April 15th, 2020

-2度から 17度!晴れ!

 夜中の2時半に起きたので、もう一度寝ます!

 今日は、庭のメンテナンスをして、野菜の種を蒔こう!




 オイシックスが届いた!




 2時半に起きてから寝てないので、少しお昼寝しました。






















 富山からチューリップの図録が届いた!
選ぶのがたいへん!
















「外出自粛、22年まで必要」 米ハーバード大が予測
ワシントン=香取啓介2020年4月15日11時49分
写真・図版 国立感染症研究所で分離された新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真(同研究所提供)
国立感染症研究所で分離された新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真(同研究所提供)
 新型コロナウイルスの世界的流行を抑えるためには、外出規制などの措置を、2022年まで断続的に続ける必要がある――。こんな予測を米ハーバード大の研究チームが発表した。措置が必要な期間は、抗ウイルス薬やワクチンの開発、救急医療態勢の拡充などで短縮できるとしている。14日、米科学誌サイエンス(電子版)に論文が掲載された。


 研究チームは同じコロナウイルスで、一般的な「風邪」の原因になる二つのウイルスの毎年の感染状況から、米国のデータをもとに25年までの感染者の推移を推定した。その上で、季節によるウイルスの広まりや免疫の持続期間などを評価。多くの人が感染し、集団免疫を獲得して流行が抑えられるまでの時間を調べた。

 その結果、今回の流行が終わった後も、外出規制を1度だけで解除すればすぐに第2波が来ることなどが判明。感染者数のピークが救急医療態勢の能力を超えないように、断続的に外出規制を行うと、集団免疫を獲得するには22年までかかることが分かった。


 研究チームは「新たな治療法とワクチンがあれば外出規制の期間と厳しさを軽減できる」としている。しかし、制圧に成功したように見えても、24年までは再び感染が広まる可能性があり監視を続けることが必要だという。

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「外出自粛、22年まで必要」 米ハーバード大が予測
4月15日11時49分
記事に付く写真・図版
 新型コロナウイルスの世界的流行を抑えるためには、外出規制などの措置を、2022年まで断続的に続ける必要がある――。こんな予測を米ハーバード大の研究チームが発表した。

 庭の花の水やりなどして疲れたので2階に行ってベッドに寝そべっていたら、30分くらい寝ていたようた。

夕飯!



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