February 12th, 2021

絵筆を買いに!-4 度から8度!雪から晴れ!

 6時半に起きる!
 うさちゃんに人参、アルファルファ、ネザ-ランド・ドワ-フ専用フ-ドをあげる!
うさちゃんはいつも元気で起きている!








 牟礼も雪!



大宮で降りて新宿へ!
「世界堂」へ!

マスクはとても快適!
スウェーデン製!
呼吸が楽!
ついでに帽子はアイルランド製!
レインコートはデンマ-ク製!

リックはスペイン製!
バッグはフランス製!
ゴム長靴はイギリス製!

パンツとセ-タ-は日本製!
スキースティックは日本製!
これがないとコテ-ジに入れない!
私は日本製!

「世界堂」の後は渋谷の「文化村ミュージアム」へ!

パリを愛し、パリに愛された写真家の 音楽をテーマにした約200点を紹介!
フランスの国民的写真家ロベール・ドアノーは、パリを舞台に多くの傑作を生みだし、世界で最も愛され続けている写真家のひとりです。本展は、パリの街角にあふれるシャンソンやジャズなど様々な音楽シーンを題材に1930年代から90年代にかけて撮影された、ドアノー独自の音楽的感覚に富んだ作品約200点で構成されます。2018年末から2019年春にかけて、フランス・パリ19区にある“フィルハーモニー・ド・パリ”内の音楽博物館で開催され大好評を博した展覧会を基に、日本向けに再構成した巡回展がやってきます。

CLEFS DE L'EXPOSITION
見どころ
POINT1
フランスの国民的写真家ドアノーの、音楽をテーマにした展覧会!
代表作《パリ市庁舎前のキス》で世界的に有名となった写真家。ありふれた日常から奇跡のように愛すべき瞬間を切り取るドアノーは「イメージの釣り人」と呼ばれ、没後四半世紀以上経つ今も愛されつづけています。本展はパリの音楽シーンをテーマにした初の試みであり、多くの日本初公開作品含む約200点を紹介。Bunkamuraザ・ミュージアムでは初のドアノーの展覧会となります。人気写真家の新たな魅力を、2021年春に発見することでしょう。

※《パリ市庁舎前のキス》は本展には出展いたしません

《運河沿いのピエレット・ドリオンとマダム・ルル》パリ 1953年2月
POINT2
シャンソン、オペラ、ジャズ、ロック…フランスを代表するアーティストの写真で巡る、パリの音楽散歩!
ドアノーは写真家人生の中で多くの音楽家と出会い、そして多大な影響を受けていました。本展は、パリの街角にあふれる音楽と、その時代を彩ったアーティストたちの写真を中心に構成。当時のパリの音楽シーンを通して、パリの本当の魅力を知るといっても過言ではありません。ドアノーが写し取った素顔の音楽家たちの姿は、数十年の時を経た今も変わらず、作品の中で輝きを放ち続けています。

本展に登場するアーティスト
エディット・ピアフ、ジャック・プレヴェール、イヴ・モンタン、ジュリエット・グレコ、シャルル・アズナヴール、バルバラ、マリア・カラス、ジャンゴ・ラインハルト、アーサ・キット、レ・リタ・ミツコ ほか多数

10時44分に新宿!



























 東急百貨店地下の林フルーツで!


 お昼を兼ねた夕食!



 そろそろカ-ディガンを着ないと!

古間駅!


筆と絵の具が重い!




















⭐⭐⭐