March 24th, 2020

-3 度から2度。雪!








新型コロナ、小池都知事「首都の封鎖あり得る」
 東京都の小池知事は、新型コロナウイルスの大規模な感染拡大が認められた場合は、首都の封鎖=ロックダウンもあり得るとして、都民に対し、大型イベントの自粛などを改めて求めました。

 「この3週間オーバーシュートが発生するか否かの大変重要な分かれ道であるということです」(小池百合子 東京都知事)

 小池都知事は、23日から3週間、イベントなど人が密集する空間への外出を控えるよう都民に呼びかけました。都内で大規模な感染拡大が認められた際には、東京都を封鎖する「ロックダウン」も検討するとしています。

 また、小池知事は、海外から帰国後に感染が確認されるケースが多くなっていることから、羽田空港の検疫の状況を自ら確認することを発表。さらに、東京には大学も多く、症状の軽い人たちが感染を広げないように、若者にメッセージを出すことを明らかにしました。




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そうした中で今最大の関心事は、人口13億3000万人のアフリカ大陸に新型ウイルスが本格的に「上陸」し始めたことだ。

 ひとたび火がつけば、ウイルスは燎原の火のごとく急速に拡大する。

 貧困と食糧不足、さらには民族間衝突・紛争が続いている開発途上国が大半のアフリカ。

 ウイルス感染予防には頻繁に手を洗うことやマスクの着用が奨励されているが、アフリカの大半の国では手を洗う水道水も完備していない。

 地域によっては病院などの医療施設が全くないところもあると言われている。




米シンクタンク研究員:
「アフリカには政治危機もたらす」
 米主要シンクタンク、戦略国際研究センター(CSIS)のアフリカ問題政策部長、ジャッド・デバーモント博士は、3月18日緊急論文を発表。

 その中で「アフリカにとっての新型ウイルスは住民の生命・健康問題や経済問題だけでなく政治危機である」と警告を発した。


「(サハラ砂漠以南の地域)サブサハラのアフリカ諸国は新型コロナウイルス感染拡大に直面している」

「これは住民の生命・健康に対する脅威やそれに伴う経済上のカタストロフィー(大惨事)を生じさせるだけではなく、政治的危機をアフリカ大陸にもたらしかねない」

「アフリカ諸国のリーダーたちやメディアは新型ウイルスの脅威について気づくのがかなり遅かった。アジアや欧州では感染拡大が続く中で、2月から3月第1週まではアフリカ大陸への感染進度が極微だったことなどがその要因だ」

「しかし3月に入り、感染はじわじわと増え始め、3月18日段階ではサブサハラ25か国で感染者が次々と出始めた」

「感染者は南アフリカ、ケニヤ、ナイジェリアで多数続発し、陸封の中央アフリカや人口小国の赤道ギニアなどにまで拡大している」

「サブサハラ諸国の経済は新型ウイルスの直接侵入する前からすでにスローダウンし始めていた。最大の貿易相手国である中国がウイルス禍に直面したためこれら諸国にインパクトを与えていたからだ」

「中国は貿易相手国だけでなく、アフリカの天然資源獲得の見返りとして資本投資やインフラ整備を行ってきている。特にサブサハラ諸国46か国にとっては中国は最重要なパートナーになっている」

「それだけに中国を震源地とする新型ウイルスはアフリカ諸国にとっては最悪の事態を招いたと言っていい」

「国際通貨基金(IMF)は今回のウイルス禍発生直後からアフリカ諸国の経済的リスクを警戒していた」

「中国向けの石油など天然資源を輸出してきたナイジェリア、アンゴラ、コンゴ民主共和国、ザンビアなどは原油価格下落で経済は混乱状態に陥っている」

「こうした状況は実際に新型ウイルスが上陸し、感染拡大したことで公衆衛生上の危機で一層悪化、アフリカ諸国はウイルス禍だけでなく、それに伴う経済ショックをまともに受けてしまっている」




