September 12th, 2016

Christmas

今日も良き日!皆が幸福になる道を!




 昨日買ったお風呂と洗面台の洗剤!
オーストリアから!

イタリアから!

 アメリカから!

日本の!
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アメリカから軽いスリッパ!

 北欧かドイツから!


スウェーデン製とかいっていた!
300円の木製の天道虫!


冷蔵庫のドアも皆でノアの箱舟に乗るのがテ-マ!

 骸骨も卵も!




Christmas

第一スーパーから凄い荷物で帰ってきた!

☆洗濯物を出してきた。
麻のショ-ル。
 七分丈の袖の木綿のブラウス。
 「おおさわ」が新しくなっていた!




半額!

スト-ブの火付けに!

球根用の土。

 他はお肉(鶏肉、牛肉)、秋刀魚2、果物(桃、オレンジ、バナナ)、ヨーグルト、卵、長葱、えのき茸、白菜、納豆、糸こんにゃく、焼き豆腐、グレープフルーツジュース、チョコレート。


 夕方から雨になりました!
 何となく寂しい秋です。

 私は昨日から続きの読書です!


☆おやつ。
Christmas

体の病。

余りお医者さんて信じていない。

☆娘を帝王切開で生んだときに、手術を「成功しました!」「成功しました!」と言う。

 2週間の予定が10日間で退院。

 帝王切開で私ほど静かな患者はいないのだそうだ。

でも、カルテにマンションの階段5段とか書いて、大事なお子さんだから流産しないようにと、洗濯物を干すのも買い物にも行っていけないとか言って、兎に角、寝てなさいと言って無事生まれたから誤診はないよね。

☆娘の手がにぎにぎだったのと、首が斜頸とかで大きくなったら手術しましょうとか言っていたけれど、2週間くらいで「あれ?治っている!」だって!

体には神秘的なところがある。

☆私の実家はあるとき、家族全員で六本木の黒須病院に入院した。
耳鼻科の専門医で喉の手術をしたのであった。その時に麻酔を打った。小学生の頃かしら

 そこで末期のがん患者を観た。
顔色が真っ黒であった。

 私の家族は特別弱い体の人はいなかったが、強いて言えば妹が弱い体質で、脳梗塞と過呼吸と時々痺れたり、腱鞘炎で40代から杖をついていた時もあった。白内障手術をしたら目の視力がよくなって長年のめがねが外せた。

 父は肋膜、胆石。
 母は脊髄の手術に成功し、くも膜下で倒れ死ぬまで胃ろうで生きる。
 上の弟は痛風。

 私と末の弟はまず健康。
 

☆私は単純にイエス様のように、触れば病気を治すという愛の力にあこがれた。

 病と言うのはどこか愛を求めている。

☆癌は品物を山のように積んでいる人の病だときいたことがある。

☆私の母は脊髄の手術の時に私に泣いて謝って来た。手術に失敗すれば歩けなくなり車椅子生活だと言われていた。

 単純なわたしは母があのときに謝らなかったら車椅子生活だったと思う。

 イエスは病を治して、「再び罪を犯さないように!」と回復した人に言った。

 病と罪はどこか関連性があるようだ。

☆心がけは結構大切だと思う。
人間は本当は125歳迄生きられるのだという。

 それを短くしているのは人間界のあり方に間違いがあるからだという。