August 12th, 2014

シュールレアリスムの映画のような。

馬の首から魚が生きたままたくさんでてくる。

吐いてしまう。

鰻を料理して!
生きてます。

コックの方の彼は、オスカルが地下階段から落ちて 成長をしなくなったのは、食糧を運ぶため開けっぱなしだったことを、責められる。

コックのかれに慰め役として、寝室にいくように言われたポーランド人の彼は優しく介抱。

冷えた魚料理を食べ始め、止まらない!

ポーランドの側についてはいけないとユダヤ人からの忠告。

ママと教会へ。

幼きイエスに太鼓を叩けと言う。

「万能なんだろう?」と。

ママはオスカルがいつまでも変わらないので参っている。

ママは魚を食べずにはいられない。

妊娠しているからか?

まだ、魚を食べてると祖母が心配する。

祖母が「アグネスどうしたの?」と。

ママは引きこもって死んでしまう。
「誰のこでもいいから生んでくれ」と夫は言ったが。

ユダヤ人の友人は葬式の参列を許されない。

二人のお父さんが太鼓を叩いている。

オスカルはお婆ちゃんのスカートのなかに。

サンタクロースを信じていた人がいた。
実は、サンタクロースは、

パパのお留守に。


炭酸ジュースの粉をおへそに。

オスカルはマリアが泣いているときに、ジュースの粉を手のひらにのせる。


「余計なことをしないで。」

足でオスカルを蹴飛ばす。

言ってはいけない言葉が。

もう17だから一人で寝るんだと。

 

ベッドを運ばれる。

赤ちゃんができてる。

おばさんが呼んでくれる。

夫はホモだと。

赤ちゃんが生まれる。


オスカルは自分が父親だと思う。

パリでロスビタは空爆?で死ぬ。

米軍上陸。

 

かわいい着物を着てます!

コーヒーをのみたいと。

彼女はなくなってしまう。

父の家に帰る。


お父さんはベートーベンの絵を前のように見えるようにした。

 

ヒットラーは片付けて。

ラジオの音を消せと。


バッジのしまい場所に苦しむ。

 

ソ連兵が強姦する。

バッジを飲み込む。

父親が亡くなる。

棺桶が出来合いの箱で。



雨上がり21度!

セブンイレブンまでいったら、お財布がバッグに入っていなくて、もう一度コテージまで引き返し、まだ3時9分だったのでやはり郵便局にいくことにしたのでした。 知り合いの人のプログでセルビアが大洪水だと知り、大使館に少しですが送金。セルビアは貧しい国ですが、日本が東北震災の時はずいぶん援助してくれたそうで、寄金目標は1000万円とのこと。 現金書留か直接に品川区の大使館に持ち込むとのこと。 郵便局で昨年もしていた、地元の画家さんは水彩画の個展をしていたので、色々といいお話もしました。 信濃デッサン館で見た「野尻の花」がいいという話。 作者は日系人で帰国して碑の建っている前の旅館で亡くなった画家。 その「野尻の花」の模写がセブンイレブンの女子トイレの奥に飾ってあると言ったら、女子トイレには行けないという。まじめな画家だ。 それから、「ぼーしや」さんで、パンを買いました。「舟小屋」でお茶でもと思いましたが、こちらは4時までとのことでした。 この日は玉蜀黍をいただいたので焼いて食べました。





セルビアの洪水寄金もしてきました!