?

Log in

No account? Create an account
entries friends calendar profile Previous Previous Next Next
縷衣香 NOW!

 娘が昨日、買ってきてくれた!



 この缶は別ビスケットが入っていたのだが、後で入れたクッキーも美味しい!
昨日、階段を片付けて見つけたのだ!



 軽い地震がありました❗
 震源地は隣町の古間。
 合併小学校と中学校の裏。
 震度2度。


 今、長野のポイントシネマズで「光のお父さん」を上映している。

 1日1回、11時から。
 観るとしたら8時27分のタングラムのバスに乗らないといけない。
 最近、登録した「netflix」から、娘ガ探してくれた「光のお父さん」を観てみたのだが、テレビのもので。23分が7本。大杉連がお父さん、息子が千葉雄大。
子供のころ、小学2年生の主人公に父親が買ってくれたファイナルファンタジーのテレビゲーム。










☆  
 ハロウィングッズを出す❗ 
 雨が降っているので、直ぐ引き上げる❗

 真ん中のランタンポプキンは、娘が2歳の時にマリアスベイビーの教材で買ったもの。

 毎年、ハロウィングッズを出すので、費用はかからず!





 長野againのメンズショップのクロ-ズィングセ-ルで500円で買ったもの!

 2年前、ゴティバで買ったもの!ハローキティちゃんのケ-ス!


コメントの送信
15700786976041086871372.jpg
1570078840080-1191353934.jpg


 キャンバスの半分は雪景色を描くために1階に置いておくことに。
 1階の私の寝室にしまったのだけれど、手狭なので大変。
古着も洗い直し、古いタオルはチューリップの霜除けに使う予定。
自分の部屋の整理整頓にうんざりだが、部屋を片付けないと更に冬ものが出せない❗
















https://youtu.be/HQCGjQ3xH7g






ホームレス女性がプッチーニの名曲 地下鉄ホームに美声
2019年10月2日 10時01分

アメリカ西部カリフォルニア州で、路上生活者いわゆるホームレスの女性が、地下鉄のホームでオペラの名曲を歌う姿を地元の警察官が撮影してSNSに投稿したところ、見事な歌声だとして大きな反響を呼んでいます。

ロサンゼルスの地下鉄の駅の構内でたくさんの荷物を抱えながら美しい歌声を披露しているのは、ホームレスのエミリー・ザモルカさん。52歳です。

歌っているのはプッチーニ作曲のオペラ「ジャンニ・スキッキ」の中の名曲「私のお父さん」です。

この動画は地元の警察官によって撮影され、27日、ロサンゼルス市警の公式ツイッターに投稿されると、見事な歌声だとしてたちまち話題となり、これまでに83万回以上再生されるなど大きな反響を呼んでいます。

地元メディアによりますと、ザモルカさんは30年近く前にロシアからアメリカに移住し、ピアノやバイオリンのレッスンを受けた音楽家で、これまではバイオリンを演奏するなどして生計をたててきたということです。

しかし、3年前にバイオリンを盗まれ、さらに体調を崩したことからホームレスとなり、今は駐車場にダンボールを敷いて寝泊まりしているということです。

いきさつを知った男性がザモルカさんに新しいバイオリンを買ってもらうための資金をインターネットを通じて募り、これまでのところ2万8000ドル(300万円余り)が集まったということです。





ソプラノ歌手の佐藤しのぶさん死去 61歳、椿姫で主役
2019年10月3日12時10分
オペラ歌手の佐藤しのぶさん=1993年撮影

 日本を代表するソプラノ歌手、佐藤しのぶさんが9月29日、死去した。61歳だった。

声、衣装、全て美しく 佐藤しのぶさん 遺言に矜持
【特集】佐藤しのぶさん
 1958年、東京都生まれ。国立音楽大学卒業後、84年に文化庁オペラ研修所を首席で卒業。同年に「椿姫」の主役でデビューした。87~90年にはNHK紅白歌合戦に連続出演。当たり役の「椿姫」をはじめ、「蝶々夫人」などの公演で注目を集めた。




 年収2億円→生活保護に 68歳で孤独死した「金ピカ先生」の寂しい晩年
2019年09月27日 09時26分 日刊ゲンダイDIGITAL

年収2億円→生活保護に 孤独死した「金ピカ先生」の寂しい晩年
金ピカ先生こと佐藤忠志さん(C)日刊ゲンダイ

金ピカ先生の愛称で親しまれ、80年代に予備校の英語講師として大人気だった佐藤忠志さんが孤独死していた。デイサービスのスタッフが24日に冷たくなって倒れている佐藤さんを自宅で見つけ、警察に死亡を確認されたそうだ。

