February 10th, 2016

Christmas

朝から大雪!雪かきして10時46分のバスに乗る!

 昨日、娘がした雪かきは昨晩からの大雪でほとんど見えない。

 それで、雪かきをすることに。
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 よく降ってます。
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 ご飯が炊き上がるのを待てないので、ピザを焼く!
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 それから、雪が降っているので完全武装でバスに乗るため出掛けることに。アールグレイの紅茶を入れて。
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 長野BESSから電話!
名義とか住所の確認!
バスに乗り遅れそうなのに!

急いでバス停に向かうと、迎えの奥さんが仕事にいく途中で車のドアをあけてくれた!

 バス停の小屋も雪が積もって。
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Christmas

買い物したらすぐ帰ります!

 駅そばでお昼。
海老天で420円。
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どこもかしこも雪。
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 オランダのお菓子。no title
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 信じられないほど安いお寿司!
他にお稲荷さんや鉄火巻きがついて一折り、500円!

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 今日はハンズバーベキュー用の金串や竹串や、料理包丁の小さいのや、下着等を買った。
下着は可愛らしいのがセットで半額!

 伊予柑ジュースが30%引きで大瓶を買ったのだけれど、重かったです。

 他にはお鍋のお汁とか!
Christmas

卑怯な時代。上村遼太君の事件や北海道の元妻暴行、姑殺しに考えること。

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☆人は若さから、危険な出会いに逃げ切れないことがある。

 世の中の仕組みも知らず、自分には想像できないような人間がいることを知らなかった被害者を私は責められない。

 68歳にもなると、もう、甘い理想主義よりも危険を避ける知恵が勝る。

 若いときは、人を分け隔てしてはならぬと教わり、自分もそうありたいと思う。

 昨日、非道いことをされても、明日はよくなることを信じなければならないし、ひたすら、善意の希望を持つ。

 北海道の23才の元妻も結婚前から、酷い暴行を受けながらも結婚した。

 彼は変わると信じ、期待し、希望を持つ若さ。

 老たけた知者なら、人は変わらないことを知っているだろう。

 そんなことを、学校も大人も教えてはくれない。

 中には、見違えるほど良くなる人もいるし、父親になれば、責任感が生まれるだろうと、結婚を祝福したい人の気持ちは、危ういがここまで来てしまった23才の若妻への餞だっただろう。

☆自分に何の落ち度がなくても、災いは来る。

 13歳の子供の惨すぎる殺され方を知った両親は、法律の上では離婚されて他人だが、守ってやれなかった自分達を責めもするだろう。

 法律は加害少年の年齢を考えて9年から13年の懲役で上村君の父親は不服であると言う。

 あんなにいい子に育ち、誰よりも愛される真っ直ぐさが、逆にひねくれものの憎しみを買ったのだ。

 可愛い、爽やかな顔立ちも、貧しくても正義感溢れる少年を学校へ行かさず、顔をアザにし、手足を切りつけ、裸で多摩川を泳がせるだけに飽き足らず、首を切りつけ殺した。

2人もいて、止めなかった。

☆犯罪をする人間は似ている。
強いものに向かわず、自分より小さな年齢の低いものに、何人かかりで挑むのだ。

☆20歳のチンピラが同棲相手の彼女の3歳の連れ子に「がんを飛ばした。」と殺したり、自分の仕事場の人妻を遊び相手にしたり、セクハラ、パワハラの事件が終わらぬ。

☆自分の生きてきたアートの世界も酷かったがスピリチュアルや宗教や福祉はさらに汚くて、人間の社会はどうしようもないところだと、絶望的である。

 人のタダ働き、奴隷的労働で美味しい思いをしたい人ばかりで、ボランティアも疑問になってくる。

 他人の努力の結晶を横どるひとたちの多さ。

 人助けの宗教が人殺しをする。

 この世は酷いところだ。

☆無惨に殺された人たち。

 せめて、彼らが愛する人たちが幸福になれますように。