December 18th, 2015

薪を焚く!

 昨日の移動は疲れたので、10時頃まで眠る。
いつもと違い、ヤマト運輸も午後指定した!

 今年の薪はりんご。
 よく燃える。
 
 足りないので、もう少し注文を。

 志田先生よりカレンダーが届く。

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 ヤマト運輸が12時半ごろに荷物を届けてくれたので、1時18分のしなの鉄道で長野にいき、2時45分からの「ベルとセバスチャン」が観れることに!

 娘とお蕎麦屋さんでせいろと蕎麦の実アイスを食べる。
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 髪が速く乾くヘアキャップを買う。 
とにかく、寒すぎるので凍え死にそう。
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☆朝はおにぎりとバナナ。
☆夜は鱈の西京漬けと豚肉、ピーマン、パプリカ、しいたけの胡麻油炒め。
エクレア。

ベルとセバスチャン!

 実話でないのですが、みなしごの子供、ピレネー犬、第二次世界大戦時のユダヤ人のアルプスごえ、山里の貧しい暮らし、アルプスの美しいこと! 

 10歳の子供の可愛らしさ。
 犬の賢さ。

 ドイツ兵がまぬけにみえてしまうユダヤ人がり。

 虐待されれば誰でもすさんでさそまう。
 犬でも。

 大人は、一度、狂暴になった動物は危険だという。

 少年は犬に話しかける。

 犬は、羊を狼からまもるために訓練されたピレネー犬なのだ。

 偏見の中で疎んじられた犬は人を救う。

 少年はロマが残した赤ん坊だったという。

 いじめられている存在。

 どこの場にいても、人を救い愛する行為は可能だ。

 映画監督は最後に物語だという。

 人間世界はまだそうなってないので。


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