March 7th, 2015

宇都宮功の本。


この人の事はまるで知らなかったが、とても成功している画家のようだ。

 

1945年、盛岡生まれ。

 

私が1947年生まれなので、かぶっていて時代の流れはよくわかる。

 

そして、作家やギャラリーの名も知っているので、情報として実によい本だった。

 

☆今日は朝まで、木嶋佳苗の本を5:00amぐらいまで読み終えて寝たのだが、主人が律儀に8:00amに起こしてくれたので 眠たくて仕方がない。

 

12:00amまで、家の掃除やお花のお世話をして出てきたので、疲れていたのか?

 

コテージで夕飯のサンドイッチを食べて、ベッドで本を読んでいたら、電気をつけたまま11:00pmまで寝てしまった。

 

起きてから、お風呂を沸かしパジャマに着替え、0時ぐらいからこの本を読み出したのだが、まことに順風満帆の画家である。

 


☆この人がドイツの画廊で個展をするところが出てきて、画廊主がフランス語も英語もできないので困ったとある。

 

国を越える個展は余程、経済的に合わなければやるべきではないほどストレスがあると言う。

 

ね!

 

ドイツ語必要でしょ?

 

☆明日は長野ロキシーにキリストの映画を観に行く予定。
「サン・オブ・ゴッド」
1:00pmから。

 


その前にdocomoで新しい携帯にする予定。

 

新しい駅で!

人かいっぱい!

星❇素敵な映画!


⭐無事にdocomoで新しい携帯を手に入れて、急いで長野ロキシ-へ。
今日は初日でテ-マかイエス様なので人が一杯でした。

イェルサレムは巡礼で行ったことがあるので、思い出すことが一杯。

墳墓教会でキリエを歌っていたら、手招いてイエス様のお墓迄案内してくれた。石をくりぬいた跡があった。

細い石畳の道を、4人位で十字架を担いだ。

やはり、重いのよ。

❇映画はわかりやすい切り口で、イエス様のイケメンぶりが特に話題とか!

甘いマスクで、若々しいジ-ザス!

ついて、いきたくなるわ!!!

特に、弟子たちが余りにもば-ちいので神の子に見える。

極限迄痛め付けられ、汚される十字架の死。

❇ 復活が素晴らしかった❗

マグダラのマリアがいつもいて、復活の時に真っ先にあらわれるのですから、イエス様は大切にされれていたのでしょう。
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❇上村遼太君にかぶった。

あの子は、日本人の覚醒のために死んだ気がする。

⭐新しくなった駅ビルでお蕎麦をいただき、ス-パー買いもの。
5時27分の電車で帰りました。