April 25th, 2020

-1度から 18度!晴れ!

6時15分頃、起きる!
庭に出たら、つい最近まで雨が降っていたようで、総てが濡れている。

 もっか、チューリップの開花を待っている状態。







 蚊取り線香と軍手は昨日、セブンイレブンで買った。
ゴミハウスを開ける時も分別ゴミを出す時も軍手をして、殺菌、洗濯をしないと!


 7時半の町内放送ラジオから。
 柏原緑川地区の道の駅近辺で熊の目撃情報。

 朝ごはん!


 stay homeと言うことなのでなるべくコテ-ジにいるつもりだが、これから分別ゴミを捨てに行きます!










1時から3時までお昼寝してました!

 信濃町のお蕎麦屋さんが3軒とも閉店中!






この間、コメリで、買った球根植える!


 お割烹着は750円!
 絵の具まみれになります!


 ストーブの上でマスクを乾かしているところ!


 今日は二色カレーにしましょう!







日本で暮らす外国人“区別せずに支援を” 新型コロナウイルス
2020年4月25日 21時53分

日本で暮らす外国人が、新型コロナウイルスの感染拡大によって直面している課題を話し合うセミナーが開かれ、参加者からは、外国人として区別せずに支援してほしいという声があがりました。
このセミナーは、移民の研究や支援に携わる人たちが呼びかけて、25日午後、テレビ会議の形式で行われ、およそ220人がオンラインで参加しました。

セミナーでは、在日コリアンやナイジェリア、ネパール、それにベトナム出身の5人が代表として発言し、このうち福岡県に住むベトナム出身の女性は、技能実習生たちから、15人が一緒に暮らしながら工場で仕事を続けており、感染が心配だといった声があがっていることや、アルバイトができなかったり企業に内定を取り消されたりして困窮している留学生が多くいる実態を紹介しました。

また、現金10万円が国籍を問わず一律に給付される見通しになっていることに一部から批判の声があがったことについて都内のネパール出身の女性は「人手不足の日本を手伝い、税金も支払っている。日本人と同じ義務を果たしている」と述べて、日本人と区別せずに支援してほしいと訴えました。

🔑
日本に在留する外国人は、去年末の時点で293万3137人と過去最高を更新しています。

セミナーに参加した在日コリアンのキム・プンアン(金朋央)さんは「新型コロナウイルスによって外国人が今まで抱えていた問題がより深刻になっている。外国人の滞在は一時的だという考えが日本の意識や政策の原点になっていると感じるので、それぞれの外国人の状況を踏まえて支援してほしい」と話していました。
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stay homeの時間使って、
「男はつらいよ」を、Netflexで最初から観てます!

懐かしい俳優人や女優さん達のわかく美しい姿を観れるのも楽しい!
もう、27本観ました!
日本の山田洋次監督・渥美清主演のテレビドラマおよび映画のシリーズ
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曖昧さ回避 「寅さん」はこの項目へ転送されています。小惑星については「寅さん (小惑星)」を、寅さんが愛称のプロゴルファーについては「中村寅吉」を、寅さんが愛称の政治家については「高沢寅男」をご覧ください。
曖昧さ回避 この項目では、「男はつらいよ」シリーズ全般について説明しています。
映画第1作目については「男はつらいよ (映画)」をご覧ください。
各作品の解説については「#映画シリーズ一覧」をご覧ください。

京成金町線柴又駅前にたつ、「フーテンの寅」こと車寅次郎の銅像
『男はつらいよ』(おとこはつらいよ)は、渥美清主演、山田洋次原作・監督(一部作品除く)のテレビドラマおよび映画シリーズである。主人公の愛称から「寅さん」(とらさん)シリーズとも称される。

テキ屋稼業を生業とする「フーテンの寅」こと車寅次郎が、何かの拍子に故郷の葛飾柴又に戻ってきては、何かと大騒動を起こす人情喜劇で、毎回旅先で出会った「マドンナ」に惚れつつも、失恋するか身を引くかして成就しない寅次郎の恋愛模様を、日本各地の美しい風景を背景に描く。

概要 編集
『男はつらいよ』は最初、1960年代半ばから、鶴田浩二や高倉健、池部良らを主役脇役に据えて発展させた東映「ヤクザ映画」のパロディとして企画された。高倉は山田監督による『幸福の黄色いハンカチ』『遥かなる山の呼び声』に出演。この両作品で渥美清、倍賞千恵子とも共演している[1][2]。

1968年(昭和43年) - 1969年(昭和44年)に、フジテレビが制作・放送したテレビドラマが最初で、葛飾柴又の帝釈天が舞台ではなかった。このテレビ版はヒットしたが、最終話でハブ酒を作ってひと儲けしようとした寅次郎が、奄美大島にハブを取りに行って逆にハブに咬まれ、毒が回り死んだという結末に視聴者から多数の抗議が殺到して、映画化につながった。

映画シリーズは、松竹によって1969年(昭和44年)8月27日に第1作が公開され、1995年(平成7年)までに渥美が参加した48作が、1997年(平成9年)と、2019年(令和2年)に特別編が公開された。

山田洋次が全作の原作・脚本を担当。第3作(監督:森崎東)、第4作(監督:小林俊一)を除く46作を監督した。第5作で山田が再び監督し、シリーズを完結させる予定であったが、あまりのヒットに続編の製作が決定した。

以降、全作品がヒットして松竹のドル箱シリーズとなり、30作を超えた時点で世界最長の映画シリーズ(作品数)としてギネスブック国際版にも認定された(年数では『007』シリーズの方が長い)。山田は全50作完結を構想し、第49作『寅次郎花へんろ』準備中に渥美の死去により、1995年(平成7年)に公開された第48作『男はつらいよ 寅次郎紅の花』をもって終了(打ち切り)になった。その後、ファンからのラブコールが多かったとのことで、『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花』を再編集し、新撮影分を加えた『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花 特別篇』が1997年(平成9年)- 1998年(平成10年)に公開された。

渥美が収録に参加した映画シリーズ48作の配給収入は464億3000万円[3]、観客動員数は7957万3000人[3]を記録。ビデオソフトは1996年7月末までにセル用とレンタル用の合計で85万本が流通している[4]。

1969年(昭和44年)の映画第1作公開から50周年に当たる2019年(令和元年)12月27日には、旧作の名場面に新撮部分を加えた第50作『男はつらいよ お帰り 寅さん』が公開[5][6][7]。2018年(平成30年)9月6日に誕生50周年を迎える来夏頃に“50作目”となる新作映画を公開することが6日、都内で行われた『50周年プロジェクト』会見で発表された。“22年ぶり”となる新作には、シリーズ全49作を4Kデジタル修復した映像と、新たに撮影される映像が使用される。あわせて、2年をかけて4Kデジタル修復されたシリーズ全49作のBlu-ray Disc発売と全国劇場公開、東京都葛飾区柴又の寅さん記念館のリニューアルオープン、山田洋次監督の小説『悪童 小説 寅次郎の告白』の刊行、BSテレ東の企画『やっぱり土曜は寅さん!』による全49作のテレビ放送、などが行われた[8]。