March 26th, 2015

なにもかも宝!

父の家にいくたびに、掃除のご褒美として買い集めた寝具も使い古して、ぼろぼろ。

ランボーとかブリキの太鼓とか!

⭐Hiroshimaも絶版!
ボストンで習ったお花!


右に写っている村田陶さんは恩人です!
易カルタで占ったら、当たっているといって、日本経済新聞の文化欄はに紹介してくれました!陶さんは桐生の織もと生まれのサラリーマンで、通勤中に人の顔を1万以上描いて有名になった人で、徹子の部屋にも出てました!

この写真をとったのは百人一首の原画展で36歳の頃です。銀座の藍画廊で。


これは、日本経済新聞の文化欄に書いた原稿の英訳ですが、自分の生き方を書けてよかっです。26歳くらいの時のことです。


私の初めての英語の先生と、彼女のブライダルシャワー!感謝祭に自宅に私達家族を呼んでくれて、犬は彼女の家の。



初めての人体デッサン!





⭐墨絵。


⭐教室はコルヒジェの建てたカーペンターセンター。



(no subject)

お絵かき用のボロを洗って乾燥中!

フィンランドの寝具に、スエーデン製のベッドに日本人の私が寝る!

⭐絵の具が乾いたら、続けます!

ちょっとづつ読みます!

いい本を見つけました!

(no subject)

考えるジーザス。

シャウレイの丘で買ったもので、野外においておくように売られている。

ひもは地球に優しい紙のもの。

⭐今、台所マットを洗っているところ。

天国にいった子供たち。

⭐コルトンの父親は神学学士を首席ででた牧師。
コルトンの天国にいった話を真摯に受け入れる。





8歳の女の子が描いたイエスさま。
リトアニア系のアメリカにすむアナキアは4歳の頃から天国にいくようになった。

8歳の時に描いたイエス。
コルトンがあったイエスはこの人だったと言う。

天国にすむ人は皆羽のようなものがあり、 光の輪があると言う。

7時35分発の東京行き!

晴れている日ははっとするほど、美しい風景!





⭐栗おこわ飯を買おうと思ったのですが、売り切れ!

それで「みよしや」でお蕎麦を。
おいしかったです。


文春に、「いろは堂」のお焼きが紹介されていたので、買って帰ることに!