April 7th, 2020

-4度から 11度。晴れ!4月7日は特別の日!

7時に起きた!
庭に出たら、寒い。
体調に良くない。

 前に(30年以上前)、北海道で買った!

 木彫りですね!

 昨日、つけていて外す時に壊れた!直しておこう!

❇❇❇❇❇
今日は4月7日!

 20歳の時の今日は、大学3年生になる春休みだった!

 1週間、2階のベッドから起き上がれなくて寝ていたのだが、4月7日の早朝、私の部屋の窓から光が射してきて明るくなり、それが余りにも神々しかったので、ベッドから降りて光に向かって膝ま付いたのだった。
 
 その時点で体は動けるようになり、ベッドから降りてたのであった。

 ベッドに張り付いていた7日間は、食べるものも食べてなくたまたま断食状態であった。

 私は、キリスト教育を受けてこなかったが、光の中心におられるのは、キリストであると直感的にわかった。

 彼は、声をだされたわけではない。

 テレパシーでの発言であったが、私にこう、呼びかけた。

 「真理と愛と美は、一つです。人類は、目に見えるものしか信じられないので、真理が見えない。
 あなたの仕事は美術ですね。私はあなたに美術の才能を約束しましょう。それは、人類を救うために、真理を目に見える形を作るためにです。あなたの仕事は、人類への愛です。その人類の救いの為に過酷な試練を幾度も引き受けなければならないのですが、あなたは、やりますか?断ってもよいのです。」
 と、おっしゃったのでした。

 私は、生きる意味が長い間わからなかったのです。

 怠惰な無気力な眠ったような生き方に人生に退屈していたのでした。

 それに比べれば、多少の試練はあったとしても、人類愛の極致として、真理を伝えるために美術をやる。美を生かす。美を極めるのは、納得できる生き方に見えました。

 私の左手がドキドキと心臓の鼓動のように、強く促しました。

 「やります。」

 「私のもたらすありとあらゆる災いや人類を知るために体験しなくてはならない逆境も引き受けることができますか?」

 「受け入れます。それが、人類愛なら、何でもします!嘲りも蔑みもあなたのように受け入れます。」
と、答えたのでした。

 光は、消え、私は洗面台に顔を洗いに行くと、左目に大きな大きなものもらいができていたのでした。

「私は気が振れたのだろうか?」

 「しかし、今までの無意味な人生に比べれば、騙されたと思って、賭けてみよう!」

 その日は、日曜日でしたので、私は着替えて、地元のプロテスタントの教会に出かけました。

 礼拝が終わったあとに、牧師たちに、「今日、奇蹟が起こりました。私の部屋にキリストが現れました。」と、言いました。

 すると、信者の青年が、「私も羊を連れたイエスキリストを観たことがあります。」

 教会の書棚から、20冊くらい本を取り出して、「この本を読んで下さい。」と、私に貸してくれました。

 それらは、宗教体験の書物でした。「ヒルティの幸福論」などもありました。

 宗教改革者の本もありました。

 大学の3年次が始まると、最初の課題はポピ-のデッサンでした。

 女子美術大学の産業デザイン科で、2年間は、インテリアのパ-スや、青図、工業デザインのレダリング、グラフィックデザインのためのレタリング等を学び、3年次からは選択してグラフィックデザインコ-スを選んだのでした。

 最初の授業で、教授は表面的な作業を指導したのですが、イエスキリストが私の背中通して、「ポピ-に大切なのは、表面ではない!魂だ!目には見えないが、それを描け。」と言うのです。

 私はごく平凡な大人しい女学生だったので、先生に逆らうなど、したこともないし、そんなたいそれたことはしたくもない目立つのだい嫌いなキャラクターだったのです。

 教授は激怒。
「君の作品は見ないから自分の授業は出るな!」

 クラスメート達は嘲るし、自分たちが災いを被らないように私から離れていきました。

 しかし、この闘いが、神との約束なのでした!

 神は約束を守ってくれました。

 後日、この日のことは、原稿用紙7枚、日本経済新聞の文化欄に依頼されて、書くことができたのでした。わずか7年後にです。
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 啓示受けた20歳の頃。
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 私は人間というものの正体を見ることになりました。

 凄まじい虐めと妨害があるのです。

 神が加勢すればするほど、悪魔も人間使って、貶め、暴行を働き、現実の大学生活は過酷を極めました。

 道に迷えば、聖書を読みました。

 7回の70倍許せと言う神。

 汝の敵を愛せよと言う神。

 激しいカツアゲや暴力を振るう隣人に、私は心から微笑みました。

 すると、人間は怯えるんですよ。

 どんなに、憎しみで罵倒した人も、1円も残さずカツアゲして、おかげで私は夜道5時間自宅に帰るまで歩いたことが、10日間以上ありましたが、一人残らず、後日、謝りに来たのです。

 「馬鹿にしないで。」
 「軽蔑しないで。」

 手紙に書いてきた人も、電話をしてきた人も。

 奇蹟は現実にあるし、神の言葉は現代も生きているし、愛には、人を変える奇蹟を起こすことができる。

 「山をも、動かす信仰」とは言ったもので、神にはできないことはないのです。

 私の特権ではないのです。誰にでもある信仰の神秘なのです。

 もし、才能に恵まれ無いと思っている人がいるなら、神に求めれば良いのです。

 神様の協力者になれば良いのです。

私の作品は最も単純なシンプルなア-ト!






