July 30th, 2014

クラコフ!

この絵を観るだけにでも行ったかいがありました。ダ・ヴィンチの数少ない肖像画のひとつ。「白テンを抱いた貴婦人」

ホテルでベベが出ていたフランス映画をやっていました。面白かったので最後まで観てしまいました!

シャガール展を探して町中歩きました。

郵便局で見たポスター。 次は十字架の丘にいけと言うサインなのです。

愛の旅。

🔑 「愛の旅」 ベルリンで観た映画! </p>

コペンハーゲンでパレスチナの犠牲者たちの写真と名前が並べられ、花が添えられてました。

ストックホルム。


北朝鮮からの脱獄記録。
英語なのですがストックホルムの駅内の本屋で買いました。
ドキュメントを観たのですが、歯などはカルフォニアの人権擁護団体が治療したそうです。具体的な数字も出てきます。

地下鉄のホームに昆虫の陶芸アートが!

Tallinへ!

18時間の船旅。

更にバスでヴェリエスまで5時間。
バスの中でユーゴーの「ああ、無情」をやってました。

更に、シャウレイまで3時間、別のバスで。

 

1日に2本くらいしかない船やバスの乗り継ぎには奇跡としか思えない幸運が!
あと、15分で出発とか!

 

でも、シャウレイのホテルは点在していて探すのに難航。

 

  ホテルには聖書が。

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ベルリンで観た映画!

コペンハーゲンでパレスチナの犠牲者たちの写真と名前が並べられ、花が添えられてました。

ストックホルム。


北朝鮮からの脱獄記録。
英語なのですがストックホルムの駅内の本屋で買いました。
ドキュメントを観たのですが、歯などはカルフォニアの人権擁護団体が治療したそうです。具体的な数字も出てきます。

地下鉄のホームに昆虫の陶芸アートが!

Tallinへ!

18時間の船旅。

更にバスでヴェリエスまで5時間。
バスの中でユーゴーの「ああ、無情」をやってました。

更に、シャウレイまで3時間、別のバスで。

 

1日に2本くらいしかない船やバスの乗り継ぎには奇跡としか思えない幸運が!
あと、15分で出発とか!

 

でも、シャウレイのホテルは点在していて探すのに難航。

 

  ホテルには聖書が。

十字架は壊されても焼かれても夜中に持って来てたてられた!


おメダイをおきに!

インフォメーションセンターからタクシーでバスターミナルへ。

 

リガまでバスで3時間ぐらい。
小型バスは超満員。
これにのれないと今日の船はのれない。
お昼、夕食は食べる時間がないので持ち込みです。

 

それに、お船は18時間ぐらい乗るのですがとても高いのです。

 

ざこ寝ルームもあるようですが、キャビンを取ると、朝食と夕食込みで5万円くらい言ってきます。

 

それで、朝食と夕食は要らないと言うことと、ユーレイルパスの一等を持っているので、2万くらいにしました。

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ベルリンで観た映画!

コペンハーゲンでパレスチナの犠牲者たちの写真と名前が並べられ、花が添えられてました。

ストックホルム。


北朝鮮からの脱獄記録。
英語なのですがストックホルムの駅内の本屋で買いました。
ドキュメントを観たのですが、歯などはカルフォニアの人権擁護団体が治療したそうです。具体的な数字も出てきます。

地下鉄のホームに昆虫の陶芸アートが!

Tallinへ!

18時間の船旅。

更にバスでヴェリエスまで5時間。
バスの中でユーゴーの「ああ、無情」をやってました。

更に、シャウレイまで3時間、別のバスで。

 

1日に2本くらいしかない船やバスの乗り継ぎには奇跡としか思えない幸運が!
あと、15分で出発とか!

 

でも、シャウレイのホテルは点在していて探すのに難航。

 

  ホテルには聖書が。

列車旅の楽しい移動。

朝、ストックフォルムについたら、行きと船着き場が違うのとユーローしかもっていないのでタクシーでストックホルムの駅まで。

 

インフォメーションセンターで5分でコペンハーゲン行きが出るそうでフランクフルトまでチケットを予約して、運命をかけて走りました!

 

間に合って、電車の中でカレーを!スパイシーで美味しい!

いくつか先の列車からこの坊やがタッタッと走ってくるんですよ!
3才くらいでしょうか?
「どうだ。」って得意顔なので、「凄いわ。」とか「wow!」って、驚いて見せると、これを20回くらい繰り返し列車ごとお船に入る時間になったので、「プライズよ。」と、鈴の付いた戸隠神社の足腰を鍛えるお守りをあげたら、また走って行って帰ってきて「ダンケ。」と言ってましたので、ドイツの子だったのね。後ろに10の数字のTシャツを着ていて、将来はサッカー選手になれるぐらいきちっと走ってました。

ぶれてるのですが、それもいいかなと。

 

コペンハーゲンまでは、乗り継ぎが一回あって、親切なスウェーデン人がホームを教えてくれました。北のサマーハウスより帰って来たところでまだ、スウェーデンで橋をわたったところからデンマークとのこと。

 

駅員はユーロー紙幣を出してファンタオレンジを買ったらスウェーデンのお金でお釣りをくれたり?というところがありました。

 

コペンハーゲンに着いたらハンブルグ行きに乗り継ぎます。

 

ハンブルグからはケルン経由でフランクフルトまでいきます。

 

朝の7時に着きました。
余ったデンマークのお金で免税店でコスメを買いました。

ドイツがサッカーに勝ったゲームはテレビで観ていたのですがメイケル首相が本当に可愛らしいので驚きました。

退屈なときは辞書を引き引き新聞を。
美術のオークションの記事でしたがいい記事でした。

夜中は寒かったので、バスタオルを出して体をおおって寝てました。どうしてもパリにいきたかったので一日のロスも惜しくて車中泊を。

マルブルクへ!


