August 5th, 2014

今日もよき日!


1ヵ月放置したら 埃で黒ずんで、いくら拭いてもグレーだったので、白ペンキを塗りました。

今日はサインして絵本をドイツとエチオピアに送ります。エチオピアにも英訳のついている絵本2冊。

 

暑いので朝のうちに郵便局へ行きましょう。

 

どういうわけか、毎日、2度くらいお昼寝します。

 

湿度が疲れやすいようです。

夕方、ペンキを塗った椅子とテーブル。ひっくり返して脚を拭いてからペンキを塗ります。

苺がねえ!

撫子!

マリー・ゴールドも元気です!

カサブランカでしょうか?

☆昨日、読んで寝た本。それで

「人生に大事なことは、毎日を気持ちよく生きることだ」という。

 

「人が気持ちよく生きることの第一の条件は快適な体調を維持することだ」という。

五木さんの意見には同感です。

 

毎日、気持ちよく生きるのにはやることをやらないと!

 

娘が昨日、駅から歩いて帰って来たけれど、節約と足腰を鍛えるのには歩くのはいいです!

 

☆今回の旅行ではドイツ語はホテルの部屋をとるときと鉄道の切符の予約をとるところと薬局で薬を買うところぐらいしか使えませんでした。

 

本当に使えない!

 

それで、夏の間に少しは文法をきちんとしたい。しかし、長野のテレビでは教育テレビは映らないのです。

 

大雑把に毎日1冊読んでます。

 

これを初級レベルのところをざっとやります。7月号は買えなかったみたい。

☆庭の片付けが相当酷いことになっていて、終わってないのでストレスです。

 

雨や風で色々なものが朽ちたり壊れているので処分しないと!

 

☆こうして、毎日、適当に忙しいのです。

 

荷物作り !

郵便局から出してきました。 エチオピアの人の住所って凄い! 例えば 日本、東京 ruiicoって感じ。これで着くのだろうか?もしかしたらとっても偉いファミリーなのかもしれない。 ことのなり行きは、フランクフルトで、私が座ってきたとなりに家族7人くらいがきたので、荷物をおいてあった席をあけた。 「それはいい。」と言うのでなぜかな?と思っていたら、一人のおじさんはフランクフルト在住で出発間際に降りたのだ。 若いママと話していた私達に、フランクフルトに住んでいるおじさんは「住所聞いて連絡をこれからもとるんだよ。」と言って降りた。 とにかく、美しい容姿の家族で私と話していた女性とその4歳くらいの娘は特に美しく、見とれていたくらいだ。 エチオピアって! 私の妹が幼稚園の頃、エチオピアの王様が日本に来て急遽、幼稚園を訪ねたいと言うことで近所の子供6人ぐらい放課後急に呼び出されて、白金幼稚園の子供たちが描いた場所に乗った絵を王様に差し上げ、代わりに子供たち一人一人の手に(6人) 本物のエチオピアの金貨を下さったのだった。 それは、翌日新聞に記載されて記事になった。子供たちと王様の写真と皆で描いた大きな絵の写真が出ていた。 この金貨は幼稚園に代表でくれたものだからと一時は幼稚園にとりあげたが、お母さんたちが頑張って「子供の一人一人の手にくださったものだから子供へのおくりもの。」という主張が通って返されてきた。 そんな話をしているうちに、私の絵が知りたいと言うことっfileを見せていたら、とにかく英語がとても上手なファミリーで、エチオピアは植民地になったことがないので自国の言語を持っていると言うことで凄いという話になった。 エチオピアの岩に彫った十字架の教会が美しいので行きたいといい、リトアニアの十字架の写真を見せて行ってきたばかりだと言った。 英語教育は学校でやっているので皆話せると言うので、凄いと話して、私のfileのstatementを読んでいる。それで、絵本はamazonnで買えるか?とお父さんが訊いたのであった。買えると思うけれど、日本語の字が難しいから送ってあげると言うことになり住所を交換したのだった。 私はマルブルグと言うところで下車したので短い間だった。 ベルリンに行くので何処がいいかと訊かれたので、ホロコースト記念碑とかベルリンの歴史かんとか、そういえばアウシュヴィッツもいってきたと話したら、とてもエモーショナルな感情を示すので、人間が同じように辛いという感情があるのだなあと思ったのであった。 今、思うと大家族でドイツに旅行できる裕福な階層だったのだと思う。一等車だったし、娘へのお菓子のあげかたもとても教育的だった。 第一、双方ともお金の話しなどしなかったのだ。 ☆外国人が喜ぶように、古い日本の絵のある 昨年の近江のカレンダーを梱包に使いました。

 

家族に出した葉書!箱の並んでいるのがホロコースト記念碑。