February 16th, 2015

厳し過ぎる女性アーティストの道。

60歳で何もかも捨てて、アーティスト街道を歩いて来たと言う。

一頃は売れたし、注目を浴びたとも言う。
自分の師が死んで売れなくなり今は作品も創れないと言う。

晩年は、生活保護だと思うと言う。

⭐︎別の男性アーティストは、70歳くらいだが、神社での祈りが家賃を払えますようにと言う内容。

⭐︎アーティストの結婚でインターネットサーフィンをしていたのだが、貧乏で男性の場合、名を上げて妻子が死んでると書いてあった。

それで、頭のいい若い人は、大学で美術を習っても卒業後、作品を創らないと言う。


就職してやめるハードルの後は、結婚して子供ができるとほとんど、売れないアートを創らなくなると言う。

⭐︎美しい女性も老いれば醜くくなり、多くの愛好者も若い人に移るかもしれない。

だから、美貌で勝負せず実力を養わなければならない。

しかし、現実のアート界はとても高潔とは言い難い。

それで、恐ろしい孤独に耐える力も要求される。

⭐︎見ず知らずの60歳の女性アーティストの方。

励ますなん、無責任なこともできない。

それでも、諦めないで欲しい。

家を出るまでが本当に忙しいです!

大晦日に神社からいただいたふりかけを残りご飯にかける。

☆コーヒーを飲む。

このおやかんはアトレの50%バーゲンで買ったもの。自宅用です。

 

上の絵は風水です。

☆雪掻き代金の請求が!
凄い雪ですので、とても安いと思います。

 

郵便局で支払います!

父の家に行った!

父の家の梅が観たかったのだ。 銀杏を拾いに来ている人がいた。 駅近くの店は綺麗な花を飾っていた。 末の弟が言うには、雀がいなくなったと言う。 木にびっしり止まってチュンチュン鳴いていた雀が消えてしまったと。 自然かいに異変が起きている。