 
 アリスカ-ド!
100枚。

 花園濡れ納豆のカレンダーに使われました!



 易カルタはたくさん作りました!




村松画廊で!
公明新聞に要求された写真!


真木画廊で!





 銀座を歩いていたら取材された!
週刊誌に記載されたら出版社から電話!
そして、易カルタが出版された!









❇ 
 誰でも買えるア-ト!










 易カルタで占っているところ!

「赤い馬」


皆が幸福になるために!

 私は世の中には随分過酷な境遇を生きている人がいることを、知るために底辺行脚をしています。

 誤解も隔たりも真実の愛は消すことができる。

 私の人生はとてもポジティブです。

 絵は一つだけが答えではない。

 どんな絵画があっても、どんな表現があっても良くて、人と同じように上下はないのです。

 チンパンジーの絵も象さんの絵もそうなのです。

豆本!



 源氏香カルタ!

古いアルバムから!


 地元を歩いていたら、写真館のお爺さんが撮影してくれた!


遊び絵!










🔑









 年賀状!






 百人一首!
 35歳から36歳。
 娘の誕生前後、計1年!




















(no subject)

安倍首相、7都府県に緊急事態を宣言 まん延阻止へ協力呼び掛け―新型コロナ
2020年04月07日19時29分

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新型コロナウイルス感染症対策本部で緊急事態宣言を発令した安倍晋三首相(右から2人目)=7日午後、首相官邸
新型コロナウイルス感染症対策本部で緊急事態宣言を発令した安倍晋三首相(右から2人目)=7日午後、首相官邸

 安倍晋三首相は7日、首相官邸で開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部の会議で、まん延阻止のため私権制限を含む措置を可能にする緊急事態宣言を発令した。期間は同日から5月6日までの1カ月間で、東京など7都府県が対象。首相はこの後、記者会見に臨み、感染爆発を防ぐための外出自粛などへの協力を国民に呼び掛けた。

地方への避難、慎重に 新型コロナ感染広げるリスク―緊急事態宣言で専門家

 2012年成立の新型インフルエンザ対策特別措置法に基づく宣言は初めて。東京に加え埼玉、千葉、神奈川、大阪、兵庫、福岡の6府県が対象となる。1月の感染者初確認で本格化した日本の感染拡大防止の取り組みは、大きな節目を迎えた。

 首相は対策本部で「国家的な危機に当たり、国民の命と健康を守ることを第一に、感染拡大防止に向けた取り組みを進めていく」と表明。「人と人の接触機会を最低7割、極力8割削減できれば、2週間後には感染者減少に転じさせることができる」と指摘し、国民に対して7~8割の外出削減に協力を求めた。
 記者会見では、国民に対して多人数での会合の自粛を要請。テレワークなどの活用により、オフィスへの出勤者を7割減らすよう求めるとともに、大都市圏の住民に対して「地方に移動するなどの動きは厳に控えていただきたい」と訴えた。(2020/04/07-19:29)





 自民党の森山裕国対委員長は7日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言の発令をめぐり、国会議員が週末に東京から地元選挙区に帰ることについて「それぞれの議員の判断だ」との認識を示した。政府は宣言に関して「不要不急の帰省や旅行、都道府県をまたいだ移動の自粛」を求めているが、森山氏は「どうしても出席しなければならない会合などがあると、帰らないわけにもいかない」と指摘した。自身については「正直申し上げて非常に気が引ける」と述べた。国会内で記者団の質問に答えた。(2020/04/07-19:25)
 安倍晋三首相による緊急事態宣言の発令について、与党からは7日、新型コロナウイルス感染拡大の抑止につながると期待する声が上がった。一方、主要野党は宣言の遅れを指摘。政府の緊急経済対策は事業活動自粛の裏付けとなる補償とはならず、不十分だと批判した。
 自民党の世耕弘成参院幹事長は記者会見で「知事が法的根拠を持って要請することは、(活動自粛などに)強い力を発揮する」と強調。経済対策についても「史上最大(の規模)で相当思い切った内容だ」と評価した。
 公明党の山口那津男代表は記者団に、「国民の不安を和らげるよう分かりやすく説明してほしい」と首相に伝えたことを明かした。その上で「対象となる都府県民の意識の変化、覚悟ができることを期待したい」と語った。
 立憲民主党の枝野幸男代表は会見で、宣言は「遅きに失した」と指摘。経済対策について「今やらなければならないのは通常の景気対策ではない。救命救急をしなければならない時に、リハビリをやっている」と非難した。
 国民民主党の玉木雄一郎代表は「行動自粛と経済活動抑制をお願いする以上、所得に関係なく全ての人に感染拡大(防止)協力金を給付する発想が必要だ。見直しを迫っていきたい」と記者団に述べた。共産党の志位和夫委員長は会見で、「最大の問題は首相が自粛と一体の補償を拒んでいることだ。これでは感染の爆発的拡大を抑える上でも実効性がない」と断じた。(2020/04/07-19:09)


 夕飯!


 お風呂!