February 21st, 2019

Christmas

-1度から2度! 雪。

 昨晩は酷く疲れてしまったのでお風呂パス。

 昨晩のドジ!
 スキースティックを黒姫駅のトイレの中に忘れてしまいました!

 帰りにトイレによったらありました!

 雪が溶け始め、ズブズブと足が雪の中にめり込み、3度くらい落とし穴にはまったように転んでしまいました。

 それで娘が居たので、軽くピザパイを焼いて半分づつ。
娘は自分のところで食べてきたので、私も天ぷら蕎麦を食べたばっかりなので、疲れて眠いのでお休み!(それでも寝たのは3時!)


❇お風呂!
 髪も自然乾燥のできるお昼に洗いました。
 白檀の香り!


 葛餅!



 五人の求婚者!


 娘が穴の空いた円形のテーブルクロスをフレア-スカートにしてくれた!
 晴れてました!

 湖も春めいてきました!

 南仏のコットンのテーブルクロスも真ん中が切れて赤絵の具も着いて消えそうもないので、捨て時かなと諦めたら、娘がやってきてスカートにしてくれると言って持っていった。側面は無事だったので、好きな色の特有のパタ-ンなので、嬉しい!

 昨晩落ちた穴!
 井戸があるから隙間ができて軽く雪が積もっていたのでしょうね。






 娘が買ってきてくれたチューリップの栄誉!




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 娘がカレーを持ってきた!








 今日のノルマを終えると夜中の3時!
1階は和紙の切り刻んだ紙切れがあちこち飛び散りゴミ屋敷です。

 明日は絵巻と姫画帖を仕上げたいが、難しいかもしれない。

 明後日の土日は、私と娘で主人に会いに東京。姑のケアハウスにも行けるかも。

❇滋賀の虐め自殺を振り返り随分耐えたのだと哀しく思う。
 加害者の父親は「本人のためにやった。」と言った。高圧的で他人の痛みを知らないのは恐ろしくかなしい。

 明日買おうと思うが、月刊文春にイタリア人のカトリックの司祭が幼稚園児(少年)を強姦し、その被害者二人が刑事告訴したという。
 加害者の名前はわからないが、幼稚園児たちは既に大人の年齢になっているのだと思う。

 躰を陵辱された側の痛みは一生消えないだろう。

 カトリックの聖職者を訴えるのはずいぶん勇気があったことだろう。

 どうなんだろう?
墓場まで持っていく沈黙と刑事告訴により、黙っている被害者と未来に起こる新しい被害者を未然に防ぐことと、悪を許さないという正義。
 
 7回の7倍ゆるしなさいと言う聖書の教え。

 私は虐めのことを考えていた。
被害者が自殺しなかった場合は、加害者たちは賠償金を払う必要もなく、のうのうと征服者の歓びに浸れるのかもしれない。

 自殺の練習をさせられて、お金の集りもあったのだ。

 どう考えても、犯罪だ。
 加害者たちは滋賀県から京都府に名前を変えて、転校したが電話をかけているときにその傲慢で乱暴な態度にばれてしまったと言う。

 経済的には、京都大医学部出身の父親も事業経営の父親も出せる二人3700万円の賠償金だ。

 しかし、加害者たちを観る世間の視線から一生回復されないだろう。

 本当の悔い改めがあるまで。