朝、フランクフルトに無事着くと、ロッカーを開けて(10日間で50ユーローになっていたので、小銭を作るのに大変でコーヒーをのんだり、お水を買ったりしました。)

 

インフォメーションセンターでTGVのチケットをパリまで求めたとろ、4時55分までないそうで、(ユーレイルパスの枠は少ないのだそうです)、帰りの分も9時出発しかないそうでそれを購入して、序でに小銭に変えたいのですがと尋ねたら20ユーローを変えてくれて、無事にロッカーが開きました。

 

それから着替えを持ってトイレで着替えて、空いている時間を聖エリザベートの教会に行くことにしました。


ハンガリアの王女さまが政略結婚で嫁がれて、20才で夫に死に別れ、貧しい人に施しをするのでお城から追い出された聖女です。

 

家来がお城からパンを貧しい人にわけあたえるために出ていくのを咎めるとよバスケットのパンはバラになっていたそうです。

立派な教会でした。

 

巡礼教会にもなっているそうです。

 

パリ!

TGV!
軽い食事が出ます。
ユーレイルパスの一等だと、予約が30ユーローでとれるので大変いいと思う。

夜に散歩してピザのナポリターナとコーラーをいただきました。


2日目。
朝はこれで。

小さな5区のホテルですが好きです。
120ユーロー。

☆オーストリッツ駅までタクシーとお願いしたら、笑われてしまいました。
歩いて行けるのです。

 

インフォメーションセンターでルルドまでの列車をきいたら、あすの9時までに帰ってくる夜行列車はあったのですが、行きにも8時間もかかるので、夜ついて水汲んですぐに8時間も列車を乗るのは、きついし、飛行機で行くこともないので断念。

 

フランクフルトで小銭を得るために買ったアヒル。3ユーローだったのですが、店員さんがいい人だったので7ユーローをコインで出してくれました。

地下鉄で東駅に行き(隣でした)、ツーリストのインフォメーションセンターでホテルを訊きました。

 

教えてくれたホテルは満室でしたが、チェーン店があって北駅の側でした。

 

ここは100ユーロー。

今日は歩きやすいようパンツ!

レアールまで地下鉄で!

 

お昼はお弁当やさんで。

長野で買ったフォーションの買い物袋の緑の水玉のエクレアは本当にあったのでした。緑の水玉はえんどう豆でなかはお野菜のとても柔らかいクリームでした!

冬のお茶、マスタード、もみのきの蜂蜜。


3日目。

最後のフランクフルト。

ホテルはJTBのとってくれたサボイ。
4つ星ですが。

聖女エリザベートのお城に行くつもりで予約をとったのですが、その前に同じホームにきたIceに間違えて乗ってしまいました。

 

2度ほど間違えたことがあったのですが、神様は見せたいものがあったようでした。

 

それは貧民窟のような住宅群で、二回ともそういうところを通る列車でした。

 

☆それで、お城は断念して、フランクフルトに戻り町を歩きました。

メッセに着きました。
夕飯は。

本当によく歩きました。
この日は暑くて、眠れないほどでした。

 

4星ホテルなのにね。

 

お帰り日。
お掃除の車!

☆2時頃にホテルに預けていた荷物を出してもらい、飛行場までユーレイルパスがまだあったのでIceでいきました。

 

朝、ホテルから郵便局に行き、紙るいなどの重いものは送ったのでなんとか運べる範囲です。

 

雨でした。

6時20分のフライトなのでおなかがすいて!

 

☆これはセットでうどんだけはないのでした。

☆29日。
寒くて。
アルプスにでも行けるように持ってきたコートが間に合いました。

夕食。

朝食。

これとアイマスクも役立ちました。次は

根性で全部持って帰りました!

役に立たなかったのは水着だけ!
すごい荷物でしたが全部意味があったのでした!

お花にお水もやったのでお出かけ。

 


ほとんど同じ量のにもつを持って長野へ。夕張メロンや北海道の魚の佃煮にも主人がもっていけといったのでかなり重いです。


ユーレイルパスの報告書。


ドイツで買ったシャツ

 




フランクフルトで30ユーローで買ったeccoのシューズ。


郵便局に!


日本のホームレス。
山谷。
かまがさき。
フィリピンの母子家庭。
パリ、コペンハーゲン、フランクフルト。ホームレスさんすごく多かったです!


末の弟にあってドイツ土産のヘンケルの 爪切りとマジパンと聖女ヒルガルドのお茶など渡して、4時40分の新幹線に乗りました。
☆お昼?

 

おにぎりも進化してます!

色々の国の人と!

新婚旅行の2週間の旅とのこと。広州からのカップル。白鳥城で出会いタクシーをシェアしました。

 

プラハからアウシュビッツに向かう途中の列車で同じコパートメントのチェコの青年がママの作ってくれたサンドイッチを1本くれたのです。チーズとサラミの入っているもので、ワルシャワで働いているitプランナーでママがプラハにいるので時々帰るようです。

 

お礼に榮太郎の梅ほし飴を。

 

 

船のうえでイスラエルとウクライナの家族とお友だちになった。お子さんが二人いて、アドレスを交換した。

エチオピアの家族やタイの家族とも仲良くなって苺をもらったり、絵本の注文をもらったり。