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縷衣香 NOW!

 朝と昼を兼ねて。
昨晩は風邪気味だったのでお風呂をパスしました!




 2階の寝室の片付け!



 春に着いた注文用カタログ。忙しかったので、忘れていた。インターネットで注文しようとしたが応答がないので、郵送しよう。
もう一度、やってみたら注文できた!












 このグレタちゃんの顔!
生まれながらの闘志なのですね!
 ママは美女、パパはイケメン!妹はまだわからないのですが、家族皆で書いた本だそうです!

 やはり、グレタちゃんは非凡です。授業で世界に浮遊するプラスチックゴミが南太平洋に集まり、その面積がメキシコよりも大きい島を作ってあるという映画を観ている間、グレタちゃんは泣き続けたというのです。

 グレタちゃんの先生は、「今週末にニューヨ-クのコネティカット州で結婚式を挙げます」と言う。「羨ましい!」と言う子供達の興奮はそれ迄続いたそうです!
 しかし、グレタちゃんはもう忘れることができない。給食の、ハンバ-ガ-は動物の死体の塊だと食べれなくなった!

 グレタちゃんは、他の皆のできる簡単な方程式が解くことができないとママは書く。

 なぜなら、他の人間がみようとしない物が見えるからだ。
 彼女の目には、私達が排出した二酸化炭素が見える。
工場の煙突からたちのボル温室効果ガスが風に吹かれ大気中には大量の灰燼を巻散らかしているのが見える。

 全く、私と一緒!
 私は魂や霊が見えたので、それが本質だと主張した大学で教授から授業拒否にあったのだ!

 しかし、30年後にアカデミックランキング世界一のハ-バ-ト大学では、教授達にこれこそが本物と、授業料無しで正規の授業に出ることができたのだ!

 だから、グレタちゃんのような才能は実在してるんです!


 2014年9月、グレタちゃんはママの焼いた菓子パンを食べない。ママは、「食べないと死んでしまうから食べなさい」と言うと、グレタちゃんは最初の発作で唸り出した。1時間すると落ち着き、ママは菓子パンは食べなくても良いと言った。

 ママはオペラ歌手でストックホルムでマチネがあり、家族全員で向かった。

 ママはオペラ歌手なのだけれど、オペラが大衆に広がるようにポップソングのヨーロッパコンテストに出た!
 アバが優勝し、世界に進出したのでその年の開催国はスエ-デンで、ママは優勝し前途は明るかった!






 グレタちゃんの試練。








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 ゆっくり片付けたい! 




 グレタちゃんの言い分。
気候のために立ちあがったひといる?
世界中を飛び回る贅沢さを棄てる覚悟があるといった有名人いる?














8日午後から。

国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の全面再開が決まった。

愛知県の大村秀章知事は10月7日夜に緊急記者会見を開き、「トリエンナーレの参加作家が全員復帰しての全面再開。円満な形で、日本最大級の国際芸術祭の完成を目指します」と発表した。

「表現の不自由展・その後」は8日午後からの再開となる。



8日午後は30人×2回のガイドツアー
入場者は整理券による抽選方式で、1回の入場者は30人。入場前に身分を確認したうえで、事前にキュレーターによる事前教育プログラムを受けてもらう。中では、ガイドを聞きながらツアー形式で展示を観覧する。貴重品をのぞく手荷物の預かりや金属探知機による身体検査も行うという。


8日午後の観覧方法は、午前10時に公式サイトで公表される。30人ずつ計2回のガイドツアーとなる予定。一回の観覧に約90分間かかる見込みという。9日以降は8日の状況をみて判断する。

不自由展の再開を巡っては、大村知事が9月30日に「6〜8日の再開に向けて協議を始める」と発表していた。トリエンナーレの実行委員会と不自由展の実行委による協議が続く中、焦点となったのはSNSの拡散防止と中止前の状態で展示が再開できるかどうかだった。

動画撮影は禁止したうえで、8日は写真撮影を希望する人には、会場の職員が撮影し、後日撮影した写真を送付する。9日以降は、SNSに掲載しないという趣旨の誓約書を書いてもらったうえで、携帯電話などでの撮影は許可する予定という。



「一つの芸術祭のあり方をお示しできたのではないか」
会見では、大村知事はなんども「参加作家が全員復帰しての円満再開」を強調。

「一番大事なことは作家が全員復帰しての全面再開。何としても成し遂げたいということで、協議を続けてきた。全面再開したいという思いが結実した。思いは全員一緒だった。その思いをぶつけていただいた作家や関係のみなさまに感謝したい」と述べた。

再開に向けて、トリエンナーレの実行委員会と不自由展の実行委による協議が続く中、会場では見切り発車で再開に向けた準備を進めてきた。

大村知事は「世界的に見ても一度中止になった展示が再開された例はないと聞いている。展示をやめていた海外作家からも、本当は見てもらいたいんだと、全員が円満復帰できるように再開してほしいと強い要望をいただいていた」と明かし、「一つの芸術祭のあり方をお示しできたのではないかと思う。あと1週間、色々な立場の方の意見を、異なる考え方の意見も尊重しながら、毎日安心安全な運営に全力をあげて(閉幕の)14日にたどり着きたい。ぜひ『けしからん』と攻撃することは謹んでいただきたい」と語った。



「他の選択肢はなかった」
「表現の不自由展・その後」が開幕3日で中止となった判断は正しかったか。

会見でこう問われた大村知事は、「あの状況での中止は正しかった。他の選択肢はなかったと思う。事態を収拾するのに全力でしたので、先のことを考える余裕はなかった」と述べた。

◇「 #表現のこれから 」を考えます◇

「伝える」が、バズるに負けている。ネットが広まって20年。丁寧な意見より、大量に拡散される「バズ」が力を持ちすぎている。

あいちトリエンナーレ2019の「電凸」も、文化庁の補助金のとりやめも、気軽なリツイートのように、あっけなく行われた。

「伝える」は誰かを傷つけ、「ヘイト」にもなり得る。どうすれば表現はより自由になるのか。

ハフポスト日本版では、「#表現のこれから」で読者の方と考えていきたいです。

記事一覧はこちらです。

☆河村市長が不自由展再開で抗議の座り込み
2019/10/7 22:13 (JST)
©一般社団法人共同通信社

 名古屋市の河村たかし市長は7日、企画展「表現の不自由展・その後」の再開に合わせ名古屋市内の会場を訪れ、抗議の座り込みを行うことを記者団に明らかにした。

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