July 17th, 2015

東京の雨は激しい!虐めを見聞きしているのに、止めない子供たち!

四国の被害がテレビで放映されてます!


嵐の日は春の日が懐かしい!

菜の花。

村松亮くんが虐められてるのを知っていた60人の子供たち。

知ってながら、やめさせる努力をせず、放置をしていた子供たち。

そんな教育をして恥じない教師たち!

☆私は大した人間でないけれど、顔中、血だらけにされても、卑怯な者は糾弾した。(電車賃を1万円くらいキセルした人に対して)

何人もの女子生徒達が、一人の女性を嘲って笑い者にしていた時も、「私は自分も容姿が悪いから、他人のことは言えないわ!」と、強く言い放ったものだ。

☆こんなに若い13歳の可愛い顔をした男子を、毎日、殴る蹴るした子供達のうち、今もって懺悔をしたものはないのか?

他人の痛みに、同じように傷つくまともな感性をした子供はいないのか?

☆加害者の子供たちは舌打ちをしたという。

名前を書いて、死なれたので困ったのだ。

☆子供の世界は大人の世界のコピー。

腐敗した大人が、巧みに権力を使って弱いもの虐めをしているのを、子供達が観て、マネをしている。

憂さ晴らし!

小遣い稼ぎ!

自分にないいいものを持っている子供が、汚され、傷つくのが、楽しいなんて!

もっと、健全な遊びを知らないのか?

☆私は殴る蹴るを、自宅まで来てした大学(呆れ)の同級生に質問した?

「どうして、そんなことするの?」

S藤S子は、
「人間らしいことだ。」
と、答えた。

人間ては、それほど下等なのか?

☆毎日、カツアゲしていたI田Aは、

「あんたみたいな、いい子!」
と罵った。

自分でも、善悪を知っているようだった。

☆「家賃が払えないからお金を送って。」と、幼女に電話で言わせたH沢Y子は、

自分から、「お金を返したいから来て。」と、言いながら、

実際には、返す能力もなく、
「あのお金は、自分への貢ぎ物!」
と、言い放った。

40歳も過ぎた人がね。

☆子供は、真似る。

騙してもいいのだ。

嘘をついてもいいのだ。

優しい人間を嗅覚で見極める。

優しい人間が、まさか、死んで復讐するとは、想像だにしなかったのだ。

始めから言えば、よかったのだ。

「貢ぎ物がほしい。」と。

ずるくないですか?

☆日本の画壇は程度が低い。

よく書くが、真冬に2万円くらいの偽物の毛皮のコートを、「絵を買わないのなら、着るな」と画廊が脅かしたのだった。

そんなことフランスやアメリカで聞いたことない!

☆それを、そっくり、子供達が教室でやるわけだ。嫌がらせをして、給食を食べれなくしたり、衣服を汚したり、もちものを壊したり。

幸せに楽しく日々を、子供たちは送れるはずなのに!

教室が地獄になり、墓場になる。

なぜ?

雨のち晴れ!

一生懸命、梱包してます!

本箱、ライディングデスクは空になりました!

自分の部屋はいちばん大変ですが、1週間くらいでなんとかなるでしょう!

☆激しい雨も、今は晴れて青空がでてます!



no title
no title

ここのものも、みな、長野へ!

☆主人の洗濯物をもって!

たくさん、ワイシャツが帰ってきました。

それから、docomoへ!

表面のガラスにヒビがはいったのだ!

それで、画面をバックアップで移すことに!

8時まで、docomoの充電で時間がかかるので、夕飯をアトレのラ-カンパーニュで戴く。

☆本屋さんで本3冊。
☆今日は篠田桃紅「103歳になってわかったこと」を読む。

書家で現代美術家!

なかなか素敵な高齢者!

いいなあ。

ささやかな接点があります。

昔、ホテル-オークラの中にあったフランネル-ギャラリーで私の豆団扇を扱ってくれたのですが、桃紅さんの素敵な書が、額に入って、燦然と輝いてました!

☆桃紅さんの本を読みながら、
魚介パスタ、アールグレイ、フルーツケーキを!


明日に、ガラス表面直る前に、借りる携帯の説明を12時に聞く予約。

☆ドイツ語学校から手紙が来てたので寄りました!

冬までは忙しいので行けそうもない!

☆7月18日。

12時。
Docomo にて。

硝子破片が散って危険なので、機種を替えることに!

携帯カバーも買う。赤に。

☆それから白金の古美術商に。

家財道具一切を引き取ってもらうことに!

☆7月19日。

14号サイズの段ボールを14個出す!
☆3時33分にコテージに着きました!