June 9th, 2014

チェリノブイリ「故郷よ」を観る。

出典eiga.com 監督ミハル・ボガニム 脚本ミハル・ボガニム他 音楽レシェック・モジジェル 出演オルガ・キュリレンコ他 ◇あらすじ◇ 自然豊かな街、プリピャチ。住人たちは緑と共に生き、長閑な日々を送っていた。しかしそんな日常は、ある時を境に一変してしまう。林の葉は毒々しい赤色に変色し、空は墨の様に真っ黒な雲で覆われた。少年の植えたリンゴの木も、遊園地の結婚式も、楽しげな日常はみるみる失われていく。原子力発電所技師のアレクセイは、そんな異常事態の原因を知る数少ない人間の1人だった。次々と付きつけられる残酷な現実にアレクセイは懊悩し、妻と息子を思いながらある行動に出るが……。 プリピャチウクライナ キエフ プリピャチ 解説: 本作が長編映画デビューとなるミハル・ボガニムが監督を務め、チェルノブイリ近郊の立入制限区域内で初めて撮影された切ない人間ドラマ。チェルノブイリからわずか3キロの美しい町で幸福に暮らしていた人たちの生活が、原発事故により一変する衝撃を映し出す。ヒロインを熱演するのは役柄同様ウクライナ出身の『007/慰めの報酬』などのオルガ・キュリレンコ。叙情的な風景と共に描かれる消滅した町の元住民たちのその後の姿に胸をつかれる。 シネマトゥデイ(外部リンク) あらすじ: 1986年4月25日、ウクライナ北部の町プリピャチには春が訪れ、人々はそれぞれの人生を謳歌(おうか)していた。翌日に挙式を控えたアーニャ(オルガ・キュリレンコ)は、恋人ピョートル(ニキータ・エンシャノフ)と川に浮かぶ木船で


1986年4月25日

犬の鳴き声で。

封鎖。

「パンと水と電力に感謝!」と言ってます。

音楽と「おめでとう」の声。

「パパ、木が枯れている。」と言う。

「100万本の薔薇」を歌っている。

「森にいかないといけない」と新郎。
「今日くらい休んで。」と彼女。

(no subject)

黒い雨が降り、森林火災で森にいった消防士の新郎は二度と帰って来ない。

 

「極秘に。」とかかってきた電話。

ガーガーカウンター?でチェック。

「パパはここにいないといけないが。」子供たちを避難させる。雨に濡れるなと言う。

蜂蜜。

「戦争かも。」「どこと?」「アメリカよ。」

福島と同じ白いビニールの衣類をきてます。

「彼はまだ帰らないわ。」と母からの電話で。

市場で食材を買う人に「悪い病気になるから食べないで。」と言い、可笑しい人と言われる。

旦那さまは大量の放射能を浴びたと看護婦。

(no subject)


毛が抜ける。

眠れない。

ブリビャチに戻りたい。

他の男に言い寄られる。

☆写真に火をつける。

皆、ボロボロ。
「電車を降りろ。」と言われる。

「パパぼくらはここにいるよ。」と住所を書く。

 

電車は止まらない。

廃墟となった過去の住まい。

危険地区に入り護送される。

余所者と汚いと言われる。

☆新しい彼。

留守の人の家にすむカップル。

雨により放射能が定着しましたとフランス語でガイド。

チェルノブイリには廃墟しかない。

放射能の研究所の説明。

(no subject)


「毎日、食べているが安全だ」と言う。

難民が住み着く。
危険だから出ていけと言う。

銃で脅かされ、逃げてくる。

☆放射能で赤くなっているからさわるなと喧嘩。

☆チェルノブイリ・ツアーで働くアーニャ。
駆け落ちの勧め。

☆母親は「生んだのが悪かったのよ。」と、苦しみから解放されないアーニャに言う。

4000人が亡くなったと言う。

オデッサで結婚してパリにいくと言う。
運転者は羨ましいなと言う。

☆確固足る事実が必要だと言う。

☆ヴァレリーは危険なもとの家からいろいろもちだし、パパに会えるために色々試みる。

 

メリーゴーランドに乗る。
母をおいてパリにいけない。

駆け落ちの勧めを断って危険なちいきのガイドを続ける決意。

隣の会話で鳥は元居た地に戻ると聞き、考えるパパ。

☆その日の出来事を語るパトリック。

自分達は研究材料にされると言う。

晴れた!

この頃テレビで、一日7時間以上寝る人は短命だと言っている。今日は私の睡眠は6時間半ぐらい。 今日はドイツ語なのでゆっくりと身仕度。 夏のサンダルも要るし、何だかんだと生きていることはもの入りである。 今日は「罪の手触り」をみたいが、その前に少し靴屋さんをのぞこうか!


ダイエットでもう1キロ減った!
ケーキは北海道のお土産!

オレンジがほしいところ!
ブルーもあってもいいですね。

うずくまっていたお花をひとまず引き上げて!

雨のあと、あじさいも元気に!

雑草も美しい!