?

Log in

No account? Create an account
entries friends calendar profile Previous Previous Next Next
縷衣香 NOW!
 今日は、8時半に起きました!
体のためには最高です。


 オイシックスが届いた!
 半分、娘のところに持って行く!









 貰いもののヴィトンで!


 クロワッサンとコ-ヒ-も!


❇❇❇❇❇❇❇
フランスのア-ネットさんのツィッタ-から。

The market for work by women doubled over the past decade.

But it’s still less than the total sales for Picasso alone: https://t.co/Th1ttoUwKb https://t.co/5LzbQqlend
❇❇❇❇❇
 御代田駅(しなの鉄道)で。
初めてポスターをみました!
とても良い展示会なので、もっと宣伝をしたら良いのに!




 黒姫から長野まで、連結切符。長野から軽井沢まで、一日フリー切符!
御代田駅は、小諸駅から軽井沢に向かう途中にあります。

 御代田の浅間国際フォトフェスティバルへ!2019.09.14プレスリリース
「浅間国際フォトフェスティバル2019」 浅間山麓の3エリアにて開催
〜「写真で町おこし」長野県御代田町から世界へ発信!〜

「文化・高原公園都市」を掲げる御代田町(所在地:長野県北佐久郡御代田町、町長:小園 拓志)と、さまざまなビジュアルコミュニケーション事業を展開する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役社長 兼 グループCEO:進藤 博信、以下「アマナ」)は、本日、11月10日までの58日間にわたる「浅間国際フォトフェスティバル2019」の開幕を発表しました。

第1回目となる今年は、メルシャン軽井沢美術館跡地に開館予定の「御代田写真美術館(通称:MMoP)」エリアをメイン会場とする「PHOTO MIYOTA」に加えて、軽井沢町内で開催する「PHOTO KARUIZAWA」(開始日:10月1日)、群馬県長野原町内2か所で開催する「PHOTO KITAKARUIZAWA」と、浅間山麓の3つのエリアで開催します。



「浅間国際フォトフェスティバル2019」は、近年、国際的に人気を博しているアート写真の祭典として、御代田町が発信する新しいフォトフェスティバルです。国内外から招聘するアーティストによる作品を、屋内のみならず屋外にも様々なスタイルで掲示。浅間山を借景にユニークで多様な写真展示を、自然の中を散策しながら楽しむことができます。子供から大人まで、バリエーション豊富な写真表現に触れることができる「五感を刺激する特別な写真体験」を提供します。

~第1回目のテーマは「TRANSFORM イメージの化学」~
「浅間国際フォトフェスティバル2019」では、写真だけではなく、映像やインスタレーション、テクノロジーを駆使した最新撮影システムなどのインタラクティブな仕掛けが施され、様々な角度とアプローチでイメージが変容していく作品の数々をお楽しみいただけます。第1回目となる今年は、「TRANSFORM イメージの化学」をテーマに、国内外からの優れた写真家55組が39箇所で728点の作品を展示します。

まず圧巻なのが、フランス人写真家シャルル・フレジェ(Charles Fréger)の作品です。アメリカの祝祭における衣装最新作「CIMMARON」の展示です。16世紀にアフリカから南北アメリカに連れてこられた奴隷たちの子孫が祝祭で見せる衣装を撮影した壮大なシリーズから135点を展示。文化的、人類学的、民俗学的、様々な視点で楽しめます。



また鈴木崇の代表作「BAU」の展示に合わせて、SONYとのコラボレーションによる「YOU and BAU」が登場。最新テクノロジーを駆使した撮影システムで、人物が瞬時に作品の中のスポンジに組み合わされます。遊び心溢れる体験をお楽しみください。



他にも、1940年代以降のアメリカで活躍した報道写真家ウィージー(Weegee)が米国NYのコニーアイランドのビーチに集った群衆を撮影した有名な新聞写真が、12m×9mの巨大な展示になって展示されます。群衆の一員になれる仕掛けもご用意しています。

とりわけユニークなのが、色とりどりの植物が被写体になった「写真植物園」(於:LOUNGE)です。古今東西の写真家達がモチーフとしてきた花の写真を、リアルな植栽の中で鑑賞していただく試みです。世界最古の写真集に収録されたアンナ・アトキンス(Anna Atkins)の作品から、ロバート・メイプルソープ(Robert Mapplethorpe)、若手の人気写真家サナ・レート(Sanna Lehto)、清水はるみ、水谷吉法などが参加。屋外と屋内が入れ替わったような空間で、植栽と個性あふれる作品の融合を、ご体験してください。

この他、美術館の中では、日本を代表する写真家・奈良原一高の名作<ヨーロッパ・静止した時間>と<王国>の2作を普段の美術館やギャラリーとは異なる展示方法でお見せする他、森山大道、ネルホル、西野壮平、小林健太、中村健太、小池健輔など、世界でも人気の高い日本人アーティストが、続々参加を表明しています。尚、MMoPエリア内ではスマートフォンアプリで音声ガイドとともに作品をお楽しみいただくことができます。(http://urx.red/EDnV)

