January 16th, 2020

晴れから曇り!-6度から 2度!北長野

9時に起きた!

 今日は、16日で北長野のD2のお店が5%引きのシルバーデイなのだ!
 それで、よく寝たことだし体調も良いので、チュ-リップを観に行きたいと出かけることに!















 ルルにした!


 1箱で3日か、保つかな?
 とにかく、3月上旬まで薪がもてば!
 2月は山場!




 神山には妖精がいるらしく、新しい雪掻きの跡が!
今夜から雪なので、かなり道作っておかないと!

 室内でもこの程度の上着を着てないと寒い。ホカロンも!














 若いア-ティストのTwitterから見つけました!
 🔑🔑🔑🔑🔑
 貧困。栄養失調症で亡くなった中国の女子大生。

 障害のある弟を支援するために1日2元(約30円)で5年間生活し、極度の栄養失調状態だった中国の女子大学生が13日、死去した。中国メディアが伝えた。貧富の差が拡大する同国で、貧困対策の乏しさを批判する声が相次いでいる。

吴花燕(ウー・ファイエン)さんは、弟によると24歳。昨年10月に呼吸器障害で入院した。身長135センチ、体重20キロほどの彼女の写真がメディアで取り上げられると、多くの国民が衝撃を受けた。

担当した医師によると、5年間にわたって最小限の食べ物しか取っていなかったため、心臓と腎臓に障害があったという。

吴さんには、回復を願う寄付金が続々と届いた。しかし、健康を取り戻すことはできなかった。

■所持金の大半は弟の治療費に

吴さんは生前、支援を求めてメディアに登場した。その理由について、「貧困が原因で死ぬのを待つのはいやだ」と、香港の英字紙サウス・チャイナ・モーニングポストに話していた。

吴さんの父親と祖母は、体調が悪化しても治療費が払えなかったために亡くなったという。

母親は吴さんが4歳のときに死去。父親が死んだのは、吴さんがまだ子どものころだった。

両親を失い、吴さんと弟は祖母の世話になった。その後、おじとおばが毎月300元(約4800円)を支援してくれた。

ただ、そのお金のほとんどは、精神障害のある弟の治療費に消えた。

吴さんに残されたのは1日当たり2元だけ。5年間、主にトウガラシと米だけを食べていた。

担当した医師によると、吴さんはあまりに栄養不足で、毛髪の半分と眉毛が抜け落ちていたという。

■「世界有数の不平等国」

吴さんと弟は、中国で最貧レベルの州の1つ、貴州省の出身だった。そのことも相まって、吴さんの苦難が報じられると、同国の貧困問題に注目が集まった。

※貴州省(Guizhou)は中国南西部に位置する

中国では、過去数十年で経済が飛躍的に成長した一方、貧困は無くなっていない。同国の統計によると、2017年には地方で暮らす3046万人が、同国の貧困ラインである1日当たり1.9ドル(約210円)以下で生活していた。

貧富の差は拡大しており、国際通貨基金(IMF)は2018年の報告書で、中国はいまや「世界有数の不平等な国」だとした。

吴さんのことを知った国民は、主にソーシャルメディアで、「なぜ助けられなかったのか」と疑問の声を上げ、当局への怒りを続々と表明している。

一方、弟の面倒をみながら勉強を続けていた吴さんへの称賛も出ている。

■貧困状態は「17人だけ」

吴さんの生前、当局は声明を出し、吴さんが最低限の公的助成金(月額300~700元とみられる)を受けていたと説明した。さらに、2万元の一時支援金が支払われるとしていた。

中国はこれまで、2020年までに貧困を「排除」すると宣言してきた。今月に入り、東部の江蘇省は住民8000万人超のうち、貧困状態にあるのは17人だけだと発表。インターネットで疑問の声が上がった。

(英語記事 Chinese student dies after living on pennies a day)

