December 5th, 2016

Christmas

朝ご飯!



☆スウェードのスカ-ト
の洗濯をいえでしたいので
インターネットで「革るん」を頼みました!

☆灯油のタンクの設置を頼みました。
Christmas

宿命的母娘!

 娘と私のパスポート!

娘は2歳前だった。
no title

 毎日毎日、毎刻毎刻 世界中に赤子が産まれる。

 黒い子も黄色い子も白い子も

 神の下で。

同じ太陽の視線と

 月の静かな眼差しの下で。
no title

 懐かしいパスポート!
no title

何かを造ってないと安心できない貧乏性。小さな小箱だが、妙に味わい深いかも!
no title

風そよぐ.....
no title

側面の月!
no title

百人一首をフランス語役してみた!
no title

 内藤ルネさんの本!
怖い詐欺師が出てきます!
no title

娘がアメリカから買ってきてくれたWWEのスター、ジョン・シナのバル-ン!
no title

 少し立体的な軽い作品! 
no title

 ルネさんに著書にサインして貰った!
no title

娘の中学2年のときの絵!
no title

 内藤ルネさんと!
no title

娘の生まれたマンション、1階の1DKの真ん中の部屋です。
no title
Christmas

夕飯!

 お味噌が切れたので長野まで買い物に行きました!

 明日から4日間、雨か雪なので晴れている今日に買い物に行かなければ!

 寒いので金沢で買ったマフラーをチョッキ代わりに!

 富永手織工房の富永かずよさんの作品!



お豆腐餃子!
小さな肉まんスープ!
胡瓜と焼豚にごま油に塩、胡椒、醤油であえただけのものはよく母が作ってました。





クリスマス迄のケーキも!


年の瀬になると自分の人生を振り返ることが多い。

 いつも貧しく、何かに怯え傷ついていた気がする。

 人間社会はそうしたもので、諦めて、絵に没頭することで現実から逃れていた気がする。

 しかし、そうした体力と絵の具やキャンバスを購入する余力と時間があったことが恵なのだろう。

 赤い靴を履いた女の子のように、踊ることを止められない様に筆を置けない絵描きの性。

 引きずり込む闇の力も年相応の疲労も有るが、まだ、美を信じられる私がいる。

 この世にはたとえようも無い美しい幸せが有る。

 何ものにも代え難い愛の花、それが美だ