November 20th, 2015

世界はとんでもないことになっているけれども!

☆自分の心を暖めることはできる。

☆チューリップの球根の上に古いテーブルクロスをかけて、筵代わりにした。

 古いタオルもそのように使おう。

☆テロ?

世界には不満分子がたくさんいる。

政治が良くないから、苦しんでいる人がいる。

それは、個人でも心ある対応をしなくてはならない。

☆しかし、巨大なもっと見えない力が、そんな人の優しさや正義感を食い物にしているかもしれない。

 私たちは大きく目を開けて、聡明でなければいけないのだ。

no title

ピロスマニがようやく土曜日から!

 雨なので寝具が干せないが、お帰りモードに入ってます!

no title

☆朝はキャベツと豚肉のパン!
 お昼は和食で金沢で買った「のどくろ釜飯」!

 のどぐろ、筍、ニンジン、こんにゃく、油揚げ。

 冷奴、お味噌汁。

 美味しかったのよ!

☆雨がやんだら分別ゴミを捨てにいきましょう!

 それまで、「東洋の心」を読みます!

☆夕飯はスパゲッティ、あさり、ウインナー、玉ねぎ、唐辛子、ニンニク、白菜、
卵。

 スープにして。

 これも美味しかった!

☆夜はたわいない南インドで医学を勉強している女性を訪ねる番組を観ていた。

☆日動画廊経営者の長谷川さんが茨城県で、障害者を早めに発見して早めの処置をすべきだと言う発言が炎上して、謝罪、教育委員を辞職した。

 乙武洋匡さんが、自分は生まれない方がよかったのですね、

 また、ダウン症の書家の母親が、喜びと可能性がたくさんあるのにと。

☆私は不思議だった。
芸術と言うものが、ハンディから生まれるものが、もっとも本物と思われるからだ。

 この頃の現代美術の若い作家が、メンヘルであったり、重症の肉体欠損を、人と違ってラッキーな個性と発言しているのをしり、非常に若者の強さに驚いたところである。

 画廊。
 それも日本一の画廊がそんな意識でいたとは!

 画家の世界にハンディほど好条件はないのだから。