 デバーモント博士はアフリカ諸国政府には大規模な感染者の隔離措置や出入国制限など欧米アジア諸国が行っているような抜本対策を実施するだけの能力はない点を指摘。

 頼りとする中国が目下自国内の感染拡大阻止で手一杯なだけにひとたび感染者が出れば、感染拡大を止める手は全くないことになる。


 さらに内政不安定なナイジェリア、ガボン、モザンビーク、ザンビアなどでは野党勢力との政治闘争や反政府武装勢力によるテロも起こりうる可能性をこう指摘している。

「新型ウイルス感染拡大は、サブサハラ諸国ではただ単に感染拡大阻止だけではなく、政治・経済的カオスすら招きかねない危険をはらんでいる」

https://www.csis.org/analysis/covid-19-african-political-crisis-much-health-and-economic-emergency)

英エジンバラ大教授:
「アフリカ感染者250人は少なすぎる」
 デバーモント博士の不吉な予想をさらに推し進め、具体的シナリオを描いているのが、英エジンバラ大学医学部のデビ・スリダル教授だ。伝染病対策の権威である。

 同教授は3月14日付のワシントン・ポストに論文を寄稿、「今後2週間で新型ウイルスがアフリカの運命を決める」と指摘している。

「欧州ではすでに新型ウイルス感染者が7万4000人に上っている。これに対してアフリカでの感染者は19日現在250人程度だ」

「その理由はアフリカでの感染検査数が極めて少ないためか、あるいは新型ウイルスをウイルス性肺炎と誤って分類しているのかのどちらかだ」
ひとたび火がつけば、ウイルスは燎原の火のごとく急速に拡大する。

 貧困と食糧不足、さらには民族間衝突・紛争が続いている開発途上国が大半のアフリカ。

 ウイルス感染予防には頻繁に手を洗うことやマスクの着用が奨励されているが、アフリカの大半の国では手を洗う水道水も完備していない。

 地域によっては病院などの医療施設が全くないところもあると言われている。




米シンクタンク研究員:
「アフリカには政治危機もたらす」
 米主要シンクタンク、戦略国際研究センター(CSIS)のアフリカ問題政策部長、ジャッド・デバーモント博士は、3月18日緊急論文を発表。

 その中で「アフリカにとっての新型ウイルスは住民の生命・健康問題や経済問題だけでなく政治危機である」と警告を発した。


「(サハラ砂漠以南の地域)サブサハラのアフリカ諸国は新型コロナウイルス感染拡大に直面している」

「これは住民の生命・健康に対する脅威やそれに伴う経済上のカタストロフィー(大惨事)を生じさせるだけではなく、政治的危機をアフリカ大陸にもたらしかねない」

「アフリカ諸国のリーダーたちやメディアは新型ウイルスの脅威について気づくのがかなり遅かった。アジアや欧州では感染拡大が続く中で、2月から3月第1週まではアフリカ大陸への感染進度が極微だったことなどがその要因だ」

「しかし3月に入り、感染はじわじわと増え始め、3月18日段階ではサブサハラ25か国で感染者が次々と出始めた」

「感染者は南アフリカ、ケニヤ、ナイジェリアで多数続発し、陸封の中央アフリカや人口小国の赤道ギニアなどにまで拡大している」

「サブサハラ諸国の経済は新型ウイルスの直接侵入する前からすでにスローダウンし始めていた。最大の貿易相手国である中国がウイルス禍に直面したためこれら諸国にインパクトを与えていたからだ」

「中国は貿易相手国だけでなく、アフリカの天然資源獲得の見返りとして資本投資やインフラ整備を行ってきている。特にサブサハラ諸国46か国にとっては中国は最重要なパートナーになっている」

「それだけに中国を震源地とする新型ウイルスはアフリカ諸国にとっては最悪の事態を招いたと言っていい」

「国際通貨基金(IMF)は今回のウイルス禍発生直後からアフリカ諸国の経済的リスクを警戒していた」

「中国向けの石油など天然資源を輸出してきたナイジェリア、アンゴラ、コンゴ民主共和国、ザンビアなどは原油価格下落で経済は混乱状態に陥っている」

「こうした状況は実際に新型ウイルスが上陸し、感染拡大したことで公衆衛生上の危機で一層悪化、アフリカ諸国はウイルス禍だけでなく、それに伴う経済ショックをまともに受けてしまっている」
🔑🔑

🔑
雪搔きしないと!






