September 4th, 2015

晴れても、雨でもひたすら梱包と片付け!

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あと、100日?

絵が描けないのは辛いが家庭の非常時だから、仕方がないです!



☆お昼は神楽坂50番の肉マンで!

☆郵便通帳の書き込みに来ました!

☆日曜日から新潟ですが雨のようなので、長靴を買いにきました!

☆宝くじがたくさん出てきたので、調べて貰いに!

1時から2時まで、宝くじ売り場がしまっているので、開くまでスターバックスでアイスコーヒーを飲んでます!

☆原美術館に電話をかけて、図録が届いているか尋ねました。

 図録は、5000円でも、再び売り切れとか!

12日から、ドイツコレクションがあるそうなので、その日に取りに行くことに!

☆さて、サンドイッチを買って、宝くじ売り場で見てもらいました!

6600円、当たっていました!
籤の日のがまだこないので、宝くじを捨てないでねと言うことでした!

雨靴代金がちょうど、出ました!

☆栄養ドリンクを3本買いました‼

☆帰ってきてから、今日着ていたラベンダー色のワンピースとカーディガンと下着を、手洗いして、庭に干しました!

 洗剤はフランスの薔薇の香り!

☆夕方、どうゆうわけかワンタン麺を食べたくなり、広州広場に行きました。

 海老ワンタン麺のミニサイズ。602円!
でも、十分でした。

 他は飲み物とチーズを買って帰ってきました。

☆娘はジェーンエアーなどのビデオを買って来て観ていて、あとでふたりで外国に居る日本人の番組を観ました。

 お片付けの方は少し!

 でも、15日にビアノがつき、そのあとに調律も来るとおもわれるので、10個くらい同時期に荷物運びたいな!

腐敗。

 佐野研二郎さんのパクリデザインがあちこちで写真入りで公開されている。

 それに留まらず、多摩美学生や教授のパクリ作品まで陳列されている。

 ネット社会は、容易に多くの人の目に曝され、致命的に公の目に知らされるのだ。

 それは、一部の大学に留まらず、つい最近も東京芸大の女子の図鑑が話題になったばかりだ。

 キリストの教えに従えば、他人のパクリに厳しい批判ができるほど、潔癖なデザイナーとアーティストだけが、批判できるということだが。

☆作品をパクっても、ゴッホのまねをして耳を切って愛人に送ったりはしない。

 ゴッホの真摯な生き方を真似ようとせず、安易にお金もうけや賞狙いをして、本物から遠くなる。

☆美術学校の教師は、不器用でもゆっくり自分だけの考えを持ち、世に認められなくても、やり続ける意思や根性を育てるべきだが、そんな立派な教師は日本にいるだろうか?

 貧乏に堪え。

 私は大切なことは外国で学んだ。

 絵を描くことに関して、外国の人の方が真摯に思えた。

 私は真摯に生きているアーティストの見本を教師に何人もみることができた。

 寸暇を惜しんで自分の絵を描くためにお昼の2時間休みにアトリエに帰る教師。

 学期の終わりに自分の作品のスライドをどの教師も見せた。

 佐野研二郎さんのデザインは多摩美案内から削除されたと言う。

 そして、その墜落の原因を作ったのは鬼女と言われる女性たちが、羽田空港での写真コピーをわずか40分でみつけたのだという。

 いじめ少年たちやレイプ犯もたちまち本名をさらし、被害者の思いを晴らしたと言う。

☆光の雨が降り注ぐ!

 この堕落を防ぐのは、弱者であった女たちである。