August 22nd, 2019

Christmas

小雨です!名古屋は晴れ35度!

 朝、6時に起きました!
 7時に食事をしに1階まで。


 品川駅に出て、名古屋までの新幹線切符と名古屋から長野までの特急しなののチケットを買う。30%割り引のジパング!
 9時40分の「ひかり」の自由席に乗りました。
 10時10分発の「ひかり」の指定席を買っておいたのですが、自由席がガラガラの「ひかり」が到着したので、30分を早めにしたのです!

 11時17分名古屋です。

 あいちトリエンナーレの観に行きます。


 ❇名古屋市立美術館
 ❇と豊田美術館


 お昼!
 10時半になったらいただきます!



アートとカルチャー
あいちトリエンナーレで展示変更、モニカ・メイヤーさんは語っていた。「対話を続けていくことが大事」
モニカ・メイヤーさんの『The Clothesline』は、時代や国境を越え、対話と連帯を生み出してきた。津田大介さんとの
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アートとカルチャー
あいちトリエンナーレで展示変更、モニカ・メイヤーさんは語っていた。「対話を続けていくことが大事」
モニカ・メイヤーさんの『The Clothesline』は、時代や国境を越え、対話と連帯を生み出してきた。津田大介さんとの対談時に打ち明けた思いとは?
2019年08月20日 17時02分 JST

中村 かさね (Kasane Nakamura)
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」は、開幕から20日が過ぎた。わずか3日で中止となった企画展「表現の不自由展・その後」をめぐる問題は、トリエンナーレに参加している海外作家の一部が展示内容の変更を求めるなど飛び火している。

すでに展示を中止している韓国人作家2組と米国の非営利報道機関「CIR(調査報道センター)」の他に、20日からは、スイス出身のウーゴ・ロンディノーネさんやメキシコ出身のモニカ・メイヤーさんら9組の作品も展示内容が変更されたり展示が取りやめになったりした。

中でも、メキシコにおけるフェミニズムアートのパイオニア的存在であるメイヤーさんは、ジェンダー間の不均衡を可視化する作品に定評があるアーティストで、芸術監督の津田大介さんが掲げる『参加作家のジェンダー平等』という主要テーマの柱のような存在だった。

ハフポスト日本版はトリエンナーレ開催前に、メイヤーさんと津田さんの対談を取材した。

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アートやフェミニズムについて語り合った2人の対話は、考え方や価値観が異なる相手とどう向き合うかという内容にまで及び、今回の騒動に対しても示唆に富んだ内容だった。


HUFFPOST JAPAN

モニカ・メイヤーさん(左)と津田大介さん(右)
時代や国境を越え、対話と連帯を生み出してきた『The Clothesline』シリーズ
今回、メイヤーさんが出展していたのは『The Clothesline(クローズライン)』という作品。ピンクや薄紫色のカードに、参加者が日常生活の中で感じる女性ならではの抑圧やハラスメントについて書いてもらい、ショッキングピンクが印象的な枠組みにロープが張られたものに吊るす参加型のアートプロジェクトだ。

カラフルなカードに書かれた告発はもちろん匿名で、記入するのは無数の声なき
時代や国境を越え、対話と連帯を生み出してきた『The Clothesline』シリーズ
今回、メイヤーさんが出展していたのは『The Clothesline(クローズライン)』という作品。




 開いて、食べるとこれは、ア-トと同じ発見!


 

 鰺

 鮭

 鯖

 金山駅
 知立まで。
 11時47分発!

 次は知立!
 12時44分にと豊田に着くようです。

 豊田駅
 豊田美術館!
 44分!
 ちょっと「うわ衣駅」まで寝てしまいました!





黄印!






 この作品好き!
 面白い開き方をするのよ!


























Christmas

よく歩きました!

タンギ-

 ブランク-シ-?
 名前を忘れてる!
 イサムノグチが弟子入りしたパリの彫刻家!

 エゴン・シーレ!
 デッサンは凄い!


❇❇❇❇❇
 豊田美術館はリニューアルして、とても立派になった!

 混んでるのは、クリムトの方で、現代美術の方は空いてて見やすい!
 土日は、シャトルバスのサ-ビスがあるが、タクシーで来ていた人も多い!

炎天下、歩くのは美術が好きな人!







 豊田駅まで歩いたが、行きと道を変えたので、ちょっと困った!
 駅近くに作品が点在していて、地下のは映像。
 30分の時間がとれない!

















豊田市浄水町にはかつて伊保原飛行場がありました。1945年4月、神風特別攻撃隊草薙隊の第一陣が、この飛行場から鹿児島県の基地へと飛び立ち、そして沖縄の米艦船へ特攻しました。この碑は彼等が眠る沖縄の地が祖国復帰の日を迎えるにあたり、勇士の協力を得て建てられました。


 3時15分発 名鉄で知立乗り換え。名鉄名古屋駅に4時8分!

 5時40分の特急しなのに乗れればいいのだが。

❇4時半までに美術館に入れなければならない。
今日は、5時まで。
4:15間に合うか?

 タクシーが違法をして、警察に捕まってしまいました!
お巡りさんに、4時半までに乗って市立美術館につかないと、5時までの美術館には入れないと言って、タクシーを捕まえて貰い、次のタクシーさんも小走りに歩けば間に合うと励まされ、実際、傘立てに傘を入れ、チケットを見せて、落ち着いたら4時29分なのでした!












❇❇❇❇❇




















 夕飯!
 5時前に美術館を出たので、駅の高島屋の地下でお弁当を観る時間はたくさんあったのですが、時間のためかどこも長蛇の列!
 空いていたのが、「なだ万」だが、これも3人待ち。良く歩いてよく走ったので、茶碗蒸しも付けました!「扇」と言うお弁当なんですが、お昼が軽かったせいか隅々まで美味しくいただけました!

 車掌が、「特急しなの」では、切符拝見に来るのですが、品川から長野の乗車券はとても面白く、自動改札では券は使えない。170円の名古屋から金山までの切符が必要なのです!
 朝、ご飯を食べて少しホテルでのんびりして、9時頃、田町駅から品川駅(一駅)まで、行ったのですが、品川駅で発券には、機械もずいぶん、時間がかかったのでした!

 姑の好物を主人に頼まれて。



5時40分の「特急しなの」に乗れました。
9時33分に黒姫駅。
タクシーのお迎えを頼みました。
10時頃コテ-ジにつけそう!

❇中津川。
激しい雨です。

もっぱら
読書!


 コテ-ジに着いて、娘と「ういろう」を食べる!
「ういろうってこんなに美味しんだね。」「青柳だからね。」「どうして?」「ママが青柳を買っていた!納屋橋饅頭とか。」