またMMoPエリア内には、信州・御代田龍神まつりや成人式(※御代田町では8月15日に行なわれます)に参加した町民の方々をコラージュした100mの巨大なポートレート写真、会期前に行なわれた小中学生を対象とした写真教室での子供たちの写真などが展示され、御代田町の皆さんと共に歩む「PHOTO MIYOTA」ならではのフェスティバル空間が作られます。御代田町内の18区の集会所では、「暖簾(のれん)」も展示されます。海外でも注目の高い作家・水谷吉法の『Tokyo Parrots』(2015年)からの18作品の展示では、都会に増殖する蛍光グリーンに輝くインコの異様な姿が会場を訪れる人々を迎えます。フェスティバル期間中は、浅間山麓の美しい自然を楽しみながら、御代田町内の18区を巡ってアート写真をお楽しみ下さい。

メイン会場では、屋内外の写真展示の他にも、写真のワークショップやトークイベント、またフォトブースなど、訪れた人が様々な形で写真と遊べる体験型のスペースなども計画されています。

~開催エリアは3か所に!~
昨年のプレ開催から更に発展し、第1回となる今年は新たに、「PHOTO KARUIZAWA」(※10月1日から開催)と「PHOTO KITAKARUIZAWA」が加わり、これらのエリアでも、屋内外で楽しむことができる展示をご覧になれます。130年余にわたって国際的な保養地として発展してきた軽井沢エリア内で行なわれる「PHOTO KARUIZAWA」では、PASHADELIC(https://pashadelic.com/)のフォトコンテスト「100年後も残したい絶景」の入賞作品を展示します。

また、町南部の高原地帯に広がる避暑地として知られる北軽井沢(長野原町)では、浅間山の美しい景観を背景に広大な森林と牧草地が広がっており、「町立浅間園・浅間火山博物館(http://www.asamaen.tsumagoi.gunma.jp/kazan.html)」と、「ルオムの森(http://luomu.jp/)」で「PHOTO KITAKARUIZAWA」を開催します。尚、「ルオムの森」では、チャーリー・エングマン、平澤賢治、シャンタル・レンズ、ルーク・ステファンソン、田原桂一の写真を、フィールドアスレチックを擁する屋外ならではの展示方法でお楽しみ頂けます。

「浅間国際フォトフェスティバル2019」実行委員会では、国内外の優れた写真作品、また既成概念を覆すような写真との出会いを通して、御代田町、軽井沢町、そして長野原町内外の方々にとって刺激的な58日間を提供します。「ビジュアルコミュニケーションで世界を豊かにする。」というコーポレートミッションを掲げるアマナのビジュアルへの知見と共に、浅間山の麓にある小さな町・御代田町が、MMoPの開館によって日本の写真文化の交流拠点となり、地域と写真の魅力を世界に向けて発信することを目指します。


MMoP内参加アーティスト
※展示順、No. 28は作品名
1. エドワード・マイブリッジ(Eadweard Muybridge)
2. 三保谷 将史(Masashi Mihotani)
3. ネルホル(Nerhol)
4. シャルル・フレジェ(Charles Fréger)
5. シャンタル・レンズ(Chantal Rens)
6. ダニエル・ゴードン(Daniel Gordon)
7. 竹之内 祐幸(Hiroyuki Takenouchi)
8. 鈴木 崇(Takashi Suzuki)
9. サナ・レート(Sanna Lehto) *「写真植物園」(於:LOUNGE)内展示
10. アンナ・アトキンス(Anna Atkins)*
11. グレゴリー・エディ・ジョーンズ(Gregory Eddi Jones)*
12. ロバート・メイプルソープ(Robert Mapplethorpe)*
13. 濱田 祐史(Yuji Hamada) *
14. 清水 はるみ(Harumi Shimizu)*
15. 水谷 吉法(Yoshinori Mizutani)*
16. カール・ブロスフェルト(Karl Blossfeldt)*
17. ルース・ファン・ビーク(Ruth Van Beek)*
18. 大塚 千野(Chino Otsuka)
19. アレンハンドラ・カルレス=トルラ(Alejandra Charles-Tolra)
20. 西野 壮平(Sohei Nishino)
21. 張 克純(Kechun Zhang)
22. ウィージー(Weegee)
23. 畑 直幸(Naoyuki Hata)
24. スティーブン・ギル(Stephen Gill)
25. 中村 健太(Kenta Nakamura)
26. ヴィヴィアン・サッセン(Viviane Sassen) **MUSEUM内展示
27. シェルテンス & アベネス(Scheltens & Abbenes)**
28. 展示「RGB_Light」
29. 小池 健輔(Kensuke Koike)**
30. 横田 大輔(Daisuke Yokota)**
31. インカ & 二クラス(Inka & Niclas)**
32. 奈良原 一高(Ikkō Narahara)**
33. イナ・ジャン(Ina Jang)**
34. 小林 健太(Kenta Cobayashi)**
35. 森山 大道(Daido Moriyama)**
36. ポスチャリング(Posturing)
37. トーマス・ソヴァン(Thomas Sauvin)
38. キム・カンヒ(Kanghee Kim)
39. 市田 小百合(Sayuri Ichida)

