February 27th, 2015

今日は暖かいのでハーフコート!

真っ赤で! 先生は日本人と結婚した男の子二人にお父さんの人ですが、「赤、赤、赤!」とドアを開けるなり、叫んでました。 なんでも、大学の時に素敵な日本学生がいたので授業をサボってアプローチしたのが日本人の奥さん。 復習もなんとなく終わり、今度テストでいいかなだって! もう、雪が降らない日に野尻湖にいきたくてウズウズなので、早めにテストを受けておこう! 来週の月曜日、ドイツ語のテスト! お昼のあとにdocomoにいって携帯を直した! それから、歩いて帰りました! 気分が明るくなるお花!


たまりませんね。3人、殺人で逮捕。

花に助けてもらわないと、元気になれない。

温めました!

☆ようやく少年Aと少年B逮捕。

グループの聞き込みから逮捕。

 

給食で出たいか焼き。

素敵な少年です。

 

いい奴だから差別なくつきあったから、こんなことになったのだと友人が言う。

誰ででも仲良くする純真な気持ちが仇になった。

友人や知り合いだけでなく訪れている人たち。

 

来月の葬儀には島民の人も参列する予定。

 

☆いい先輩だと思っていたのに。
万引きを断ると。

試練ー万引き。
やめようとするものに制裁。

 

残虐な行為が競争になる。

 

ここまでやれば死ぬだろう。

 

集団心理。歯止めがきかなくなる。

ドイツ語の試験勉強なのだけれど、気が散る事件。

⭐︎娘と話す。 万引きを強要されたら、してから警察に訴えるというのは駄目なのだろうか? 殺されると予感していたのに、どうして 誰にも訴えず、家から出て行ったのだろうか? 少しでも真面目な人は差別のない偏見のない世をのぞんでいる。 しかし、その理想主義を裏切るような出来事が起きた。 私を階段から突き落とそうとした67歳の画家も、25,6歳の時に嫁いだ名古屋から新幹線に乗って、いきなり来て殴る蹴るの乱暴をした大学の同級生も川崎に住んでいたのだ。 この事件で刷り込まれた情報。 加害者達の居場所。 私たちは生きる知恵として学ばざるを得ない。