July 25th, 2016

Christmas

「顔」を観る!

 実際にあった逃亡し整形した事件とはまるで違う。

 妹殺し。

 クリーニング屋の娘でリフォームや継ぎはぎを担当している姉と美人で要領の良いホステスの妹と客と蒸発した夫の無い働き者の母親。

 母親は妹にも姉にも公平な愛情を注ぐが、妹は意地悪をして姉を躓かせたり傷つける言葉を放ち姉の存在が恥とまでいいのける。

 姉はおとなしく鈍くさいが自尊心も意地もある

 妹は母の葬儀に彼氏を連れ喫茶店にするから出てけと言うのだ。

 とっさの殺意で妹を殺してしまう。

 罪の深さから見たら美人で傲慢の妹の方が悪い。

 醜女で自信をなくした鈍くさい姉を扱き使うし、世の中をなめていて傷つけることを平気で言う。

 事故のように妹を殺してしまったが。

母の葬儀の香典とアルバムを持って逃亡する。

 1995年1月17日、阪神大地震の日だ。

真夜中
交番にいくが留守で酔っぱらいのトラック運転手に強姦されるが妹にいつも35歳になって男を知らないと馬鹿にされていたので、御礼に香典袋3袋渡してしまう!

宿泊しようとラブホテルにいくが働くことに。

 自殺をしようと屋上に行くが止められ
自転車に乗れないことと泳げないことが蒸発したお父さんはできなくても良いんだよと言っていたが、本当に乗りたいのでラブホテルの経営者に教えて貰う。

 妙に優しいラブホテルの経営者はラブホテルの経営が行き詰まり首をくくって死んでいた。

 警察が来れば逃げるしかない
指名手配の張り紙も貼られ、テレビのニュースでも顔写真がでているのだ。

 偶然の出会いからバ-で働くことになるが、歌ったり、化粧して女になる世界が楽しい。

 彼女を目当てに来る客もいるのだ!

解放され、生きてる実感を得ながら、バ-経営者の弟が殺され警察が来れば逃げるしかない。

 少しずつ本当にやりたかった泳ぐことも教えて貰う。

 そして島に渡る。

 姫島の祭りは狐のようにメイクをした化粧をした男の子が踊る伝統があって、年寄りの娘さんの浴衣を借りて姉を華やかな気分になるが
彼女をテレビに出ていた顔だと見破る子供がいて、やはり逃げる。

泳いで逃げるのだ。






 この間観た「団地」に感じるところがあったので、同じ監督と藤山直美のコンビの名作を取り寄せて観ることに!

☆明日は東京なので娘と手分けしてお風呂掃除等する!

 明日の衣類を決めるのに困る。

地震があっても良いように歩きやすいものがいい気もする。

 靴下は多めに。

無難に紺のワンピ-スと白のワンピ-ス他に紺の上下のパンツス-ツにしよう!

☆東急のバラクラが閉店なので記念に買う!
ガ-デンエプロン!


東京駅の1号館美術館で買ったイギリス製のフック!アンティークで1個1000円!
庭で何かかけるのに必要なので買った!
Christmas

月曜日の朝!

オレンジ色の朝焼けでした!

 お花に水をやりながら思うに今日は雨が降りそう。留守中、お花が枯れるのが一番辛いが!何とかお花たちも頑張って貰いたい!

朝御飯は昨日の残りで十分。

 トランクに必需品を詰めて着替えをしてゴミを出しましょう!




☆昨晩トイレのグッズを洗ったもの!







長野は暑い!30°
2時24分の「はくたか」で!
娘はバスに乗るそう!

チキン弁当980円!





4時頃東京に着きました!
ホテルに向かってます。