December 1st, 2014

中華街駅までお出かけ!

Y・Wさんからのお誘いで中華街でお昼をいただくことに。

 

ボストンで日本文化をアメリカで紹介するグループを20年も主催していたY・Wさんが日本に帰国中に、日本にすでに帰国しているボランティア達に召集されて、13人のかつてのメンバーが集められるそうです。

 

それで、文化の日にお会いしたときに偶然お揃いで購入したフランスのバスク地方のベレー帽を被ることにしました。

 

☆今日は生憎の雨です
自宅から検索したところ、東急線を駆使してみなとみらい線の終点まで着くのが一番安くて!430円。速いそうです!

 

自由が丘から東急線に乗り換えですが、11:15am迄ですが間に合うでしょうか?

 

  遅れたら現地の中華料理店に直接に行っても良いそうです。

順風にいけば10:48amから26分なので、11:14amに着くはずですが。

急病人が中目黒で出たそうです。

13人でたっぷりいただきました!

20年以上も、世界的に寡黙で意思表示しない日本女性が低く見られ勝ちなので、これではいけないと、ボストンの識者に日本文化を紹介していこうと発案されたYWさんやA・Aさんが発案されたようです。 私がボストンに着いた1995年より前にも既に始められ、企業や新聞社や研究機関がボストンに短期に滞在して、伴侶達もその短期間を有意義にと言う意図も生きて、ずいぶん多くの方たちが参加されてきたようです。 13人の参加者とその可愛いお子さまの参加で+1と言う感じでしたが、2010年以降の比較的最近の参加者が多いようでした。 ☆薔薇のお花の絵の出るお寿司や、お味噌等も作られたようです。 また、着物を30枚も持ってこられ、外国の方にお着せして、盆踊りを教えて一緒に盆踊りも踊ったそうです。着物を着せられた方のご主人が炭鉱節を歌われたそうで、なかなか立体的4次元的で感心してしまいました。 また、ナンタケットバスケットを習われた方もたくさんいらして、持ってきてこられた方もいらしたのでした。 4歳の参加者のお嬢様が幼稚園で習われたお歌と「富士山」の歌を上手に歌ってくれ、中華蓮華をマイクがわりに堂々とされていたので、人間は進化しているのだと思ったのでした。