May 5th, 2014

東京、震度5弱の地震!

今、主人に母の日の贈り物をケアハウスに直接送ることにしたので、住所の確認をしたところ、今朝、地震があったと教えられた。

 

☆お母様にカーネーションを贈ろうと思ったが、主人は花なんか置くところがないから良くないと言う。

 

この間、買って主人に持っていって貰った軽井沢で買ったピンクのポロシャツはサイズもあっていて喜んで着ていると言う。七分丈のこのシーズン限定のデザインなのだけど良かったようだ。

 

又、軽井沢に買いにいこうかしら。

 

☆自分の計画では、井戸が来るまでにチューリップとアーチの絵を描き始め、井戸が着てから一端東京へ帰るので、その間に乾かし、今度長野に来たときに井戸の近辺の絵を描くと言うスケジュール。

 

  明日からは晴れるので、チューリップの絵を描き始める予定。

 

☆地震は運命なので、東京に帰ったときに地震にであったら、それはそれで覚悟。

 

希望。


ボタンが千切れていたが、替えのボタンが2個ついていたのでセーフ。

  大好きなブランド。April cornell.雲雀のこと!もう20年も着ている。アメリカサイズだと私でもxs.

 

日本にも一時上陸していたが、いつの間にか消えていた。

 

今日はクリーニングに出す。

このお店はクッションカバー等も売っている店で、もう、くたびれたけれどこのクッションカバーもそこのもの。

この鳥は何かしら?
hopeって書いてある。

☆今、テレビを付けながらドイツ語の復習をしていたら、小保方さんの不正の調査委員会のメンバーの数名以外が「切り貼り」していたとあった。

 

3000名の学者の2万本の論文の点検をするのだと言う。

 

それで、お耳をそちらに向けた!

 

ノートにこんな風に書き込んじゃうの。

☆オリジナティが如何に羨望と稀有な価値かということか?

 

  思い出したのは、娘がアメリカの公立の小学校の5年生のときの宿題。

 

毎日、真っ白のA3の紙を渡される算数の宿題。

 

3x3=9
なぜ9なのか?explainしろというのだ。
3+3=6
8÷4=2

 

毎日、explainしろというのだ。

 

娘は、始めは「そんなの決まっているじゃない!」と言っていたが、毎日、唸って宿題をした。

 

こうして考える力を養うのがアメリカの教育だった。

 

速く、正確でなければいけない日本の教育との違い。

 

自分で考えることが何より大切なのだ。

 

観念でなく。

 

例え、間違えても。

 

☆ボタンが取れれば付け替えればいい。
場合によっては種類が変わってもいいのだ。

 

ジッパーに変えてもいいのだ。

 

そのままちぎれていてもいいかもしれない。

 

☆日本でオリジナリティを発揮すると、思わずバッシングを受ける。

 

それで、やる気をなくす子供も多い。

 

☆富や学歴で将来が決まってしまうと思っている人は多い。

 

でも、そんなことはない。

 

富んでいる家の子供でも生きる力がなければ生かしきれない。

 

貧しくて学歴のない子供を、注意深く、愛情ある視線を向けている大人は、どうチャンスをあげようかとてぐすねかけて待っているのだ。

 

どんな環境からだって這い上がれる。

 

本物の才能にはそう運命が運ばれるのだ。

 

テレビを観ながら私はそう思った。