January 10th, 2020

雪!昨日より寒い!今日は7時に起きました!大正解!






83歳で?

83歳で世界デビューした「伝説の写真家」ソール・ライターに迫る、国内初の大回顧展
4月29日より、渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで、「ニューヨークが生んだ伝説 写真家 ソール・ライター展」が開催される。「カラー写真のパイオニア」と称された写真家の回顧展。

ソール・ライター 看板描き 1954年 発色現像方式印画 ソール・ライター財団蔵 © Saul Leiter Estate

 ソール・ライター(1923-2013)は1950〜80年代のニューヨークで、ファッション誌などを中心に商業カメラマンとして活躍した。その後数十年にわたって世間から姿を消していたものの、2006年にシュタイデル社から出版された作品集をきっかけに、カラー写真の先駆者として再び脚光を浴びることとなった。

 独特の色彩感覚と視点で日常の一場面を切り取るその作品は、ロバート・フランクら同時代の写真家たちに比べ、内省的な魅力を持つと評された。また、幼少期からライフワークとして絵画を制作。キャリアの初期には抽象表現主義の画家たちとも交流、ピエール・ボナールやヴュイヤールを敬愛したという。

 本展では、200点以上の写真作品(モノクロ、カラー)、絵画作品、その他貴重な資料を一堂に集め紹介し、その生涯をたどる。いまだ未発表作品も多い「伝説の写真家」に迫る、国内初の大回顧展となる。会期中には、ドラマチックなその生涯を追ったドキュメンタリー映画『写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと』(2012年、日本公開は2015年)の上映も(日程はBunkamuraホームページに掲載予定)。

Information
ニューヨークが生んだ伝説 写真家ソール・ライター展
会 場:Bunkamura ザ・ミュージアム
住所:東京都渋谷区道玄坂2-24-1
会期:2017年4月29日〜6月25日
開館時間:10:00〜18:00(金・土は〜21:00、入館は各閉館の30分前まで)
休館日:5月9日、6月6日
入館料:一般 1400円 / 大高生 1000円 / 中小生 700円


60歳 横領!
着服した金で馬6頭・高級外車購入し笑顔…総額6億円超か?家賃6万円のアパートに住む女逮捕










社員の年金から横領!
絵に描いたような浪費。
72歳の私としては、60歳の時って先が見えてるから、最後の贅沢がしたかったのかな?

ゴ-ン氏。
サプライズ・エンディング!



 今日は、お外に出ず、2階を片付けながらチュ-リップの絵を続けたい!

 足はだいぶ良くなったけれど、年相応です!

 年金暮らしですけれど、毎月、年金きれいに使ってます!

 絵の具代や本代。美術館に行くための交通費やホテル代。多額になりますが、超過疎に住んでいるのでしかたがありません。

 でも、ポルシェやエルメスを買ったりはしないタイプなので、足りてますよ!







 階段から薪を運びました!
 かなり重いので7回に分けて往復!





労働着。
 2階は油絵の具と溶かし油があるので、暖房は入れてないので寒い!

 余力があったら、髪を染めて遊びたい!




 お片付けをしていると、いろいろ出てくる。

 未だ読んでない。
 今日から読もう。
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 お昼ご飯は食べるのを忘れました!
 5時半に娘からコ-ヒ-の差し入れ!



 ビ-フシチュー!




バンクシ-。ビデオ その1。
 バンクシ-は子供達に大人気。
 小学校の子供達が学校の名にバンクシ-をつけたとき、バンクシ-小学校の塀にグラフティを描いて報じる。

アトリエ ワ-ク!












 絵を描いた日は、精神的に楽で、落ち着いている。

 今日は、いつもより体力が残っている。

 読書ができそう。

 表紙は、ルドンの絵。


 マハさんは、ご活躍!