March 13th, 2019

Christmas

雹(ひょう)が!

 チューリップの蕾が!



 2階のベランダでチューリップを撮影してたら、娘が娘のコテ-ジに届いていたキャンバス4枚を次々と運んでくれた。

 雪で運ぶのが大変だから、もっと暖かくなってからで良いと言ったのだが、道がきょうならできていると言って。

 しかし、雹(ひょう)が降り出したと言う。

 小さな氷の塊がコロコロして、雪のようだが、雪よりは丸いのだ。

 それでキャンバスを2階にあげる前に長いごと、チューリップのプランターをコテ-ジ内に入れていたので床が土まみれで、毎日、花の水やりをしていたので、床に流れたプランターの土が乾いて埃っぽくなっていたのだ。


 アトリエを掃除!
 油絵も100号で溢れ、手狭になっていたのだが、チューリップが開花するまではしばらく油絵制作はしないつもりで使ってなかったあいだにあちこち埃や蜘蛛の巣まで張られ、白キャンバスを並べる前にかたづけないといけなくなったのだ。

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 朝ご飯を忘れ掃除をしていたが、パンより
ご飯が食べたくなり、炊飯器で炊いた!

 チリ味が辛すぎるので、ご飯にのせる!

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 お八つの麩!
 お麩をあげてメ-プルシロップを絡めたらしい!
 柔らかくて香ばしくってとても美味しい!



 雪です!
 朝から雹の後は雪だが、凄い降りなのだ!
 



 夕飯!




 お片づけ!
 キャンバスを運び、アトリエにある衣類をチェックして、春になったら着れる普段着を洗濯した。

 そして、1階でワ-クしていたものの紙類で手狭になっていたので、それも2階に引き上げ2階でもワ-クできるようにした。



 やはり、忘れていた箱から金泥、銀泥と胡粉が出てきて助かった!




 着たことのない寝衣が出てきた!
 ガウンはフランスのイボンヌ。
 ネグリジェはイタリ-とのこと。
 日本橋三越で買ったのだ!

 懐石料理の友人が愛用していると、紹介してくれて、その時揃えた同じ柄の寝具の一部はまだ未使用なのだが、それも春になったら使いたい。

 71歳なので、着ない内に死んだりするのは惜しいので春になったら着ようと目立つところにかけておいた。
 


 2階で和的な仕事もできるようにした!




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 絵を描く材料も運んだ!





 次はイ-スタ-!

 気がつくと、4時25分!
 寝なくては!