?

Log in

No account? Create an account
entries friends calendar profile Previous Previous Next Next
縷衣香 NOW!
 少し、暖かくしてもう一度寝ないと。
 グリコポッキーのおまけのカボチャ仮面とロクシタンの秋の製品広告。












 夜中に起きてしまったので、お米を研いてセットしたが、今、10時に起きたのでばんざーいである。睡眠時間が足りないと、機能しない。




「必ず助けます」長野県のツイッター投稿に感謝の声相次ぐ
2019年10月16日 19時25分

「必ず助けます」長野県のツイッター投稿に感謝の声相次ぐ
台風19号による豪雨で救助を求めた人たちへ、「必ず助けます」などと励まし続けた長野県のツイートに対し、ネット上では「目頭が熱くなる」といった感謝の声が相次いでいます。

長野県の公式ツイッターでは、今回の台風19号で、多くの防災情報を発信しています。

このうち、千曲川の堤防が決壊するなどして多くの人が取り残され、助けを求めていた13日の朝には「少しでも高い位置に!必ず助けに向かいます」とか「不安だろうけどあきらめないで。みんながあなたを助けるために全力を尽くします」などと必死に呼びかけました。

救助活動が続く翌日14日にも「要請をいただいてから、長時間不安な思いをさせてしまい申し訳ありません。必ず助けに向かいます!」などと励ます投稿を続けました。

こうした投稿について、ネット上では「すごく心強い発信、目頭が熱くなります」とか「ヘリの音が響くたびに何だか感動する。仕事とはいえやっぱりすごいよ。あなた達は」といった声が相次いでいます。

また、長野県の同じアカウントでは、外国人向けに英語や中国語などで情報を発信したほか「たくさんのがいこくごではなしができるでんわをつくりました。あめやかぜでこまったら↓のばんごうにでんわをしてください」などと、平易なことばで表記した投稿もしています。

これに対するリツイートは3万6000件を超えていて、投稿を見た人たちが英語やフランス語、ドイツ語のほか、タガログ語やベトナム語などさまざまな言語に翻訳し、コメントしています。

外国人向けのツイートを投稿した長野県国際課の担当者は「やさしい日本語で呼びかけたのは今回の災害が初めてでしたがいろいろな人の協力で拡散されたのはありがたいことです」と話しています。
シェアする。























コメントの送信








コメントの送信




 しなの書店で雑誌を買い、喫茶しなので常連の人達と雑談をして、3時45分の学童バスで、自宅近くのバス停まで乗る。

 今日のお出かけの目的は、発電機の燃料を買うこと。主人から専用の容器がいると聞いていたので、物入りだが専用の容器も買う。10キロのガソリンを入れて貰ったが重い。

 6000円強した。

 向かえのセブンで、板氷や食パンや特製豚饅頭を買う。

 帰りの坂道は、台風で木の枝分が折れて、なかなか上るのに骨が折れた。

 5時近くなったが、お昼!



 途中、大型トラックが道路を直すため降りてきたが、こちらも狭い道をカ-トを斜めにして!道を譲るのに大変だった!


 洗濯物を取り入れて、お花にお水をまいて。




 箱根村。




 防災ラジオによると、明日から北しなの鉄道が運行するようだ。
コメントの送信