October 19th, 2014

至福の時!

 

 

セガンティーニはとても宗教的。
淫蕩な女たちへの懲罰。左。初期の代表作。
虚栄。右。晩年の作。

 

当時の主流に反発。

 


☆洗濯物を干して。

 

白薔薇が頭が重すぎるので切った方がいいかもしれない。

 

鶏を支えていた枝がどんどん曲がって。

 

熊が出るのでここにも鈴をつけといた!

 


井戸の脇の草は描きたいものだ。

 

☆ロダン
「殉教の女」

 

神曲の地獄の門のために描いた「聖女の法悦」を拡大したもの。

☆ヴァン・ゴッホ。
「タチアオイ」と「サントマリーの白い小屋」白の漆喰がゴッホの厚い絵の具に生かされている。ゴッホはやはり凄い。

☆アンリ・ルソー。「x氏の肖像」
この煙草の持ち方を見ると、デッサンなんかどうでもよくなるのよね。
しかし、煙突といい猫といいイラスト風の軽さと面識のない著名人を描いたらしくイマージネーションの独創性がアートにしたのだろう。

☆フェルディナント・ホドラー
真実の普遍性を可視化。
親兄弟を病気で失い装飾画家の養父に育てられた。とても洗練されていると思う。

 

「ケ・」デユ・モンブランから見たサレーブ山。

「遠方からの歌」

☆フェリックス・ヴァラトン
パリとスイスを行き来していた。
「アルプスの高地、氷河、冠雪の峰々」

 

「日没、ヴィレルヴィル」右。
ノルマンディーの海岸で

秋はただくつろいでいるだけでいい。

ボナール。 楽しくて。

ムンク。色が好きです。ムンクの叫びは海の渦がそういう感じだと言う。

シャガール。やはり、愛の讃歌!

ジャコメッティ。
「ディエゴの肖像」 ディエゴはフリーダの夫のメキシコの有名な壁画画家。 この変の仲間達はピカソ、ブルトンととても豪華です!。 ☆ドイツ語もあった!

お人形さんもひなたぼっこ。

今日はここまで!


ドイツ語の予習を少しして。

2時からワーク。
風で3度倒れました!

井戸の横の緑の草は、今度来るときは枯れているかも。

蚊が一杯出てきました!

明日は雨なので、部屋にキャンバスを入れました。

今夜は豚カツにするつもりなので、椎茸もフライにしよう!

☆6時になる前20分くらいですが、真っ暗です。
お風呂に入って着替えをしてから夕食を作りましょう!