February 4th, 2015

帰りは逗子駅にしましょうか?






☆33歳で亡くなった画家。

 

関東逓信病院でなくなった。
家のすぐ近くだ。

 

☆多くのパリで絵を描いていた画家との交遊。

 

  皆で切磋琢磨していたであろう青春。

パリの美術館にも買い上げられたそうです。

33歳がせめて66歳だったらもっと成熟した作品が生まれたでしょうに。

 

しかし、東大の経済を出てフランス語で議論もできたとの事なので、素敵な体験もたくさんあったでしょうね。

  一枚の絵はがきは北斎に。

☆もう一度、住みたいパリ!

 

もっと健康に気をつけないと!

京急で帰ってきて品川で降りた!

ホテルのアーケードの可愛いものも春らしい!

可愛いけれど、観るだけ!

☆ギャラリー啓裕堂によった!
オーナーは写真に集中して店の経営を他の人にたくしたそうだ!

 

預けてあった絵本のことを訊かなければ!

 

☆何時も寄る陶芸ギャラリーにも寄った。

 

絵のコレクターのおじさんがいて、作品を見に長野に来たいと言う。

 

売るものなどないし、雪だから

 


夕食はシンプルに!5月まではダメなのだ!

 

コーヒーを飲んでアートのはなしをしたら、やはり楽しかった!

 

歩いて家まで帰った!

 

☆夕食は軽めで!