ようやく、画材が届きました!

50号キャンバスは麻!
御時世かもしれませんが、結構、高いです!



お昼!






南アフリカ 市民の外出規制へ 新型コロナウイルス感染拡大で
2020年3月24日 16時16分

南アフリカ 市民の外出規制へ 新型コロナウイルス感染拡大で
南アフリカのラマポーザ大統領は23日、テレビで演説し、新型コロナウイルスの感染が広がる中、今月26日深夜から市民の外出を規制する措置をとると発表しました。
南アフリカでは今月5日に最初の感染者が確認されて以来、感染者が増え続け、23日までに402人になりました。

これを受けてラマポーザ大統領はテレビで演説し「南アフリカでは、エイズウイルスの感染者や結核患者が多いうえ、貧困問題も深刻で感染のさらなる広がりが懸念される」と指摘しました。

そのうえで、爆発的な感染を食い止めるためにはより大規模な対策が必要だとして、今月26日の深夜から来月16日の深夜まで、21日間にわたって市民の外出を規制する措置をとると発表しました。

これを受けて、薬局や食料品店などを除くほとんどの商店が閉鎖されるほか、医療や治安関係者など一部の職種以外の人は出勤ができなくなります。

一方で、医療機関の受診や日常生活の必需品の買い物などのための外出はできるとしています。

南アフリカでは今月15日に、感染者が多いイタリアや中国などいくつかの国からの外国人の入国を禁止したほか、学校の休校措置などを発表していましたが、今回さらに対策を強化した形です。

アフリカでは新型コロナウイルスの感染者が徐々に増えていて、WHO=世界保健機関は対策を強化するよう求めていました。
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 2階で絵を描いていると、娘が雪掻きしていたので降りていくと、娘が使わなくなった簀の子をたくさん持ってきたので、スト-ブのサイズに折り、くべました。
 寒いのと、薪が切れ始めていたのでちょうど良かったのでした。
 買い物を頼み、(ゴミ袋と牛乳と冷凍ブロッコリー)、その間、簀の子をスト-ブサイズに切り、絵を中断!

夕食!


東京都内で新たに17人の感染確認 1日としては最多に
2020年3月24日 18時18分

東京都内で新たに17人の感染確認 1日としては最多に
東京都の関係者によりますと、新たにあわせて17人が、新型コロナウイルスに感染していることが確認されたということです。

都は23日、1日に発表する人数としてそれまでで最も多い16人の感染が確認されたと発表していました。

24日はさらに1人増え、これまでで最も多くなりました。

これで都内で感染が確認されたのは171人となりました。
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さあ、地球を浄化しましょう!



 地球の民の実態を観るために、幾度となく、地球の民と同じ姿になり、地球に降りてきた姫は、地球の民の心に宿るコロナサタン👹の在り方に驚いたのでした。

 しかし、宇宙から消えるようなことはあってはいけないのです。
 神の怒りは、ごもっともなのですげ、かつては、地球の民として生きた日があった姫は、地球の民の愚かしさも愛おしいのでした。

 神はかつて、地球の民の中に独りでも義人がいれば、地球を救おうと約束したのでしたが、この罪にまみれた地球の汚濁は、黒い層をなすオ-ラとなり、宇宙の一隅を暗くしているのでした。

 地球の民は、同胞の命を貪り、弱いものを奴隷として働かせ、神が期待して作った宇宙の一つの星の在り方から外れてしまったのです。

 そんなはずではなかった。

 神さまは自分の失敗と責任から、地球の民の変わらない悪事の数々に胸を痛めてたのでした。

 何度も何度も、使いを派遣して、地球の民の目を覚ますように試みてきたのでしたが、宇宙の法則から大いに外れた地球の民は、なかなか変わらないのでした。
 欲望に目は眩みっぱなし、民の成長の為にゆるされたお金は、悪用されるばかりで、魂を売り、堕落を進める原因になってしまったのでした。

 地球の民よ。

 私はお金を民の成長の為に与え、民はそれを他者の喜びや魂の幸せの為に使うことを夢見てきたのに!