開催概要
「浅間国際フォトフェスティバル2019」
URL: https://asamaphotofes.jp/

会 期 : 2019年9月14日(土)~11月10日(日) ※会期中無休
時 間 : 10:00~17:00(最終入場:16:30まで)
会 場 : メイン会場「御代田写真美術館」|MMoP(旧メルシャン軽井沢美術館)周辺
(住所)〒389-0207 長野県北佐久郡御代田町馬瀬口1794-1
入場料 : 1,500円  ※一部無料エリアあり、中学生以下無料
問合せ : MAIL/ info@asamaphotofes.jp


 お昼!






 森ア-ツ・センターギャラリーは8時までやっているので、5時頃東京に着けば良いでしょう!
コメントの送信
「御代田駅」の駅員さんはとても良い人で無料で荷物を預かってくれた!

 チケット販売の人も良い人で色々お話したが、経済事情で宣伝費が出せなかったそうだ。
 多くの協賛企業は、辛うじて作家の交通費(海外からの)やホテル代を請け負ったと言う。

 私はインターネットの美術手帖の写真を観て、「これは良い」と黒姫から「北しなの鉄道」と「しなの鉄道」を乗り継いで来たが、コテ-ジを10時15分に出て、10時52分の「北しなの鉄道」。お弁当を買って、11時42分から小諸駅行きの「しなの鉄道」。小諸駅で降りて、軽井沢行きのしなの鉄道が来るのを待って、1時6分からのしなの鉄道で、2番目の「御代田」駅に降りる。
坂道を上るのが大変なので、タクシーで710円。1時半前には着いた。

 しかし、3時間かかっていて費用は、2850円プラスタクシー代(歩ける距離)。
 ツィッタ-で、交通の便が悪いと言うのがあって、東京駅からだと、北陸新幹線で軽井沢から、しなの鉄道で、3番目の駅だが、1時間に1本くらいだから、待ち時間はかかるので、2時間はかかるだろう。それぞれのいえから東京駅迄の距離を考えると、1泊したほうが良いかもしれない。

 アンケートで、ト-タル費用や日経を書く欄があったが、御代田にはホテルは見られなかったから、軽井沢で宿泊となると、割高かもしれない。


 この作品は楽しい!
 蔦の絡まった建物がとても美しいので、優しい気持になって動物の写真を見れるのと、背中に乗ってるカクテルがお洒落と言うか人工のフォト処理で、山の風景に現代を感じさせて、人間の参加をちょっと好意的にする。(動物だけでも良かったので、ちょっと。)
































❇❇❇❇❇❇❇
 この作品は素晴らしいです!

 私たちが知らなかった美意識の高さ!
 芸術の使命語ってるわけではないが、この作品を観てると、皆素晴らしいのだから仲良く生きましょうという気になる。

 衣装もポ-ズィングも洗練されていて、楽しい!






































































































 ずいぶん長く滞在しました!
案内人がとても丁寧でした!
コメントの送信
 今日の野外の気持良さは特別だ。

 気温がちょうど良いのと、適度な風が心地良くて、歩いてしまった!

 会場は広い。
4時間近くいたが、時間が足りないくらい作品が多く、質が高い!
今、振り返ると休む場所が少ない。カフェはあったが、それも離れたところ。

 私を案内してくれた人はボランティアの地元の人で、丁寧に野外の作品を説明してくれた。

 この緑のボックスも覗かないと、作品が見れないが。
 作品はとても良く心に入ってきた!

1569396082769702724803.jpg
15693960621492090876733.jpg
1569396043692953204078.jpg
15693960315931574988908.jpg
15693961653581714187925.jpg
15693960078281820914874.jpg
1569395991918681102008.jpg
15693959769591356460720.jpg
1569395964508189476343.jpg
15693959509181114112661.jpg
1569395909857423172431.jpg


 穴から顔を出せる。
背景の浅間山との関連からア-ト!
15693958879531463471620.jpg
1569396043692953204078.jpg
1569395991918681102008.jpg
1569395782522103172486.jpg
1569395761735308476688.jpg
1569395726711780190932.jpg
15693957078141146697632.jpg
1569395692366807967668.jpg
15693956697631807761264.jpg
1569395909857423172431.jpg
1569395782522103172486.jpg
 
 建物もメルシャン美術館の時からのもので立派だ!

 それが、幾つもあって、人があまりにも少ないので、殆ど鑑賞は一人でできる。


 案内人お薦めの作品!

 自分の影を投影する!









 美術館を出たのが5時なので、しなの鉄道で軽井沢に出て「はくたか」に乗って7時12分に東京駅!
 ホテルに向かいましょう!
 目黒で降りて通帳記入!


 東京プリンスで!


 東京駅で買った鉄火丼!





 サ-ヴスで自動的に撮ってくれる写真!















 手話!
コメントの送信