?

Log in

No account? Create an account
entries friends calendar profile Previous Previous Next Next
縷衣香 NOW!


 ❇
 グラナダからもらったノアの箱舟のノアと天使!

 7時に起きたが、2階のベッドでゴロゴロしていて、8時頃階下に降りました!

秋刀魚ごはんって美味しい!



 「マリア・コ-ド」が絶版に❗


 この本は今から15年くらい前、地震が起こらないように祈る会の参加者の方、私のような祈りの強い人間は本を出すべきだと能見さんという女医さんから言われ、そうかなと以前に書いた「日本神学」誌への連載に足したものを当時の浄化塾生たちに写真と名前を書いて出して良いかと許可を得て、「たま出版」に原稿を持ち出したものである。内容から「たま出版」に持ち込むのが筋であると思ったのである。

その時、360万円の出費を依頼され、私は持ち合わせが無かったので、神様も出版させたくないのだろうと受け取って放置していたところ、あるときに、私名義の郵便通帳が出てきて500万円入っていて、ハンを持って郵便局に持って行ったら本当にお金が出てきたので出版することを神様がお望みなのだなと、出版の運びとなったのだ。

もう一つの理由は、あの時、1982年でフランスから帰国した際に、「聖母マリアの預言」を出版するように当時スイスにいたポ-ルエグリ神父の依頼で日本に出版するための資料をたくさん持って帰ったのだが、瀬尾君と言う岡山の青年がそれを「ム-」等に聖母の奇跡を載せていた当時「週刊現代」の記者のO氏に連絡し取材に来たO氏が資料をコピーさせてくれと言い持ち帰り、その写真を表紙にして「ファチマの預言」を出版し大ベストセラーになってテレビのスペシャル二時間番組に主人公として出て「愛と誠実」を語っていた。その時に「自分は暗い人生を送ってきた。譲ってくれ。」とか、「信者がこう言う本を出すと気が狂う!」とか哀願と脅かしが続き、厳しいフランス生活で体力が無かった私は訴える気力もなく深い挫折から、キリスト教的許しで耐えたのであった。

 もう2度とできないであろう全力の日々の闘いと過酷だったパリ生活。

 やはり、記録に残しておくべきだとも思ったのである。

 私は記憶になかったが、在庫が無くなったことで「たま出版」に電話をしたら、当時2000冊刷ったそうだ。と言うことは、あの本は1冊1800円かけて制作したと言うこと!定価は1500円だが。

 しかし、現実に出版される前に当時の浄化塾生の入谷君から電話がかかり(彼が電話をかけてきたのはその時が初めて)、「上海株で儲けたのでマザーテレサに寄付する気だったが、縷衣香さんに寄付することにしたから、300万円贈る」と言ってきたのである。

「更にもっと出せるが?」と言う。
「マリアコ-ド」の内容は極めて世界を良くするための青春史であり、共に体験した出来事であったのと、13年前のその時ですら、1980年から2006年の出版の時まで25年も経っていたのだったので他人から促されなかったら出版する気になったかどうか?

 入谷君が言うことには、私が出費を一人背負い過ぎるので、なぜ自分達にも言ってくれないのかと言うことであった。

 出版までの雑費もたくさん有り、 私は300万円受け取った。たま出版から出版された。

 たま出版は政木和三工学博士から突然原稿を送られてきたときに、先生の原稿を持って行った時の出版社で、政木和三工学博士からも出版費用を要求したと聞いていたのでそう言うところだったのだが、他に持ち込んだりはしていない。

 私のところには数冊残してある。


竹取翁博物館にはサイン入りが50冊はあると思いますが。

Amazonでは古本が一冊あって23821円に!


 竹取翁博物館から「百人一首」などが送られて来た!こちらも豆本等取りに行かないとと思っていたので助かった!


浄化チェックが、来た!
2軒分!年に3度!

 長野に行くことに!
雨!

 長野29度!















 凄い映画だ。
 真面目に環境汚染に問題意識を持つ若い男は妻にこんな時代に子供を産むのは良くない。「堕ろせ」と言う。若い妻は「産みたい」と思う。

男は牧師に会いたいと望み、オランダ系プロテスタントの小教会の牧師は応じ翌日昼食後に若い夫婦の家に行く。
 男は牧師に悩み打ち明ける。牧師は自分は三代牧師の家に生まれ息子を従軍牧師にして戦地に行かせ、銃弾で失って、妻は許さず離婚している。その子を失った苦しみを話す。

妻からの電話で男が自殺するための爆弾ベストをガレジに隠していることを知り、男の留守に弾丸ベストを持って帰る。

 牧師自身も体調が悪く検査を受けていて、息子への罪悪感から墓へ行き、付き合っていた元彼女の大きな教会の聖楽隊のリ-ダ-からも心配される。


娘と無印良品出待ち合わせて、「幾ヱ門」で黒糖のタピオカ食べて電車が出るまで凌ぐことに!





❇❇❇❇❇

「パクリやがって」と言っていた放火者!

怖い。
既に18人を超える死者!






20日の土曜日は京都に行きます!
押すと龍の絵が出てきます!
https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-7a-47/koiiyk/folder/296713/32/33898832/img_2_m?1562584401

https://blogimg.goo.ne.jp/image/upload/f_auto,q_auto,t_image_sp_entry/v1/user_image/51/9b/a4447b4c2c61a0bc4f3d3c71cc35377b.jpg

http://taketori.koiyk.com/IMG_4920.jpg

http://taketori.koiyk.com/IMG_4918.jpg

http://taketori.koiyk.com/DSC01008.jpg

http://taketori.koiyk.com/IMG_4777.jpg


 夕飯!
 オイシックスで届いたものを忘れないうちにいただく!
娘が西瓜ジュ-スを作ってきてくれた!
コメントの送信