 派手なスーツに金のアクセサリーをトレードマークに、何台もの高級外車を乗り回していた往時を知る中高年世代からは、こんな声が相次ぐ。

「代ゼミでは、教室のドアが閉まらないほどの受講生であふれ、机の上にはプレゼントの山。たしか缶ビールまであって、豪快にあおってみせたりしていた。先生は日本刀を振り回し、8億円の豪邸を建てたとか、大きい話をいくつもしてくれた。講義が大学受験のためになるもので、分かりやすかったこともあるけれど、金ピカ先生の姿に成功者のイメージを重ね、高偏差値の大学に合格すれば、明るい未来が約束されていると本気で信じていた。先生の変わりざま、あまりに寂しい晩年の様子にはショックで言葉もありません」

 晩年の金ピカ先生は年収2億円あった稼ぎが無収入となり、生活保護を受けていた。糖尿病などで体調を崩し、生きる気力も失い、愛妻も去って、ひとり暮らし。

「朝からビール飲んでますよ。いつ死んでもいいんですから。やりたいこともないし、やることもない。隠居、生きる屍です。早く死にゃあいいと思っていますから」

 スポーツ報知などのインタビューでそうコメントしたときの写真は痩せ細って目がうつろ。電気料金にも事欠く薄暗い部屋は荒れ、チェーンスモークで灰皿はたばこの吸い殻が山になっていたという。だが、それまでの人生を「バラ色。大満足。もう未練ない」とも語り、ホテルは最上級スイート、移動はハイヤー、グリーン、ファーストクラスが当たり前だったバブル時代を振り返っていた。

 全盛期が金ピカだった分、それとは対照的な晩年の寂しさが目立ってしまうのだ。

「注目すべきは生活保護という点」と、ある法曹関係者がこう言う。

「いまの隠居者でみれば、そう珍しいことではないと思います。年金が少なすぎて、それだけで生活するのは不可能と、還暦過ぎてアルバイトするのが当たり前という時代ですからね。現役時代は会社社長で、ビルも所有していた人が時給700円で、夜勤までして、10万円ちょっとの月収で糊口をしのいだりしている。体を壊したら当然、働けませんから、生活保護を申請しなければ生きていけない。晩年の佐藤さんにたばこや酒を買うお金があったとすれば、まだ恵まれていた方かもしれません」

 定年後は盆栽や旅行、グルメなどを楽しみながら、悠々自適に過ごす。そんな人生プランを刷り込まれてきた佐藤さんの教え子、中高年世代も金ピカ先生の最期は決して他人事じゃないのだ。


【加谷珪一】「金ピカ先生」年収2億でも「老後破綻」してしまったワケ 誰にとっても他人事じゃない
2019年10月2日 6時0分 現代ビジネス
「金ピカ先生」年収2億でも「老後破綻」してしまったワケ
写真拡大

かつてカリスマ予備校講師として一世を風靡した「金ピカ先生」こと、佐藤忠志氏が亡くなった。地域包括支援センターのスタッフが訪問したが返事がなく、遺体で発見されたという。

一時は年収が2億円にも達していたという佐藤氏だが、どのような経緯で孤独死を迎えることになったのか、故人の過去をあれこれ詮索するのは一般的には失礼にあたるだろう。だが、佐藤氏はカリスマ予備校講師であり、亡くなる直前にも、あえて写真撮影を許可する形でメディアの取材に応じている。

佐藤氏は生涯、根っからの教育者であり、孤独死という自身の末路も含めて、若い世代の人に何かを伝えようとしていたに違いない。そうであるならば、佐藤氏の孤独死を引き合いに、長寿社会においてお金とどう付き合えばよいのか議論することは失礼にあたらないし、むしろ敬意を表する行為だと思っている。

年収が増えた分だけ消費を増やしてはいけない
佐藤氏は全盛期には1コマの授業で200万円を受け取り、年収は2億円を超えていたという。だが、カリスマ講師という「役回り」だけでなく、実際の私生活もかなり派手。


落っこちてきて、肩にぶつかりました。



 夕飯。
 秋刀魚、鶏肉、しろあえ、お味噌汁。


コメントの送信