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縷衣香 NOW!
 庭とコテ-ジ内のお片付けを!




 娘がバスケットをくれて、黒ペンキを塗ったのですが、少しペンキが足りなかったようです!


 ヤマト運輸が着払いのカ-トを持ってきた!着払いでしたが小ぶりだったのでお安かったです。

 朝ごはん!
 ひとまずあるもので。


少し庭を掃きました!

お昼ごはん!
慎ましくしないと。

 京都まで毎週通うのは実のところ大変!
 7月8月は日曜日だけ9月は1日から7日まで連日です。
 宿泊費と交通費は自腹で、いつの間にか決められていたスケジュールで全日、私のト-クが入っているので、行かない選択はできないようです。
 9月には歴彩館でパフォーマンスは辞めたようです。
 私は国際博物館会議に来られた人達が観に来ると言うことなので、英語のできる娘にも手伝って貰うために9月はホテルを連日ツイン用で予約したので、娘と国際博物館会議に出たいと思います。
 これを機会に、京都の美術館や博物館を回ろうと頭を切り替えて個人旅行で自分で支払うのは当たり前としました!














 エッシャーの先生であるメスキタ-はアウシュビッツ収容所で亡くなったのですが、きっと良い先生だったのでしょうね。

 素晴らしい作品でした!

 ですから、じっくり観るために図録を買いました。

 黒白の美しさ!
 彫りのテクニックも美しい!

初めての自画像!

 60歳の時の自画像!




メスキータは、ポルトガル系ユダヤ人として1868年にオランダのアムステルダムで生誕。画家や版画家、装飾美術の分野で活動する傍ら、美術学校の教師として学生たちを指導し、当時の生徒の中には20世紀を代表する版画家のマウリッツ・ コルネリス・エッシャー(Maurits Cornelis Escher)もいたという。1944年に強制収容所に送られ、殺されるまでに描き続けた作品はエッシャーをはじめとしたかつての生徒やメスキータの友人たちが保護していた。

 同展では昨年生誕150周年を迎え、今年で没後75周年を迎えるメスキータの作品を紹介。メスキータの代表的な表現技法である木版画の作品やドローイング作品などが展示される。明暗のコントラストと大胆な描線によるデザインが特徴の木版画には、シマウマやワシミミズクといった異国の動植物のモチーフが数多く登場。ドローイングは無意識の状態で浮かんでくる映像を描いたという。

■メスキーター Samuel Jessurun de Mesquita
会期:2019年6月29日(土)〜8月18日(日)
会場:東京ステーションギャラリー
住所:東京都千代田区丸の内1-9-1
開館時間:10:00〜18:00(金曜は20:00まで、入館は閉館の30分前まで)
入館料:一般1,100円、大高生900円、中学生以下 無料(障害者手帳等の持参で100円引き介添者1人無料、前売り券は200円引き、20人以上の団体は一般800円、大高生600円)
休館日:月曜日(7/15、8/12は開館)、7月16日(火)
公式サイト



東京駅 三菱1号館
フォルチュ二展!











❇サントリー美術館!
「遊びの流儀」
 

















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 ❇
イカ墨パスタ❗
人参、ピーマン、玉葱、ニンニク、烏賊、浅蜊、海老が入っているのですが真っ黒!

 明日にオイシックスが来るので買い物に行かなかったです。



❇ウィーンモダン展!
 こちらの方は図録をパスしました。
 オ-ディオもパスしました。
 トイレに忘れてきた傘が気になっていたので、少しでも早く駆けつけたかったのです!


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