February 3rd, 2019

Christmas

節分!子供を護る為に!私もいつも虐待されてきた。



 
 昨晩は疲れが出て、お風呂にも入らず寝てしまいました。

 普段着のまま、7時30分まで寝てしまいました。













❇私もいつも虐待されてきた。
 私の場合は母親(元教師)や、中学、高校、大学の教師達。同級生、同業者。聖職者。福祉家。

 「あんたを苛めたい気持、わかるな。」と言われた。

 苛めで子供達が自殺、殺される度に嗚咽が止まらなかった。

 私はどんなに苛められても加害者に恨みを持てないお人好しで、寧ろ庇ってきた。

 殆ど世間では立派だと言われているのが客観的加害者達の世間体だった。

 先生がそんなことするはずないじゃない。
 聖職者が福祉家がそんなことするはずないじゃない。

 私を不幸にするためある男性にボランティアをするよう指図したのは、高級官僚の奥様で、私は尊敬していた人だった。

 「人間を知らない。」とも言われた。

 私を苛め、食い物をする人達を誰も責めず、「人間らしい。」と褒めた。

 この日本で代表的な有名画家や聖職者や文化人も「お金を出せ。」と、2、30万単位のお金を「貢ぎもの」と取り上げたが、知ってて誰も彼らを責めない。

 冬に2万円程度のオ-バ-・コ-トを着ていたら、絵を買えと言う。「買えない。」断ったら「オ-バ-・コ-トを着るな」と画廊が言う。25歳くらいの頃。

 筆頭宮家の親戚が重役している洋服屋から「忙しいので手伝って。」と電話があり、バ-ゲン手伝ったら最後に報酬を従業員10人で包囲して取り上げられた。

 理由?よく働いたからだ。
(前にバイトで自由が丘支店3年目に記録的売り上げを出した。)

 私は神を信じているので、7回の70倍許そうといつも思っているのだ。

 新潟でNGT48の山口真帆さんがセクハラで訴えた時に、私はもっと酷い事をされてきたと思いだした。

 26、7歳の頃でしたが、政木和三工学博士からいきなり原稿を2、300枚送ってきて出版社を探してくれと言われて、運んだT出版社長はその本がベストセラーになり儲かったのだが、私をホテルに連れ込もうとして無視したら、次から次へと危険な男性や女性に電話番号を教え送り込んできた。
 差別に抵触する人達を私が拒否すれば私の信仰をなじるためだった。

 強姦狙い、金銭狙い、タダ働き狙いのその人達は、転生輪廻を使い過去に、愛人だったとか召使いだったとか兄弟だったと無報酬で働かせる理由を語った。

 T社長自身前世は清和天皇だったと言って臣下は命令を聞けと言う方向に持っていきたかったようだ。
 私にタダ働きをさせる電話がある度に母親が泣いて「娘を食い物にしないで。」と言って頼んでいたが、夫婦で世界に羽ばたく使命だといって垢?の他人をタダ働き強いる事に疑問は無いようだった。

 T出版社のルートできた人々は殴ってお金を奪う人や病気で寝てる時に家を盗るために追い出す人達で、T社長が意図的にそう計らっている様に見えた。

 しかし、私は絶望はしなかった。

 なぜかわからないが、一筋の光が永遠に導いていたからだ。

 可愛い心愛ちゃん。
周りの大人が情けなくてごめんなさいね。

 71歳のおばあさんと言える年齢の私でも、今まで誰も助けてくれなかったので、貴女の哀しみと絶望が少しはわかる。

 でも、死後の世界は公平なはず。

 今度、貴女が地上に生まれてくるときは、もっと良い地上にするために大人のうちの心ある人達は決意します。

 33、4歳の頃でしたが、カトリックの修道女から「孤児が可哀想と思わないか。」と、2時間かかるところまで連れ出され、住み込みの児童福祉で働かせられた事がありました。

 私の友人がアルバイトして買った孤児への靴下も経営者家族が良いものだからと自分達のものにしました。意見を言った指導員は、経営者側に半殺しにされ流石の経営者側の弁護士も治療費50万円を出すべきだと意見したのでした。
 私を施設に送りこんだその60歳の修道女は、経営者家族に「ルイコさんをタダ働きさせて一生左団扇で暮らすつもりよ。結婚できない体だ。」と言ったそうです。

 70歳の神父は私が結婚することになってタダ働きさせれなくなったら困るからでしょうか、結婚前に「お小遣いをくれてもいいのよ。」と、20万円取り上げました。

 地上に彼らを裁く人はいないのです。

 しかし、死後の世界は公平なはず。

 皆、故人となりました。

 地上にも唯一の救いがあります。

 因果応報です。

 その児童福祉施設は、子供達の国からの小遣いをピンハネしている事がわかり潰れました。

 その70歳の神父はある未亡人のプログである時住み込んできて90歳で亡くなるまで20年同居していたと書かれてました。
 カトリックの巡礼ツアーでその神父の名が出た時に3人の神父達が顔を見合わせてました。皆、知っていたのでしょう。

 私もいつも暴力の標的でした。

 大学でも廊下を歩いていると、いきなり張り倒されたのです。同級生が「結婚したら容赦しない。」と言うのです。

 他の地方に嫁いだ元同級生がいきなり、私の自宅にきて玄関の中に入れた私に殴る蹴るをするのです。
 客観的に彼女の嫁ぎ先は超エリートでご主人も立派で誰が観ても彼女が勝ち組、私が負け組(26、7歳の頃)に見えたはずです。

 理由は全くわかりません。
そう言えば、夜中に慶応の学生達に輪姦させるために呼び出された事がありました。(断りました。)

 個展をしていると、口をきいた事もない藝大出の画家(周りが教えてくれた)が「来い!」と近くの銀座のバ-に連れ出し「働け。」と言うのです。「寝なくてもいいからさ。」と、日本の芸術の世界には絶望するばかりでした。

 私は決してバ-と言う職業を卑しめていないのです。しかし、そこに働いて絵を描く体力が残るでしょうか?

 こちらから頼んでもないのです。人を売ればお金になるのでしょう。

 そして、頑張っていきてる人を陥れて脱落していくのが楽しいのでしょうね。

 大学生の頃も、20歳の頃
クラブ活動で出会った藝大生に「5000万円のマンションを買え。」と言われ驚いたら、同級生の藝大生は彼の味方をして「自分達エリートは私大出からは金を出させるのが当然。」と言いたいのか、「お前とは違うのだ。」と言われたこともありました。
 60歳の頃、あるお母さんが藝大生出の50歳の息子を頼むと言われあったときに、「藝大では教授が女から金を引き出せ。」と教えているというのです。

 芸術家は純粋であるほど貴いのに。

 ゴッホが女からお金を引き出したことがあったでしょうか?

❇この間恵比寿シネマで観た「Wife」。
「天才作家の妻、40年目の真実」
 ノーベル文学賞受賞の夫の文学を実は妻が書いていたという話。

 前にも「Big eye」と言うアメリカの画家の仕事が実は妻が描いていて裁判で妻が描いていて勝ったという実話の映画がありました。

 よくあること。

 私の仕事も他人の仕事として評価されてるものが沢山ある。



 朝ご飯!
 一昨日のグラタンの残り!