September 23rd, 2020

16度から23度!降水確率30%!世界はどうなるんだろう?


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もう一度寝る!
眠れない。


日本人の「6人に1人が貧困」 “生活保護”をイメージで語る人が知らないこと
「コロナ禍で今月の生活が苦しい」という時に“読むべき漫画”がある
大西 連1時間前コメント

「所持金が300円しかない……」

「働いていたキャバクラ店の休業で収入が途絶えて、家賃を滞納してしまった」

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「派遣切りに遭ってしまい、来週には寮を出ないといけないと言われた」

「ネカフェで寝泊まりしながらテレホンオペレーターをしていたが、仕事を切られて行き場がない」

 新型コロナウイルスの影響で、生活が苦しくなってしまった人が急増している。毎週土曜日、東京新宿の都庁下の路上で行われている食料品配布と相談会の支援活動に、筆者はメンバーとして関わっているが、上記のような悲痛な声を数多く耳にした。

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コロナ禍で困り果てて相談に訪れている
 仕事がなくなり収入が激減した人、貯金も底をついて家賃が払えなくなった人、日雇いで稼いでネットカフェに寝泊まりしていた生活が破綻した人、居場所を失って野宿やそれに近い状態になった人……そういった方々が、困り果てて相談に訪れているからだ(上記の内容は個人が特定されうる情報をはぶき、いくつかの相談内容を組み合わせている)。

 4月の初めは120名ほどだった参加者が、緊急事態宣言後には一気に150名を超えて、6月には一時180名を超える日もあった。4月~8月で平均すると毎週150~160名の人が、食料品配布と相談を求めて訪れていた。コロナ以前の昨年の今頃は、食料品配布の活動に集まる人は毎回約60~70人だったので、2.5倍以上の人が支援を求めて都庁下に足を運んでいることになる。

2014年7月より月に2度、新宿ごはんプラスによる活動が行われてきたが、新型コロナウイルスの影響による生活困窮者増を受け、4月より認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやいと合同活動に切り替えて毎週土曜日に支援活動を展開。臨時相談会中間報告についてはこちらから。
 相談会で生活や住まいの相談をした後、この活動を必要としなくなる人、公的支援の利用に繋がる人もいるので、それを考えると、新たに困窮して相談に訪れている人がどんどん増えていると言えるだろう。これは都庁下での支援活動だけではなく、同様の活動を行っている全国の多くの地域で共通して起きている現象だ。

強いストレスや不安という精神的な負荷も
 経済活動も徐々に再開されているなかで、収入が回復したり、新たな仕事を見つけることができた幸運な人もいる。しかしながら、働いていた店舗が閉店になってしまったり、人員整理で解雇されたりと、生活困窮に陥る人が今も後を絶たない。

 コロナという新しい敵との戦いは、先が見えない。3か月後に、6か月後に、1年後にどのような社会になっているのか、経済状況がどうなっているのか、予測するのは困難だ。

 先の見通しが立たない社会状況での収入減や失業は、多くの人を経済的に崖っぷちまで追い詰めるだけではなく、強いストレスや不安という精神的な負荷もかけてくる。人生に絶望してしまう人も、少なからず出てくるだろう。そのような経済的に大きなダメージを受けた方には、まず公的な支援の利用を考えてほしい。



様々な困り事を抱えた人々が訪れる福祉事務所。経済的なことで一人で悩んでいる方は一度、相談に訪れてみると良いだろう。『健康で文化的な最低限度の生活』第1巻より ©柏木ハルコ / 小学館
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新型コロナ、米で死者20万人超に 冬に向け警戒
2020年9月23日 4:19 (2020年9月23日 7:19 更新)


英国では飲食店の営業規制などを再び実施する(22日、英リバプール)=ロイター
【ニューヨーク=野村優子】世界で新型コロナウイルスの感染が再拡大してきた。米ジョンズ・ホプキンス大学のデータによると、世界の新規感染者数は13日連続で前日を上回った。気温が下がり感染が広がりやすくなる冬場に向けて警戒感は高まっており、欧州では規制を再強化する動きも広がっている。

米ジョンズ・ホプキンス大学によると、米東部時間22日午後3時(日本時間23日午前4時)時点の世界の累計感染者数は約3142万人、死者数は96万6000人。世界の新規感染者数(7日移動平均)は21日までに13日連続で前日を上回っており、再拡大の兆候が出ている。


感染者数が最多の米国では、新規感染者数(7日移動平均)が9日連続で増加。22日には死者が20万人を突破した。夏季休暇による人の移動の増加や、学校再開が本格化したことが背景にある。米食品医薬品局(FDA)のゴットリーブ元長官は「秋から冬にかけ全米のさらに広い範囲でまん延する可能性が高い」と述べ、冬の到来を控え警戒感が高まっている。

