June 1st, 2016

Christmas

(no subject)

洗面台のバスケット。
10年くらい使ってます。
黄ばんでます!
白ペンキ塗ろうかな?

no title

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百合を移動!
no title

Christmas

下流老人にならないように努めます。

高齢者の半分が下流老人になるといいます。

他人事ではないです。

 これから建てるミニマムコテージは、最終的には、賃貸にすることや、売ることも考えてます。

no title

アボカドパン!
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☆枡添知事の公開弁明を聴く。

 パリ大学に7年行っていた知人によると、フランスにいると、ヨーロッパの格差社会が不動で、お金がないと、ある階層の人たちと対等の付き合いができなくて、アジア人はなおさら、外見や住まいにお金をかけないといけないと思うそうだ。

 頑張り屋の枡添さんは、勉学でフランス語をマスターしても、得れないものを、フランス人との結婚だったり、お金をどう作るか考えてるようになったのかもしれない。

 この頃は、枡添知事の人生に痛みと時代の歪みをみるようになった。
Christmas

枡添知事!



☆枡添知事は、若いとき、高校か大学か?

 女性に妊娠させること多数で、中絶手術に苦労したそうだ。

 私と、ほぼ同時代の枡添知事の若い時は、女性が妊娠したら、世間や親はずいぶん厳しい目を向けたはずだ。

 同意で恋愛関係なのか、レイプなのか?

 女性にとっては辛い体験だったに違えない。

 責任とって、結婚しているわけでないので、
味をしめて、その後に婚外子まで無責任に作るようになった。

☆私は思う。

 なぜ、4人のお姉さんたちも友人も母親も、注意しなかったのか?

 何人もの女性が泣いているはずだ。

 枡添知事が駄目なのは、お金の不当浪費ではない。
 
 他人を大事にしないこと。

 国民の税金を大事にしないこと。

 根は一緒だ。

 好きで好きでどうしてもコントロールできず、妊娠させたなら、その後の人生で誠意をもって、償うはずだ。

☆私は出自の悪い人には同情する。

この世は酷いところだ。

 努力に努力をしても、嗜みや品性はなかなか身につかない。

 貧しく育てば、富に憧れる。

 努力して節約、貯蓄に努めても、追い付かない。

 生きる痛み。

 文学のテーマだ。

☆できれば、未婚の母にならないほうがいい。

 私はそういう生まれの人をたくさん知ってる。

 厚生大臣、都知事に成り上がるまでの努力の陰に、多くの弱いもの、女の涙がある。

☆若い前途有望な枡添氏が海外に行くときは、美しい娘と母親が、多数見送りに来たそうだ。

 そうして、多額の応援資金をそれぞれ、援助していた。

 将来の婿のために。

☆そういう、家族はいる。
 私の自殺した中高、大学まで一緒だったH子は、私のサークル活動の友達の一人の家に親の留守を利用して家出をした。

 母親が、私に電話をしてきたのでよく考えて、いる場所を教えた。

 大学くらいの頃で、時代が3.4泊も異性のところに宿泊したら、お嫁にいけない価値観があり、東大と同レベルの名門大学なので、結婚させるべく、H子の親は将来食べていけるように、車の免許費用を出して、免許を取ったら、京都旅行をした。

 ふたつの部屋を用意した母親に、いい方の部屋にさっさと入り込み、車の免許をとらした後なのに、東京から京都まで運転したのはH子だったという。

 後で、H子は彼の家で豆腐一丁食べても、半額の15円を払わされたと、文句を言っていたが、結婚にはいたらなく、最後は恩知らずの憎しみが勝っていた。

 枡添しも探れば、女性ももっと不幸になっている人がたくさを出てくるだろう。

 エリート好きの母子の人生勉強かもしれないが。