私には森さんがお孫さんがとったテストの答案用紙に、おじいちゃんが「また、おっちょこちょいミスをしたな。」と言うような愛情を感じましたけど。身内への「今度は同じミスをするなよ。」と言う思いの励ましのような。

 

さあ、そろそろお出掛け!

六本木ヒルズ!「女性を食い物にする男」について考えながらスタバでコーヒー!

☆怖い映画だった。現実の凄まじさ。 リンダは典型的なカトリック信徒の質素の家に育つ。 門限も遅れれば、母親にピシャリと打たれ家にいれてもらえない。 若い娘には、ここから解放されたい。 ☆そんなとき、海岸で自分をあるがまま受け入れてくれる優しい男性にあう。 ☆堅い両親の了解を得て結婚し、二人の生活が始まると、バー経営や従業員の売春で警察に捕まり、保釈金が必要になり、お金に困る。 そこで、妻をポルノ女優にして、枕営業をさせ言うことをきかないと、暴力やピストルで脅すようになる。 母親に助けてくれと逃げだしたが、母親がカトリックの教えと近所の手前、娘ので戻りに見えるような保護をせず、夫に従順にと厳しく突き放す。 ☆夫の物欲はきりがなく、車、薬、豪邸と妻を殴りつけながら、映画に売り込みする。 仕事をとるために、妻の訴えに暴力で応答。 妻は漸く逃げ出し、貧しい誠実な男と子し3人の普通の暮らしてする。有名になったポルノ映画のため親からは勘当されたまま。 時間をかけて、ポルノ女優にされた舞台裏を書き出版され、テレビにも出る。

 

実話。</p>

これがプレゼント!
買わないアイライナー!

休憩したら、森美術館へ。