(c) BBC News
 私も栄養失調になったことあります!
 パリで親が月13万円から15万円送金してくれて、自分一人なら問題ないのですが、お金困った日本人が本当に多く、お金や食べ物の無心が考えられないほど多く、帰国して、私の祖母が入院して同じO型だったので、輸血するため献血チェックをしたら、栄養失調で輸血できなかったのでした。
 父親の母親だったので、烈火の如く叱られました。母親からは、「毎月、送金したのに、何を食べてたの?」と悲しまれるし、こちらも過酷なパリ生活に改めて、よく生きていたなと思ったものでした。
 社会勉強だったのでしょう。
 某出版社から送られた若者たちは、中にはテレビに毎日出てるような有名人もいたのですが、お金が無いのでした。
 殴ったリ、強迫したりして無心され続けましたね。
「神からルイコさんの親からの仕送りは自分の研究費に使うよう啓示がおりた」とか、「自分の研究は世界救済だから、助けないのは人類の救いに協力しないことだ。」とか、言って迷惑かけられていたので、20万円与えて、日本に帰国して貰いました。
 その後も、NHKのアナウンサーをしていた私生児を産んだ母親が、「住むところがないから、お金送ってくれ。」と、幼児に電話をかけさせ、パリに30万円送金したこともありました。
 後で、「どうしても返したいのでパリに来て欲しい。」と言うので、わざわざ出向いたら、10日間、毎日電話があり、「今日はロ-マ。今日は郊外で交通事故ででかけられない。」と言い、友人の勧告で留守だという彼女のアパートを訪ねたら、留守のはずが子供の誕生パ-ティをしてましたね。後から日本に7枚くらいの手紙が来て、「アポを取らずにきたから、慰謝料を寄越せ。あのお金は貢ぎもので、自分には色々、お金送って来る人がいる。あなたは、その一人。」と書いてありました。
 ご主人からカ-ドの使用を禁止されたと言いますが、他の日本人との子を作り、ご主人に恥をかかせていたのですから、当然でしょう。
 後に、ネットでフロリダ(アメリカ)の日本人無料弁護士への公開質問状がありました。
私生児の父親が、認知してくれないとのこと。その男性の兄弟4人のうち、一人が行方不明で認知ができないとのことで、弁護士は、フランスの弁護士に頼むようにと答でした。
 その元NHKのアナウンサーは、有名な国際的画家だそうで、私がカルチェラタンを歩いていたら、画廊主のフランス女性が中から手招きし、次の個展は日本人女性だから、来るようにと案内状をくれた縁で知り合ったのでした。

 しかし、元NHKの彼女からの手紙には、「私に近づき自分はまんまとルイコの手口に引っかかり悪者にされた」と書いてありました。
 今は故人ですが、ア-ト業界にはウンザリしたものです。




 D2には、チュ-リップは売ってなかったのですが、折り返し駅戻った東急ライフのなかのお花屋さんにチュ-リップが安く売られてました!
蕾は、1本150円で2本買いました!合わせて700円!6本かな?

 東急ライフ 5時半
 お昼!




 昨日、娘が貸してくれた雪掻き用スコップが売っていたので購入!
 シルバーパスは、5月までで、その後、廃止するそうだ。スコップも5%引きで買いました!

D2で買ってもの。


 100円ショップの偉大さ!

 トイレのスリッパ!
 現代美術では、本物のバナナを壁にテ-プで貼り付けた作品が、1本1000万円で3本売れた!

 梅鯖!
 娘がどうしてもダメだというのでチンして私が。
食べれます!


 今日の荷物は異常に重かったので、帰りは妙高高原にまで行き、6時に着いて6時7分で折り返し長野行きになるので、改札口のあるホ-ムに着くようにしました。
 優しく声をかけてくれたタングラムのバスの運転手さんや、北長野駅で何も言わずグイとカ-トを車内に持ち上げてくれた人や、カ-トを引っ張っていると、車を停めて渡れるようにしてくれた人など、人の親切が嬉しかったな?