欧州では、感染再拡大を受けて規制を再強化する動きも出ている。フランスとスペインでは9月に入り、1日に約1万人と今春を上回る新規感染者数が確認される日が続く。これを受けてスペインの首都マドリードでは、21日から通勤・通学などを除いて原則外出を禁止。1日あたりの感染者数が4千人を超えた英国は、22日に規制の再強化策を発表し、飲食店の営業時間などを制限する。

世界保健機関(WHO)も、世界の感染再拡大に警鐘を鳴らす。21日、世界の新型コロナウイルスの新規感染者が14~20日の1週間で199万8897人に達したと発表。前週から6%増え、1週間の報告数としては最多になったという。

WHOのまとめでは、同期間の新規感染者はアフリカを除くすべての地域で増加。最も多かったのは米州で全体の38%を占めた。欧州(ロシアやイスラエルなど含む)では前週比で感染者11%増、死者27%増と、地域別の伸び率としてはいずれも最多だった。













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NHK Web News
全米の死者 累計20万人超える 新型コロナウイルス
2020年9月23日 5時07分


アメリカで、新型コロナウイルスに感染して死亡した人の数が22日、20万人を超えました。ことし11月の大統領選挙を前に野党・民主党のバイデン候補は政府が効果的な感染対策をとらなかったことが事態の悪化を招いたとしてトランプ大統領を強く非難するなど、感染への対応が争点となっています。

ジョンズ・ホプキンス大学のまとめによりますと、全米から報告された新型コロナウイルスに感染して亡くなった人の数の累計が22日、20万人を超えました。

1日当たりの感染者数は8月に入って減少傾向となったものの、9月中旬から、中西部のウィスコンシン州やミネソタ州、南部テキサス州などで感染者が増加したことで再び増加傾向に転じていて、依然、深刻な状況です。

ワシントン大学の研究所はこの状況が続けば、死者は来年1月1日までに37万8000人に達する可能性があるとしています。

感染抑制の見通しが立たない中、野党・民主党は政府が各州に対策を任せ、効果的な感染対策を率先して打ち出さなかったことが事態の悪化を招いたとして、トランプ政権の対応に批判を強めています。

民主党のバイデン候補は20日、「トランプ大統領はウイルスの脅威を過小評価するだけでなく、感染を制御する計画も能力も持ち合わせていない」と非難しました。

一方、トランプ大統領はこうした批判に対し、「対応に誤りはなく、多くの命が救われた」と反論していて、11月の大統領選挙に向けて、新型コロナウイルスへの対応が争点となっています。
米政府の対応 医療専門家からも批判

これまでのトランプ政権の感染対策には医療の専門家からも批判が上がっています。

アメリカでは、ことし1月から2月にかけてCDC=疾病対策センターが各州に検査キットを配布しましたが、検査結果が不正確なことがわかり、感染拡大を早期に検知できなかったことが急速な感染拡大の一つの原因だとされています。

しかし、トランプ大統領は「ウイルスは奇跡のように消え去るだろう」といった発言を繰り返し、危険性と対策を訴える専門家の警告を無視してきたと批判されました。

また、感染が広がり、各州が外出や経済活動の制限を行ったあとも、経済活動の再開や、学校の対面授業の再開を急がせる一方で、マスクの着用の義務化や屋内での集会の制限などに明確な方針を示してきませんでした。

こうした中、8月から9月にかけて対面での授業を再開した高校や大学で集団感染が相次いで起きているほか、中西部サウスダコタ州で8月開かれたオートバイの愛好家が集まるイベントの参加者を発端として集団感染が起き、州をまたいだ感染拡大も起きています。

また、西部ネバダ州で開かれたトランプ大統領の政治集会には州の指針に違反して、屋内におよそ5000人が集まりその多くがマスクを着用していなかったと報じられていて、野党・民主党の州知事は大統領陣営が感染対策に従わなかったことについて、強く非難しました。

政権の感染対策について、ジョンズ・ホプキンス大学のアメシュ・アダルジャ上席研究員は「トランプ大統領は新型コロナウイルスの影響を過小評価し、科学に基づいた感染対策を示してこなかった。リーダーシップの欠如がアメリカをこのような状態に追い込んだ」と厳しく批判しています。

一方で、トランプ大統領の支持者の中には一部の州の新型コロナウイルス対策は過剰だと批判したり、マスクの着用の義務化や経済活動の制限に反対したりする人も多く、感染対策は政治的

一方、トランプ大統領はこうした批判に対し、「対応に誤りはなく、多くの命が救われた」と反論していて、11月の大統領選挙に向けて、新型コロナウイルスへの対応が争点となっています。
米政府の対応 医療専門家からも批判

これまでのトランプ政権の感染対策には医療の専門家からも批判が上がっています。

アメリカでは、ことし1月から2月にかけてCDC=疾病対策センターが各州に検査キットを配布しましたが、検査結果が不正確なことがわかり、感染拡大を早期に検知できなかったことが急速な感染拡大の一つの原因だとされています。

