May 29th, 2019

Christmas

幸福オ-ラ-が危うい世の中!

登戸のカリタスに通う子供たちには私学に通う家庭背景の幸福オ-ラ-が漂っていたのだと思う。

 犯人は両親が離婚して、おじさんに育てられていた。

お揃いの制服でスク-ルバスで通う小学校の子供たちと付き添いの父兄の姿は犯人にはないものだった。

 格差は嫌が応にも感じてしまう。

 子供の頃から未来には差がついてしまう。

現実には差がついているのだ。




 三日目はカレース-プ!

未だ雨が降ってます!
 風邪を引いたようです。
 携帯に入っている写真をプリントアウトするためにセブンイレブンに行く。

 私のあとにコピー機を使うスキー場を隔てたお隣さんが来て、語り部を小布施でするのだと言うのだ!

ごぜさんをやるのだという。

 プリントアウトを終えて、お昼になったので樹香さんによって、お蕎麦を食べることにした!

















 白い藤が咲いている♪





 今日はとても寒かったので、風邪を引いて風邪用のユンケルをセブンイレブンで買って、コテ-ジで飲んでようやく一息と言う感じでした。

 お久しぶりのお蕎麦屋さんで色々な大切な情報を教えて頂いたのでゆっくりとですが、絵を描き始めることができました。

 娘が来て、掃除の達人が使うという黴を漂白する液体を作りお風呂のタイルの部分を磨いてくれました。

 写真を出版社に送れたかどうか心配だったのでプリントアウトしたのですが、お蕎麦屋さんでメ-ルをチェックしたら届いてたようで安堵しました!