February 16th, 2021

-1度から4度!霙、雪、晴れ、雪!

0時半ですけれど。
3時に起きる。、7時に起きる!
うさぎちゃんの2階を掃除して干し草を入れて、おやつも!
 
 昨日行った役場にもう一度行く!
まだ必要なものがあるそうだ。


 時間が余ったのでコ-ヒ-とト-スト!


 新しい電車の試運転!















3時半頃帰る!



素敵な映画だった!

 児童虐待はとこにでもあって、警察で働いている夫はその職業イメージから☞「まさか!」と思われるイケメンだが、実の子供たちへの虐待とサイコ癖のある写真コレクションの証拠は子供は知っていた。

 お母さんは、専業主婦を長いことしていて自分のお金も自分の車も持っていない。それでも二人の子を連れ、ニュ-ヨ-クにきた。

 子供が腹を空かせば、普通のお母さんが衣類を盗み、バッグを盗み、知らない人のパ-ティに出て、出てきたオ-ドブルを自分のバッグに流す。

  レストランのピアノの下で子供二人と隠れて休む。

  ニューヨ-クには、ホ-ムレスのために、無料の食事サ-ビスもあれば、教会の部屋で赦しのボランティアコミニティで、魂の救済に助けをする集いもある。

 食べ物のない人たちの痛みに敏感な人はさり気なく食事を提供する。

 ちいさなこどもが雪の野外に飛び出して、そのまま寝てしまい凍死寸前の時に病院からの通達で、最も危険なポリスのパパが探しだして子を連れ出そうとするが、看護士も協力してくれて、退院させてロシアレストランの上のアパートにかくまわれる。

 上の子供が父親の変態や拷問コレクションの写真をコンピュタ-から探し出そうとしているのを見て、
ママは弁護士を探す。裁判すれば子供たちへの虐待の性癖の証拠となる!

 










とってもよい香り!







 今日のうさちゃんは、セロリ、苺、芽キャベツを食べてご機嫌!