しかし、トランプ大統領は「ウイルスは奇跡のように消え去るだろう」といった発言を繰り返し、危険性と対策を訴える専門家の警告を無視してきたと批判されました。

また、感染が広がり、各州が外出や経済活動の制限を行ったあとも、経済活動の再開や、学校の対面授業の再開を急がせる一方で、マスクの着用の義務化や屋内での集会の制限などに明確な方針を示してきませんでした。

こうした中、8月から9月にかけて対面での授業を再開した高校や大学で集団感染が相次いで起きているほか、中西部サウスダコタ州で8月開かれたオートバイの愛好家が集まるイベントの参加者を発端として集団感染が起き、州をまたいだ感染拡大も起きています

アメリカの現状は
ノースダコタ州ではここ数週間で新型ウイルスの感染者数が急増している。当局によると、21日時点での感染者数は3200人以上で、87人が入院中という。

同州の過去2週間の人口あたりの感染者数は、国内最多だ。

ユタ州やテキサス州、サウスダコタ州などでも感染者数が増加している。ウィスコンシン州は22日、公衆衛生上の緊急事態を延長した。延長は7月30日以来3度目。

冬の間に感染者数が増加し続けるのではないかとの懸念が高まっている。

米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)所長のアンソニー・ファウチ博士は今月初め、アメリカ市民はこれからの秋や冬のシーズンに向けて「用意」すべきだと警告していた。

米疾病対策センター(CDC)は21日、18日に改定した新型ウイルスの空気感染に関する指針を削除した。

現在は削除されている指針では、CDCは新型ウイルスは空気中を漂う微粒子経由の感染もありうるとし、屋内での空気清浄機の使用を勧めていた。

CDCは21日、「改定内容の草案」が「誤って掲載」されたとした。

10月31日のハロウィーンについては、仮装パーティーなどに参加するのではなく、かぼちゃをくり抜いたり自宅を飾り付けたりして過ごすべきだとした。

Graph showing number of daily coronavirus cases and deaths in the US
画像説明,
アメリカの新型ウイルスの感染者数(上)と死者数の推移。 棒は1日あたりの人数、実線は7日平均 出典:COVID追跡プロジェクト

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矛盾するトランプ氏の主張
アメリカは1月21日に最初の感染が確認されたと発表。翌日にトランプ氏は、事態は「完全に制御されている」と述べた。

しかし4月までに感染者数は急増。新型ウイルスが発生した中国や、当時欧州で最も被害が甚大だったイタリアを抜き、パンデミックの中心地となった。

トランプ氏は今月初め、有権者に対し、初期のアウトブレイク対応について「非常に強力」なものだったと述べた。2月初めに中国への渡航歴のある外国人の入国を禁止したり、その後も欧州からの渡航を禁止するなどの対策をとったとした。

「私が禁止措置を取らなければ、何千人もの人が犠牲になっていただろう。我々は多くの人命を救ったんだ」

しかしトランプ氏をめぐっては、新型ウイルス対応の遅れを指摘する声が上がっている。

米科学雑誌「サイエンティフィック・アメリカン」は先週、今年1月や2月の時点で新型ウイルスについて警告が出ていたにも関わらず、トランプ氏は「防護具や新型ウイルス検査、あるいは保健ガイドラインを提供する国家戦略を立てなかった」と指摘した。


動画説明,
アメリカが失った6週間 新型ウイルス対策はなぜ遅れた

トランプ氏は新型ウイルス対応をめぐり、矛盾したメッセージを発信している。


トランプ氏が今年2月に米ジャーナリストのボブ・ウッドワード氏に対し、新型ウイルスは「致命的なもの」だと語ったものの、大衆のパニックを回避するために意図的に軽く見せようとしていたことが、今月明らかになった。

また、マスクの着用をめぐっても食い違う発言をしてきた。トランプ氏はマスクは不衛生だとする一方で、「愛国心を示す」ために着用するよう呼びかけている。

ワクチンをめぐっても、2021年半ばまでは国民に広く提供できるようにはならないとするCDCに対し、トランプ氏は早ければ10月にも提供できるようになるとしている。

(英語記事 US coronavirus death toll passes 200,000)

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山田電気のわきのイオンモ-ルでお昼!
 サイゼリア!


東急ライフの中のモスバ-ガ-で休憩!

今日は朝早かったのと炎天下電気釜を持って歩いたので(イオンモ-ルから北長野駅)疲れてしまった!
 電気釜は使っていた三菱電機のものを買った。炭火とか言うのだ!

16時6分の北しなの鉄道で帰る。5時にはコテ-ジに着くかな?

今日の非常食!







 炊飯器は無事に美味しく炊けたが今日は睡眠時間が短くて体調が今ひとつ!

1時頃寝て、4時に起きる。
もう一度寝れば問題ない。