March 14th, 2020

-2 度から1度!雪!

5時半に起きる!







 フランスで行方不明の女性。


雪!


 3月はまだ雪の降る日が多そう!

 高輪 ゲ-トウェイ駅!
























 今日のは、小岩井牧場のカレー!


【速報】長野で新たな感染者 新型コロナ、20代女性
 長野県は14日、松本保健所管内(松本市、塩尻市、安曇野市、東筑摩郡)に住む20代女性が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内での感染確認は4人目。

 女性は今月2日から9日までフランスを訪れていた。帰国後、発熱や軽いせきの症状が出たため、松本保健所に相談した上で医療機関を受診。14日の検査で陽性と判明した。

(中日新聞)

夕飯!



遠い星から地球の惨状を観るに観かねて!

 すべての民が王冠を被っているチューリップ国の王子が、お掃除大好きな箒をスカ-トに掃くことが大好きなラナキュラス王国の姫に、提案をしました!




 地球は民の愚かな争いの果てに、神はコロナと言う名の悪魔👿の手下に老いるものも若きものも、南国の民にも北国の民にも、余すところなく蔓延らせ、怪しい病で身動きできなくなってます。
 
 素朴な民の日々の暮らしが営むこともできず、旅を楽しむことも、音楽や絵画の鑑賞にも足止めを政府は言い渡しているようです。

 子供達は学校に行って学ぶこともできず、生活のために働いている、親たちも、感染を怖れ、人と握手することも、ハグすることも、励ましや労りのために、背中を触ることも、できなくなりました。

 地球の民は、この場に及んで、感染を防ぐマスクを買い占めて暴利をむさぶって恥じない者も、コロナ👿に犯された者の一部は、移してやると言って、無防備の民に向かうものまでいるというのです。

 もう、私は、我慢できません。地球が滅びに向かっているのは。

 私には、あなたの掃き浄めた地球の民のチリ、アクタを集め、宇宙のゴミ箱に片付ける力が有ります。
 
 地球が浄化できれば、地球の民の眼が開いて、汚れた思想や行動に懺悔して、心を改めることもできるでしょう。

 そのために、どうかあなたのドレスのスカ-トを地球を掃き浄めるために、舞って翻しては、くださらないですか?

 あなたの白いドレスは、地球の民の穢れのために、汚れるでしょう。

 あなたは、疲れ果てて、もう快復できないほどに、傷むかもしれません。
  
 しかし、私も王冠👑をいただいたチューリップ国の王子です。あなたがどんな姿になっても、責任を取って、貴女の頭上にも王冠👑をもたらします。
 ラナンキュラスの姫は、か細い繊細な花弁のように膨らましたドレスのスカ-トの部分が特にご自慢でした。

 歩けば、その後に香しい浄めと愛らしい足跡が花弁の襞に隠れて、誰もがうっとりとする余韻を残すのです。

 あの問題児の地球の民は罪に覆われ、自力で立ち直ることも危ういと思われます。

 ラナンキュラス国では、誰もが譲り合い、その鏡のようなそれぞれの美しさを愛であい、平和で愉しい日々の暮らしが永遠に続くのです。

 チューリップ国の王子は、宇宙の落ち零れの地球の民を、神様が絶望的に思われ、抹殺する日も近いのではないかと思い、そんなできの悪い地球の民であろうと、宇宙から消えてしまうのを嘆いていたのでした。

 「貴女にしか、頼めない。貴女にしか、できない。あそこまで堕ちた地球を浄化して、目を覚ますことができるのは!」と懇願しました。

 ラナンキュラス国の姫は、流石に、神に愛されたもの。

 外見のドレスや美しい容姿に拘って生きてるわけではありません。

 その姿は、心の写しで、けっして、執着しているわけでもないのです。

 「地球の想念は、怖いくらいです。憎しみ怒り。私達の星には無い感情です。私には、勇気が必要です。」

 「本当に!私も貴女の掃いた後のチリやアクタを、受け止めるのに、勇気が必要です。」

 そのために、神の加護を求めなくては!

 援軍が必要です。

 私達のためと、地球の滅びを防ぐために、大きな祈りを捧げる星たちの。

 地球からも、神を讃美する者たちと小鳥たちの祈りが捧げられました。


 「私、やってみますわ!」
「この箒のスカ-トは、神様がそのために、贈っくださったものですから。」

「私も待ってます。貴女さまが集められた地球の民のチリ、アクタを全生命をかけて受け止め、宇宙の果てのゴミ箱に運びますとも。」

 姫の歌!
「コロナ👿よ。コロナ👿!」
「地球から出なさい。」
「あなた達の星も、神様は用意して下さるはずです。」

「私はあなた達コロナ👿を、厭う者ではありません。」

「あなた達コロナ👿も、宇宙にいる大切なメンバーの一員。高みに向かって、歩む同志です。

 コロナ👿達は、地球の民より美味しいものを知らないのですか?」

 地球の民には、奢りが有ります。贅沢な暮らし。貧しい者でや病めるものに鈍感な心に。神様は胸を痛めてますが、あなた達コロナ👿も、病で果てる度に、嘆き悲しむ地球の民の痛みに、喜んでいるのは、神様が許すはずのない悪行です。

 私もかつて、鈍感な娘でした。与えられている特権に感謝もせず、弱い者達の弱さは自分には無いと思っていました。

 しかし、神様はすべてをお見通し、私に足りなかった謙虚さを学ばせるために、私のドレスを掃除に必要な箒としたのです。

 屈まなければ、掃除はできません。

 宇宙の民は、誰でも、抜きん出ることも、独りだけ幸福であることもできないのです。

 私達、宇宙の民は、いつも試されてます。
 
 自分にできることをしたのか?





今日の読書!


 古本屋さんで買ったのに、ファイルもついていて、新品同様でした!
お値段は、1200円が500円!


 尾形光琳がなくなった年に生まれた。