May 19th, 2016

Christmas

シルバーデイは320分、5時間待ちだった若冲展!

65歳以上無料だった18日の若冲展!

私も12日に、朝5時に起きて9時半頃上野について、ロッカーを駅のコインロッカーに入れ、駅前のチケット売りで1000円の当日券シルバー料金のを買い、手拭いを買って、水に浸し、長蛇の列に並び始めたのが10時で、3時間待ちという表示が出ていたのでした。



 その間、行列の前後の人と仲良くなり、皆で代わりばんこにトイレに一度!

 ようやく、と美術館に入りもう一度、トイレに入れ、手荷物をコインロッカーに入れ、さらに展示を観るために行列。

 オーディオを借りるために行列。

 それから、字は飛ばし、絵だけを観るために歩きましたが、下の方は見えないことはざら。

 既に観た絵もたくさんあったので、全体像を観た感じで、ようやくでで、ミュージアムショップに並ぶのも長蛇の列。

 お腹が減って、コインロッカーで荷物を取り出して並んだ時は、3時20分。

 アイスティーと簡単な昼食を食べ終わり、5時半までに目黒美術館に入れば、高嶋野十郎展が観れるので、駅のコインロッカーにカートを引き出し、地下だったのでそのまま地下鉄で虎ノ門で南北線で目黒迄行き、タクシーで730円で目黒美術館に着いたのが5時25分で、荷物を受け付けが見てくださり、シルバー料金で観たのでした、

 6時まででしたが、観れました。

 毎年のように、高嶋野十郎展はしているようでしたが、作品がたくさん集められているのにビックリ!

 館長の姿勢とか。

 馬込沢のホテルまでバスで五反田駅、地下鉄で馬込駅と考えていたので、バス亭を探しましたが、五反田行きはなかったので、タクシーでホテルまで2000円近くかかったのは仕方がなかったのでした。

 その疲れが出て、咳き込んでいるのです!
Christmas

女性画家は大変!

渡辺篤というなの引きこもり現代美術アーティストが、作品のために「体験した傷」を集めていて、覗いてみました!

 その中に、若い女性アーティストが、美術評論家にレイプされ、「twitterで、書いたって無駄だからな!」と驚かされたというのです。

 アーティストなら、誰でも評論家に認められ、評価されなが出たらと思うものです。

 そのため、女性アーティストもチャンスと思い期待に胸を膨らませていたでしょう。

 レイプのあとの言い種はなんでしょう?

 公に出しても無駄だだ。

 twitterにかいても無駄だと言っているのです。

 桝添要一都知事の横領と似たものを感じました。

 知事も評論家もやりたい放題。

 桝添要一都知事は片山さつきと結婚中に、東大助教授だった時なのですが、教え子の東大生の不倫をして、奥さんと別れるからと子供を生ませて、障害がある子供を認知するまで、2年。

 女子東大生の父親に「2000万でいいか?」と、迫り、結局は月22万円の養育費でかたをつけたそうです。

 ネットの情報では、片山さつきさんはその時、出刃包丁を忍ばせて、愛人の東大女子大生に行き、桝添さんがそこから逃げた先が他の不倫相手で、そこにも桝添さんの子供2人いるそうです。

 ネットによると桝添さんの本宅には、女子高生と小学生男子がいて、女子高生の入学式のお洋服はヤオフクのオークションでラルフローレンの上着などが、新しいものなら10万円くらいのものを3万円で落としたものだそうです。

 ご丁寧に、桝添さんが公開した家族写真でお嬢様が着てらして、今では削除されたそうですが、丁寧に調べられてる方がアップしてくれたのでした。

 桝添さんが愛人の子供3人に養育費を払っている事を思うと、娘の洋服を安く買ったのは、美談かもしれません。

 そのような人が都知事で、税金で贅沢三昧しているのは、世の中を舐めた、庶民を舐めた日本の姿そのものだと思います。

 権力構造と男社会を見せてます。

☆この間の若冲展の帰り、新幹線で上野から隣に座った方も、若冲展を観るために新潟から日帰りで来たというのです。

「新潟なら上越線では?」
「上越妙高です。」
「あら、お隣だ。私は黒姫です。」
「雪所ですよね!黒姫は長野県、妙高高原は新潟県なんですよね。」
「雪下ろしする人がいなくて、家を建て替えたのです。両親は高齢で、私は独身で40代の妹は病気で買い物がやっとで、家でほとんど寝てます。雪下ろし業者が足元を見てぼったくるので、今後の事を考えて、家を建て替えたのです。」

 彼女自身も1か月前に盲腸の破裂で入院していたそうです。

 日本人も卑しくなったものです。雪下ろしという死活問題で病人や老人からお金をぼったくるのですから。

 彼女は日帰りで今夜はパンにしたので買ってきましたと袋を見せてくれました。

 料理担当のようです。そういう方が長蛇の列をものともせず、若冲を観に来たのですね!

 若冲の絵には救いと安らぎがあるのでしょうか?
 

Christmas

電気代の請求!きつい!今、電話で汲み取りにくるとか!

no title
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☆11時45分、電話で汲み取りにくると衛生局から電話!

 初回だから、2万円くらいとのこと!

 1時に来るそうだ!

 生きるって、お金かかるのね!

 4割が下流老人とのことだが、紙一重です!

no title
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庭の山になっている丸太は薪にするために置いていって貰うことに!

 大工さんにお金を払って切ってもらうといったら、娘が自分で斧でカットするとか!

 何れにしても、1年は乾燥しなければいけないというのです。

 量的には、1年分、あるそうです。

 地震があったり、電気が止まれば薪がなければ、冬は生きていかれません。

 それで、最悪をいつも予想して準備をしていくタイプです。